昨日はキショウブだったので、今日は紫のアヤメでスタートです。

 

そして野鳥は、

オオルリを見つけました。

大きく口を開けてさえずってくれています、「これは近くに来てみなさい」と言っているに違いないと、勝手に妄想してチャレンジします。

 

ただ、山の中の足元の悪い場所なので、素直に近寄ることはできません。

あっちに行くと枝に隠れる、こっちに行くと足を踏み外して転びそうになる、等しながら悪戦苦闘します。

 

これはこれで幻想的で良いのですが、

 

なんとかこの一枚を撮ることが出来ました。

 

これだけ悪戦苦闘していても逃げることなくさえずり続けてくれたのはやはり「近くに来てごらん」ということだったのでしょうか?

 

 

 

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