札幌 Kidsアート はるの木 * 新しいカタチの子どもアート教室

札幌 Kidsアート はるの木 * 新しいカタチの子どもアート教室

はるの木の活動、進化、想い、日常を綴ってます。主宰 くどう えり diary。...
はるの木は、自由な環境でお子さまの豊かな発想を大切に、創作活動をするアトリエです。

2016.7開業、全道7会場で定期開催。2019.7宮ヶ丘アトリエ(北海道神宮前)に拠点を構える。



*はるの木公式ホームページ
 https://harunoki.info 


*予約・お問い合わせ

定員になっているクラスもありますのでお問い合わせください。
              
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久しぶりに東京からの

帰り道に書いています。


国立新美術館が美しかった〜✨


ブログの更新進度が

すっかり遅くなりました。


自分のやりたいこと、

想いをカタチにすることと同時に

はじめたアメブロ。


今思えばなかなか

はじめた当初から

想いは強かったと思う。


ことばで伝えることよりも

書いて伝えることが、

ブログのおかげで

どんどん楽しくなっていきました。


考えるよりも先に行動してみて

気づいたことを書く。


今もそんな感じですが、

行動することも

書くことも前よりは

減ってきていると思います。


はるの木を10年以上続けてきて

想いが、カタチになって

きっと自分発信することは、

ゆっくりで大丈夫になったんだと思います。


発信よりも、リアルな環境で

伝えられてること

そんな場所、『はるの木』を

つくれたことが大きい。


ひとりではできないことも

だんだんと増えてきて


自分の大切に想う部分は

そのままに、


関わってくれている人や

ご依頼をいただく方の

想いにも協力すること。


そんなことも、

今はやりがいのひとつに

なっていると思います。


長く続けられている理由を

ひとつあげるのなら


成功や結果を意識するよりも

『あそびごころ』 

だなって思う 笑


これは、いつも子どもたちから

学んでいること。


そして、これからは、

体力と健康にちがいない 笑


カーブスの筋トレに通って

もうすぐ一年ニコニコ












ブログをはじめて、もう10年。



実は、このアメブロの前に


2年くらい書いてた


アカウントがありました。




そんなにも前なので、


その頃はまだ、


発信することもドキドキで、


名前なんて絶対出さないぞって思ってた。




そのブログの匿名は、


実は、占い師さんが付けてくれたんです笑笑


書き進めていくうちに、、


いつしか、ある方に言われた言葉がこれ泣き笑い




「えりさんぽくない名前が


ちょっと気になる、、


なんて言うか占い師っぽい名前というか、、」




って言われて、、


確かに!ってなって笑


少しずつ、こちらのブログに移行しました。




ちょうどその頃、


やりたいことが明確になってきたので💡




10年前は、まだ幼稚園教諭だったのだな


https://ameblo.jp/kurea-colors/entry-12002018838.html


これからもマイペースに


書くことも楽しみたいけれど、


10年を機に、noteに変更しようかな〜


とも考えています。





たまに紅茶も美味しい



 





北海道の長くて厳しい冬も

終わりに近づき

春の訪れも間もなく。


はるの木の屋号は、

春に北海道神宮の木の葉を見上げたとき

ふと思ったこと。


これからぐんぐん成長する

子どもの可能性と照らし合わせて

見えたんですね。


そして、自分の好きな季節と

生まれ月も春なので

『はるの木』とふと浮かんだ名前が

屋号になりました。


はじまりは、起業することを

目的としていたわけではないので


屋号を持つ前から

2年くらい活動していました。


『子どもの自由に創作する場所をつくること』

その想いではじめたはるの木。


いろいろやってみたり変化しても

その軸を忘れないようにしています。





子どもは生まれながらに

創造する、表現するチカラを持って

生まれてきているんだと思うのです。


まだことばを話さない

小さな子でも、筆を待つと

何かのカタチに囚われることなく

自然と手を動かして描く。


そして、自分の表現を

だれかに見てほしいって気持ちも

きっとみんなあるんだと思うんです。


はるの木でも、『見て見て』って

ことばがいつもあちこちから

聞こえてくるし、

共有したい気持ちもあるのだと思います。





でも、日本の教育には

評価があって

上手く作らなきゃとか、、

いつしか自分主体だった表現が

難しくなってきてしまう。


表現したいこと、創造したいことって

みんな違いがあってよいもの。


子どもたちが、

自分で選択したことに

自信を持って進めるように。


人と比べなくていいよと伝えたい


そんな環境を、

これからもつくり続けていきたいです





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はるの木の、

春の体験会が近づいてきました


春の体験会 募集のご案内