• 30 Apr
    • Very Victoria

      今年も夏が近づいてくる。久しぶりに水着でも買おうかなと思って、通販でこれを買ったよ。スウェーデン人のモデルで90年代に活躍したプレイメイトのVictoria Silvstedtが宣伝している。さすがのVictoria、40才近くなってもこのスタイルとは、もう生まれてきたときから体格が違うとしか言いようがない。ネットで見て購入したので、実際に着てみて「・・・・ こりゃあかんわ 」だったらどうしようかと思ったが、意外といけている?自分に驚いた。上の写真との違いは、着ている人だけだ!さっそく次に海辺へ行く機会があったら持って行こう。しかし、これも着るのが20年ほど前だったら、もっと楽しかっただろうな。それを考えると重ね重ね残念である。私が小さい頃あまりにもブスだったため、母に可愛い服や、赤やピンクを着るのを禁じられた話は書いたが、当時私たちが住んでいた日本の田舎自体変な所だったのである。私の同級生が赤い靴を履いていたというだけで(彼女は特別ブスではなかった)近所のスキャンダルになったぐらいだ。この年になっても、実家に帰ると私はまだ言われる。「いい年をして、ガーリーな服を着るな!」ガーリーなというのは、フリルが付いていたり花柄だったりするものだ。しかしこれらはスウェーデンのオバサン向けの店で買ったもので、決して若作りではない。もう頭が痛くなってくる。母によると、私の年代は黒、茶色、ベージュしか身につけてはいけないらしい。そんなの子供の時と同じやん! 今始まったことでもないやん!その反動からか、私は「変わった格好をするのが好きな人々」にかなり理解があるつもりだ。髪を半分青、残り半分をピンクに染めた若者や、ゴスロリファッションの女の子たち。なんかうらやましい。アラフィフなのに元プレイメイトと同じ水着を着て喜ぶ私も、相当変わっているかもしれないがね。

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  • 29 Apr
    • 花粉症

      桜満開でそろそろ散りかけのスウェーデン。花粉も絶好調!好天の日が続いたから、そろそろ雨が降って欲しいもの。というわけで私は体調最悪なので、今夜はここで失礼します。

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  • 27 Apr
    • もてあそばれた

      国際恋愛、特にアメリカ人との恋愛を求めている人にとって、参考になりそうなサイトを見つけたので、まだご存知なかった方はぜひ訪問してみてください。 もてあそばれた 日本初のアメリカ人が答える反骨の恋愛相談サイトこのサイトを運営しているのは、日本在住のアメリカ人男性だそうです。文章も全て自分で書いているのだそうです。すごい! もちろんちょっとした文法や綴りの間違いは散見できるけど、でも読み応えはあるので、外国語でこれだけ書けるなんてやっぱりすごいと思います。しかし、サイトの名前が「もてあそばれた」というのも、ちょっとインパクトありすぎてすごいかも。私にとって一番面白かったのは、このサイト主の高校時代の失恋体験。若い男女の気持ちが完全にすれ違ってしまう、頭を抱えたくなるような瞬間?!どうして特に好きでもない人と、その場の雰囲気でやってしまうか!それが女の謎なんだな。思うに、ある程度の年齢までは、アメリカ人の方が日本人より固いのかもしれない。また、日本人女性が接するチャンスが多いと思われる在日アメリカ軍人や英会話講師に対する考察も参考になった。全ての状況は相手側から見るとこんな風に見えるんだ、という事実を知るためにも、このサイトのコラムを読んでみることをお薦めします。

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  • 26 Apr
    • 自慢。

      昨日、道を歩いていると久しぶりに知り合いSさんに会った。Sさんはどこの国から来たのだろう。とにかく十代の頃スウェーデンに来て、現在推定年齢二十代後半。三十を過ぎているかもしれない。彼女は母国では、小学校に3年ぐらいしか通わなかったのだそうだ。なのでスウェーデンに来てから、ポツポツと小中学校の勉強をしている。同時に一人で子供を育てながら、フルタイムで夜勤の仕事をしながら。大変だなあと思ったら、やはり精神的にバテて学校に通えなかった時期もあるらしい。彼女の状況は、私から見ると同情したくなるが、他の人に言わせれば、「自業自得」なのだそうだ。そりゃそうだ。スウェーデンに来るのを決めたのも、離婚したくなるような男の子供を産んだのも、仕事をしながら勉強するのを決めたのも、全て彼女自身だ。より高い学歴を身につけて、よりよい仕事に転職したい。子供は大事だから、できるだけ自分で育てたい。・・・ 私は彼女の気持ちがわかるので、それでもやっぱり応援したい。彼女がそれらの希望を達成したとき、ブログやフェイスブックに(もし彼女がブログやFBなんてやってたらの話だが)「スウェーデンの高校卒業資格を取りましたあ!」 とか、「給料が何千クローナ上がりましたあ!」とか書いたら、それは自慢になるのだろうか。そりゃ自慢だろう。でも、とてもいい自慢だと思う。私は「いいね!」を押してあげたい。だいたいやね、自分のブログやFBなんて、たいてい自慢を書くところだよ。それが、「自慢する人が嫌」なんて、吉野家で牛丼が嫌いと言うのと同じじゃない? そんなんなら読まなきゃいいのさ。友達の自慢に「いいね!」を押してあげるのが、お付き合いってもんよ。それが押せないのなら、その人のことが嫌いなんだから、スルーするか、友達から外せばいいのよ。まー、人のブログを見たら何でも自慢に思える人は、その人自身に自慢できるものが何もないからなのかもしれない。

