わたしはホツマ文字を使って名前描きをしています。
ホツマ文字とは? 漢字以前の日本で、縄文時代から使用されていた文字、これを「ヲシテ(Woshi-te)」といいます。「教える」から来ています。ヲシテは、ホツマツタヱ、ミカサフミ、フトマニで用いられているやまとことばを記す日本の文字。またはその文献。
Wikipediaより
文献として、五七調で、11500行余りが、発見されていて、記紀の原書となっています。
縄文時代から、日本は文明国であったことがわかります。

神代文字(かみよもじ‐じんだいもじ)
にはカタカムナなど他にもいろいろありますが、わたしは母音(詳しくは あいうえおが父音 わ を んが母音 )と子音の記号がエネルギーの形態からできており、両方が合体して文字ができている 解りやすい ホツマ文字が好きです。
ひらがな 一音一音がエネルギーであり、深い意味が込められています。
日本の叡智が詰まったホツマ文字を通して
星の子であり、エネルギー体である
自分自身の本質を見つめるきっかけをお伝えできたら…と思っています。
名前描きのご依頼は
tobetobetenmade1201@ezweb.ne.jp
件名に名前描き依頼とご記入の上
ご連絡下さい。
ハガキサイズ 3000円
〃 額入り 4000円
