おはようございます。

 

 美しい暮らしの空間アドバイザー

茂見和子(しげみ かずこ)です

 

本日もブログへお越しいただき

ありがとうございます。 

   

“日本美しい暮らしの空間プロデュース協会からのお知らせ”


新型コロナウィルス感染症拡大防止の観点から、アドバイザーの訪問作業はお客様と個別にご相談の上対応させていただきます。


お客様とアドバイザーの安全を最優先として活動してまいりますので、今後ともご理解・ご協力のほどよろしくお願いいたします。


お電話によるご相談も可能です。

下記から電話相談の詳細・相談受付中のアドバイザーをご確認いただけます。

 

 

7月に入りましたが、今年はお中元・夏休み・家族旅行というような

夏のフレーズがあまり聞こえてきません。

 

例年なら帰省準備など心がウキウキしていた方も

都内で感染者増加傾向もあり、地方のご両親より帰省STOPの声もチラホラ耳にします。

 

遠方のご両親の生活や健康面がとても気になると思います。

 

こんな時こそ『ねばならない』という概念を捨ててみませんか。

 

実家を片付けねばならない。

処分するのに親を説得せなならない。

実家に帰省せねばならない。

 

なんとなく、お互いの心がキュッと苦しくなりませんか?

 

実家の片付けは永遠のテーマで!

だからこそ、苦しい気持ちから解放して進めるほうが気楽です♫

 

親のことが心配でも、まずはお互いの体を守ることも大切ですね(*^^)v


 

他人が片付けに入る場合は、原因を突き止めて解消することあります。

 

ご家族のみの場合は、

原因より、結果どうなるを、イメージしてみると意外に上手くいくことがあります。

 

 

何でこんなに物を買ったの?勿体ない....

片付いていないから、探し物が多い...など

 

原因を突き止めたとしても、糠に釘になります。


本人が自覚していること、悩んでいることを、

原因で突かれると、


『わかってます!言わないで!』と、意固地になることありますね。


 ところが、

 

床の物に躓いて、転んでけがしてほしくない。


埃だらけで掃除が大変より楽な生活へシフトしよう。


下向いて歩くと、腰が曲がると大変

いつまでも背筋ピンで若々しくいて欲しい

 

床に物が溢れていると、下を見ながら歩いてしまいます。

 

ご両親を気遣うことから、

片付けへ誘導してみることで成功率がUPするようです。

 

 

帰省せねばならない。

自分でやらねばならない。

 

という気持ちで苦しい方へ、お電話にて相談受け付けています。

 

心を開放すれば、わくわくする言葉が湧いてきます♡

 

 

本日も最後までお読みくださり

ありがとうございました。

 

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