明けましておめでとうございます

年が明けましたね

年末はバンドライブでした

 

バンドのライブなんて久々だ こんにちは安心院なじみです

 

京都のVOXホールという場所

客席が段々になってるから後ろからもよく見えるよ

 

JERRY BERRYというバンド

 

 

ヴォーカルの妖刀茜丸

バンドではあかねってだけ呼ばれてたけど

1年位前に初めて出会ってそれからここまでの付き合いになった

ライブバーとかライブでは世話になってるよ

 

 

バンドのメンバーは・・・ごめん名前聞いてなかったから探せてない

ヴォーカル

 

ダブルギター

 

ベース

 

ドラム

 

 

 

どうしても上手にいたのでギターの二人が撮りやすい

 

 

気志團の One Night Carnivalの時

パリピ感満載w

 

ライブに行くこと自体が久々で

さらにカメラ使うのもも久々でしたが

とても楽しいライブでした

アイドルライブと違って最善でコールしたりオタ芸打ったりはないけど

手振り上げてブンブンしてるだけで楽しい

この子はアイドルライブもこういうバンドとかで自由にいろんなことができる子なので次が楽しみだ

次はどんな事してくれるのか・・・

 

そして最後に 年末にマハラジャミナミジョンロビンソンのDJ見てきたよ

DJというのは不思議なもんで既存の曲かけてるのにね見てて その場にいて楽しいのですよ

CD聞くだけなのとライブでステージ見るのの違いはなんとなくわかるけど

それ以上に何か魅力があるって事なのかね

これは研究する価値がありそうだ

 

かなり久々にこんにちわ Tossyです

 

・・・

・・・・

・・・・・まぁいろいろあった一年でしたからね・・・

詳しくは今度書くとして・・・

 

さて 12月23日は知り合いの舞台を見てきました

宝塚みたいな大きいものじゃなくて 小さい劇場で公演してるやつ

ジャパントータルエンターテインメントの企画の演劇

21 1/2世紀の少女という演目

詳しくはリンク先に書いてあるのでそっちを参照して欲しいのだが

簡単に

精神的な病を負った少女が治療したけど恋してその治療痕が邪魔して奮闘する話

・・・雑だけどこれでいいか

ちょっとこの話の中で気になったのが治療のために脳にAIを入れるって部分

これだけをきくと「SFにありがちなぶっ飛んだ治療」といわれそうだが・・・

脳をいじる手術は過去に存在していたりするあたりちょっと怖くなった部分

現実の手術では脳の一部を切除するのだが・・・

ちなみにこの手術は現代では行われていないよ

フィクションではひぐらしのなく頃にの彼出てくるかな

それだけ脳をいじるということは難しいわけですよ

さて ボロが出る前にまじめな話は終わり

 

ここから先は出演者の紹介

 

 

古川まい 今回の公演のことを教えてくれて呼んでくれた張本人

AIを埋め込む博士として出演するが・・・

彼女の普段の言動からはこちら側の役の方があっているのではなかろうか・・・

 

春弥役の高橋空さんと 繭役の松尾璃空さん

変換が難しい・・・

演劇とか完全に素人ですがこの二人の演技には引き込まれました

上手い役者ってこういう人の事を言うのかな

高橋さんのプロフィール見つからなかった・・・

 

先ほどの古川まいと繭の精神の中の人役伊藤卯咲さん

・・・うっせぇな こういう書き方じゃないとネタバレするじゃん・・・

彼女の役は結構怖い役で治療を終えた後に苦悩する繭の精神に語り掛ける役

他人からすれば幻聴 本人からすれば常についてくる謎の人

でも役が終わるとこんな素敵な笑顔の人

前述の松尾璃空さんが彼女の事を大好きらしい・・・微笑ましいからいっか・・・

 

集合写真

 

 

最後に流れで撮ることになった集合写真

規模が小さいからかみんな仲良し

撮りますよー

の言葉でみんな集まる団結っぷり 素晴らしい

そして忘れちゃいけない

確か演出担当だったかな・・・イラストとかも担当したんだとか・・・

せんのさくらさん

最後のあいさつでやたらとファンキーな登場の仕方をしたせいで全部持って行っちゃったよ・・・

 

 

こんな感じの演劇鑑賞でした

最近ジャンプでアクタージュ読んでるからかな

演劇とか俳優見ると意識してしまうわけで

今回の舞台の作り方と今連載中のシーンでも似たようなことをしていたわけですよ

大がかりは背景を使わずにわずかな台だけで舞台を演出するってやつ

演じる出演者の演技力によってはそんな殺風景な舞台も場面として見える(気がする)わけ

この舞台を見て「こういうことなのか」と実感してみたり

この日は話せなかったけど他にも魅力的な出演者の方達だったのでまた機会があれば行きたい

山田莉愛さんとか美晴さんとか

この二人は本当に目を引く人でしたよ

単純に美人なのもあるけど・・・主役ではないのに出番ではパッと目が行くし

他の人のセリフになったらすっと背景に溶け込むし

声かけられなかったのは・・・惜しいことをした・・・

 

とは言え難点が一つ

会場狭い・・・

住宅街にあって探しづらいかと思いきや目立つオブジェのおかげですぐわかるけどね

ちょっと腰と背中が痛くなる

 

おまけ

久々にカメラ使ったので

 

会場近くの交差点

 

 

フィルターを噛ませるだけでこんなに変わる

せっかくあるんだからうまく使わないとね

ゴタゴタガあって更新がだいぶ空いてしまいましたね こんばんはTOSSYです
 
8月15日に誕生日を迎えました
悪運しぶとく生き残り この安っぽいブログを更新することになろうとは
まったくもってうれしい限りだ
 
そんなわけで去年に引き続き一年を占ってみたよ
・・・占いの趣味1年以上続いてるのか・・・すげぇな
 

 
1年のテーマ・・・審判逆位置
8月・・・運命の輪正位置
9月・・・女帝逆位置
10月・・・戦車正位置
11月・・・女教皇正位置
12月・・・隠者逆位置
1月・・・力正位置
2月・・・魔術師正位置
3月・・・世界逆位置
4月・・・月逆位置
5月・・・正義逆位置
6月・・・太陽正位置
7月・・・死神正位置
 
さて こんな感じになってるわけだが・・・このスプレッドはホロスコープ
 
ざっくりとみると紆余曲折を経て来年の今頃には変化がある
ってところか
8月の運命の輪は仕事面では今月で今の課が変わるしな 半年ごとに編成がある
プライベートではどうかね あんまり変化があるようには感じなったが・・・
9月から2月にかけてはトライエラーの繰り返しなんかな
問題は3月
現状に飽きてしまうのか・・・世界は正位置なら完成とか調和だけど・・・逆位置ならマンネリとかスランプとかだし
そして4月までそれを解決できずに5~7月で変化させるってことかね
死神の正位置だし・・・結構劇的な変化があるんじゃないかな・・・今までは考えられないようなそんな変化
一年のテーマが審判の逆位置ってことは自分の内面的な考え方を変えていかなきゃならんって事か
どうしても1日のほとんどを仕事で構成しているから仕事がメインで考えてしまうな
俺最近プライベート何してんだろ・・・意識して思い出さないと思い出せないってのは・・・
ちょっと問題だな・・・