おはようございます。

 

 美しい暮らしの空間アドバイザー

茂見和子(しげみ かずこ)です

 

本日もブログへお越しいただき

ありがとうございます。 

  

都内では感染者の増加傾向や、

被災地で避難されている様子を見る都度、心が痛み言葉が見つかりません。

 

コロナ感染対策に携わってくださる皆様へ、

色んな工夫と尽力くださり、心より感謝いたします。

 

 

 

県内のある自治体ではこのようなことが書かれていました。

 

・「避難」とは「難」を「避」けることであり、自宅での安全確保が可能な人は、感染リスクを負ってまで避難所に行く必要はないと考えます。

 

・本当に避難所に行く必要のある方を、適切に受け入れられるようご協力ください。

 

・自宅が危険な場合も、避難先は市が開設する避難所だけではありません。安全な親戚・知人宅に避難することも考えましょう。

 

自分の身を守るため、

早めの避難から感染リスク対策へ変化が起こりました。

 

 

*

 

避難所への持ち物はこのように書かれていました。

 

市の備蓄品に無いものや数に限りもあることから、自分の必要なものは自分で持参することを徹底するようお願いいたします。

  • マスク(タオル等)
  • アルコール消毒液(ウェットティッシュ等)
  • 体温計
  • 寝具(毛布等)
  • スリッパ
  • 最低3日分の食料と飲料水
  • 着替え
  • 携帯ラジオ
  • モバイルバッテリー など

 

また、他の自治体でも

 

安全な友人宅や親戚宅などを避難先として確保しておきしましょう。

 

と掲載されていました。

 

 

まさかのことが、今年は多くなりそうです。

 

自宅にいつでも受け入れることが可能でしょうか?

 

受け入れてくださるお宅はありますか?

 

また数日間の避難スペースがあるでしょうか?

 

ちょっとドキッとされたなら、

まさかに備えて、早めのお片付けをおススメします。

 

 

また慌てないよう、マスク、アルコール除菌等備品や、避難場所の確認を早めにしておきましょう。

 

 

 

本日も最後までお読みくださり

ありがとうございました。

 

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