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  • 23 Apr
    • 一人ぼっちは強い?

      今日の無料新聞メトロにまた載っていたスウェーデン人夫と結婚するために東南アジアからやってきた花嫁が、暴力を振るわれるなどしてシェルターに匿われる。しかしその夫と、スウェーデンに住んで2年以内に別れると、定住ビザを失い、帰国を余儀なくされる・・・ という話。こんな話はとうの昔からあったのに、何で今更? という気がするが、メトロも何か書かないといけないのだろう。なんで暴力振るうような人と結婚するの、なんて聞かないで。結婚する前はそんな男だとはわからなかっただけ。だいたい彼女らは「カタログオーダーの花嫁」と呼ばれるぐらい、相手のことをよく知りもせずスウェーデンにやって来るのだ。こんな悲惨なケースの影には、もっとたくさんの上手くいっているスウェーデン人夫とアジア人妻の例がたくさんあることを知ってほしい。私が知っているのは、男女問わず暴力よりも精神的に参っている人と国際結婚して後々もめたというケースだ。これはきつい。病気を抱えている本人も辛いだろうが、周囲も大きなダメージを受ける。スウェーデンは福祉が充実している、とよく言われるけど、だからって暴力や精神的な病気や孤独が楽しくなるわけではない。こちらの人は、家族の結束がけっこう固い。また、幼馴染の交際がいつまでも家族ぐるみで続いているケースもある。転学や転職も多いので、大人になってから仲のいい友達ができる可能性はあまりないかもしれない。ある意味排他的なのである。そんな中で、抜群にフレンドリーな結束力を誇っている大人の仲間は、国営酒店の周囲にたむろしているアル中のおじさん(たまにおばさんも)たちぐらいかも。Ensam är stark (一人ぼっちは強い)という諺がスウェーデンにはあるけれど、ここに住めば住むほど、それは当たっていないことがわかる。ここは集団の方がずっと強い。集団なら、一人では解決不可能なことも解決できる。そして、自分の帰属できる集団は、家族の他には見つけにくい。だからここで家族もなく一人で暮らすのは相当不利なのだ。生きるということは、本当に大変だ。

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  • 22 Apr
    • Your XXXXX stinks!

      あ~、あ~、あ~。イースター休暇も今日で終わり。明日からまた働かないといけないかと思うと でもがんばろう。毎年のことだけど、なぜか春は忙しい。それはスウェーデンは学期が6月上旬で終わって、それから8月半ばまで子供は学校が休み、社会人は交代で夏季休暇をとるからだ。夏の二ヶ月間は、スウェーデン全体が立ち止まったような季節なのだ。その季節に入る前には、どうしても皆忙しくなってしまう。でも今日は一日休みで暇こいてたので、ある日本の本を読んでみた。それは国際恋愛に成功(!)した日本人女性が、その心構えを説くみたいな内容だったのだが。対人テクニックには同感できる部分はあるにせよ、その本全体に流れる「下品感」みたいなのに堪えられなかった。著者は気づいているだろうか。この人は言葉でどう繕おうとも、夫をかなり小馬鹿にしている。私なら自分の夫または恋人にこんなことはとても言えない。この本には、国際恋愛を成功させるための頻用英会話フレーズ練習用のCDも付いていた。その内容がまた ・・・この言葉をどこで誰に言うの! みたいな。最後には、この録音をしたナレーターが気の毒になった。彼女きっと相当笑いながら録音しただろうなあ。これを読むと、なんか心が寒くなる。こんな女(私)でもまだまだまともな人間なのだと再確認できて、そこはうれしくなった。「エラくなくとも正しく生きる!」なんて言ってたお爺さんが出てたたけしのTV番組は何だっけ?

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  • 21 Apr
    • イースターと噂話。

      Påsk(イースター)の連休。子供たちは出かけて、私は自由。やったー。この二十年間、この日を待っていた。しかし桜の花咲く好天気も白樺花粉症の私には Facebookで知った。昔の同僚の彼が変わった。最近毎週末ナイトクラブに繰り出しているのを、これまたFacebookで知っていたので、高校生と小学生を持つシングルマザーの身で大丈夫なのかしらと思っていたら、前の彼と別れていたのね。前の彼は大手通信会社に勤めているエンジニアで、つるっとはげてて前歯は折れていたけど中々好中年っぽい、一般ウケしそうな人だった。今度のは、彼女より少し若いかしら。モロおたく。暗い影がありそう。私としては、彼女のようなしっかりした女性には、前の男のようなタイプの方が似合っているんじゃないかと思ったんだけど。彼女は私が思うところの典型的なスウェーデン人女性。高学歴で立派な職業を持っているんだけど、なぜか恋愛はいつも??? 二人の子供の父親も違うみたいだし。 それにしても2年ともたないのに新しい彼ができるたびにFacebookで知り合いに発表する気持ちはよくわかんなーい。でもひょっとしてこれがコミットメント(つまり、恋人宣言して他の人とはもうデートしませんっていう)ってことなのかしら。だって今どき、ちょっとよさげな人と知り合って本名がわかったら、皆まずグーグル検索しているもんね。検索するとたいていトップにFacebookのページが出てくるから、新しい恋人とのツーショットをプロフィール写真にするには、誰に見られてもいいというそれなりの覚悟が必要だ。・・・ 周囲の人も「またか ・・・」なんて思わず、暖かく見守っているのだろうか。でもそれならきっと、彼女の人徳のなせる業だと思う。私は彼女にあのオタクは似合わないと思うけど、何でも起こりうるのが男女の仲。意外に上手くいく組み合わせなのかもしれない。実家の母に電話をかけた。従姉妹の娘が看護師として勤めていた病院を辞め、上京するのだそうだ。目的は、アニメ声優の専門学校へ行くため。私は声優の世界のことは何も知らないが、専門学校を出たからってすぐ声優になれるほど甘い世界ではないいことは想像がつく。それに、母によるとすごくお金がかかる学校なのだそうだ。それでも私は、まだ二十代前半の彼女が自分の本当にやりたかったことにチャレンジするのは素晴らしいことだと思った。例え声優になれなくても、何か得ることが必ずあると思う。私の母も、彼女の選択についてネガティブなコメントはしなかった。でももしこれが私自身のことだったら、「つまんない夢を追わないで、嫁に行け、嫁に!」とか言ったかもね。

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  • 19 Apr
    • ハリウッド流☆モテる技術

      キンドルでセールだったので、この本を読んでみた。ハリウッド流☆モテる技術/ディスカヴァー・トゥエンティワン¥価格不明Amazon.co.jp「男性がいかにしたら女性にモテるか」がテーマのこの本だけど、女性の私でも男性に対して、そして性別の関係なく周囲にいる人に対して、どう接したらよいかがわかって、意外に?ためになる本だった。書かれていること全て、「そう言われてみれば、そうだわー」と納得できるけど、普段の生活では気づかなかったことばかり。著者は日本人男性だけど、人生の大半をアメリカで過ごした人のようだから、この内容には日本人には応用が難しい点もある。この人の説くモテる男性像には、アメリカ人男性のイメージで言うと西部劇のカウボーイを連想する。そして、この本に書いてある「モテる男の作法」が実践できてないのは、アメリカ人男性や日本人男性より、断然スウェーデン人男性の方が多いやーと再認識。だって、モテる男の条件をつきつめていくと、そこには「伝統的な(良い意味での)男らしさ」が見えてくる。そういう男らしさを否定されて育ったのが、今のスウェーデン人の男性だと思う。社会には女性進出が進んでいるが、私には女性ばっかりしんどい思いをしているように感じられることが多々ある。だから、スウェーデン人男性が優しく家事を手伝ってくれるからといって結婚した外国人女性が、何年後かに相手の頼りなさに失望して離婚というケースが多いのはうなずけたりする。しかし同時に、これはチャンスでもある。この本の内容を、私の周囲にいる男性に教えてやろう。他のスウェーデン人男が実践できないことを彼らがやれば、きっと彼らは女性にモテてモテて仕方なくなるだろう。私は「貧乏」と「モテない」ことは人生の二大罪悪だと思っている。そのうちの一つから開放されるとしたら、この本の価値は計り知れない。この本の著者に、ぜひ「ハリウッド流☆モテる技術ー女性版」も書いてほしい。でも、多くの部分で男性も女性もモテに共通する要素がある。それを、著者は最後のエピローグで二つの言葉に集約している。その二つはまさに!長続きする異性(または同性でも)交際に絶対必要なことなのである。でも、ネタバレは嫌だからここでは書かないね。とにかく自分が今いちモテてないと思う方に、この本、お薦めします。

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  • 18 Apr
    • 女の子を褒めて育てる

      あるアメブロ友さんの投稿を読んで、ふと思ったことがある。その投稿によると、女の子ほど褒めて育てるのがよいのだそうだ。思えば私は全然褒められて育てられなかった。母は若い頃美人で有名だった。ところがその子供である私が、生まれた時からすごいブスだったので、家族の落胆は大きかった。それからことあるごとに、「この子は不細工で・・・」というのが私について話すときの枕詞になっていた。母は私に、ブスが目立つから可愛い服を着てはいけない、赤やピンクは身につけてはいけないとまで言っていたのだ。小学校に入ると、学期の終わりごとに成績表を貰うようになった。私のは体育が可なのを除けばいつも全優だった。それでも誰にも何も言われないので、それが普通だと思っていた。それより悪い成績がありうることを知ったのは、数年後に弟が同じ小学校に入学した時だった。中学校に入ると、私は顔に病的なにきびができるようになり、ブス度はますます増していった。女の子を褒めずに育てたらどうなるのだろう。謙虚に育つのだろうか。私の例を見れば、絶対にそうはならないことはわかるだろう。女の子を褒めずに育てたら、きっと低い自意識を持つようになり、他人に愛される価値がない自分だと思い込むようになるのではないか。そして、好きでもない相手と、ただ相手に求められたからとか、親に薦められたからというだけで結婚したり、低い給料の仕事に甘んじたり、姑のいじめにひたすら耐えたり、つまり他人の言う通りに行動するようになるのではなかろうか。そして、実はそれが女の子を褒めて育てない目的だったりするんじゃないかと。もちろん褒めて育てる教育にも弊害がある。変に自意識が高いくせに実力が伴っていなかったり、常に褒められていなくては自信を喪失しやすい、他人の評価に依存する人間になったり。それでも私は、粗探しばかりするのではなく同時に良いところも探す教育は大事だと考える。そして、親の言うことは想像以上に子供に影響を与えていることを再認識するべきだ。昨年実家へ帰ったときも、母はまだ言っていた。「お前はきれいでもなければ、可愛くもない。お前とは一体何なんだ!」私は母に、芸能人でもあるまいに、50に手が届くような女がきれいだったり可愛かったりすることはないのだ、と諭した。そういう母は皺くちゃの婆で、昔の面影はどこにもない。ひょっとして母は、白雪姫の継母みたいに「あなたが一番美しい」と言って欲しいのかもしれない。でも母自身、その美貌が何の役にも立っていない結婚をしたので、やはり褒めない教育は出る杭を叩くのに似てるかと思う。

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  • 17 Apr
    • 恋人になる覚悟

      私が日本に住んでいたのは、ゆうに二十年近く前の話になるし、私の田舎が日本のスタンダードともいえないので一般化できないが、ちょっと気づいたことをまた書かせていただく。西洋人って、結婚するときのみならず、恋人同士になるときも、お互い言葉ではっきりさせるみたい。これがコミットメントというのだろうか、恋人宣言をするのである。この恋人宣言をしたら、基本的に他の人とデートはしない。この一線を、浮気者や不埒者を除いて、たいていの善男善女は守っている。振り返ると、日本にいたころの私と私の周囲は、この境界線があいまいだったような気がする。一人を除いて、「じゃー、今日から恋人同士になりましょう!」みたいなことは言葉で言われたことがない。でも、私はこのコミットメントはあった方がいいと思う。肉体関係をもったら、すなわち恋人同士と思い込んでいる人も多いかもしれないが、実際はそうではないと思う。やはり言葉ではっきり意思を確認し合うことが大事だ。ゲイとして80ー90年代のエイズ禍を生き抜いたある男性は、70年代の半ばから特定のパートナーがいて、浮気をしなかったのが幸いしたのだと思う。彼によると、パートナーとは付き合い始めるときに「二人の間に秘密はない。もし他の男を好きになったのなら、相手を裏切る前にそれを正直に話して関係を解消させよう」という合意を交わしたのだそうだ。私は西洋人のそういうところって、いいなと思う。私が若い頃付き合っていた日本人の男は、その辺があいまいだった。相手が好きだけど、その本心がどこにあるのか、つかめなくて悩んだ。その奥底には、結婚を前提としていないのに男女交際をする後ろめたさや、シングルと言っておけばよりよい縁談が来るかもという計算があったのかもしれない。昔読んだある本に書いてあった。「人を愛するなら、始めと終わりをちゃんとしよう」この言葉は、私の心の中に強く残っている。そしてその本を読んだ20代の頃は、それがどうしてかよくわからなかった。今わかるのは、中途半端な交際は、婚期を遅らせるだけだということだ。

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プロフィール

ケータイ作家さよこ☆スウェーデン在住

性別:
女性
自己紹介:
子供が生まれてから、十代の頃好きだった文筆を再開。 2000年 第72 回 コスモス文学新人賞 ...

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