大脱出

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監督    ミカエル・ハフストローム
脚本    マイルズ・チャップマン
ジェイソン・ケラー(英語版)
原案    マイルズ・チャップマン
製作    ロビー・ブレナー(英語版)、マーク・キャントン(英語版)
ランドール・エメット、レミントン・チェイス
ケヴィン・キング・テンプルトン
製作総指揮    ブラント・アンダーセン、Alexander Boies
ジョージ・ファーラ、Jason Gandhi
ステパン・マーティローシアン、ジェフ・ライス
ザック・シラー、スペンサー・シルナ
ニコラス・スターン、マーク・スチュワート
出演者    シルヴェスター・スタローン
アーノルド・シュワルツェネッガー

 

 

収監され、刑務所の弱点を探し出し自ら脱獄する

セキュリティ・コンサルタントのレイ・ブレスリン

CIAからやってきたジェシカから

新しい依頼を受ける、政府からの極秘任務で

脱出不可能とされる非合法の監獄である

依頼を承諾し、偽名ポルトスとして

レイは、拉致同然として連れていかれる

 

気づいたレイは、今まで見たことのない監獄で

レイは計画中止のサインを所長に送るが

所長はそんなものは知らんと言い

レイは、その瞬間に騙されたことを知る

 

レイは、監獄内を観察し脱獄の計画を練る

そんなレイにロットマイヤーと名乗る男が近づく

レイは煙たがるが、いろいろと無理を聞くロットマイヤーに

だんだんと信頼を抱いていき、脱獄計画を考えていることを

ロットマイヤーに明かす

ロットマイヤーは、世界的に有名な義賊マンハイムの部下であり

ロットマイヤー自身も早々に脱獄したく

二人の目的は、一致して協力することとなった。

 

感想

スカパーで録画してました

上映時に見に行こうかと思っていましたが、いけませんでした

スタローンとシュワちゃんのW主演という感じで

珍しく思っています

とはいいつつも、エクスペンダブルズで競演してるから

そこまで珍しくないか~(笑)

脱獄ものって、どう脱獄するのかが楽しみでしょうがない

 

今回の映画も、そもそもどこに監獄があるのか?

が疑問でしたが、タンカーらしいのですが

それってある意味無理ないか?

どこまで深く階層できるの?映画の設定とあってるの?

そこがちょいと疑問になってましたが

なんだかんだと面白かったから、良しとします(笑)

 

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監督    F・ゲイリー・グレイ
脚本    クリス・モーガン
製作    ニール・H・モリッツ、ヴィン・ディーゼル
マイケル・フォトレル
製作総指揮    アマンダ・ルイス、サマンサ・ヴィンセント
クリス・モーガン
出演者    ヴィン・ディーゼル、ドウェイン・ジョンソン
ジェイソン・ステイサム、ミシェル・ロドリゲス
タイリース・ギブソン、クリス・"リュダクリス"・ブリッジス
スコット・イーストウッド、ナタリー・エマニュエル
エルサ・パタキー、カート・ラッセル
シャーリーズ・セロン

 

キューバで、ハネムーンとしてバカンスを楽しんでいた

ドミニクとレティ

ある日、ドミニクはサイファーという女性と出会い

彼女から部下になるように指示される

断るドミニクだが、サイファーからスマホの画面をみせられ

急変する・・・

 

ホブスは、娘のサッカーチーム監督として熱心に

活動していたが、突然極秘任務が入る

それは、電磁パルス砲がベルリンの武器商人に

奪われてしまったため、それを取り戻す任務

 

ホブスは、ドミニクたちを招集しベルリンの敵アジトを

強襲し電磁パルス砲を取り戻すことに成功

チームは別れ、ドムとホブスが並走していたが

ドムがいきなりホブスに衝突

そして、ドムは電磁パルス砲を奪い去ってしまう

 

ホブスは、さらに警察に身柄拘束されてしまう

兵器強奪という感じでの罪だ、刑務所に送られるが

刑務所の前で、ノーバディと名乗る男性から

新しい仕事と引き換えに釈放を持ち掛けられたが

ホブスは断る

収監されたホブスだが、房の向かいはかつての宿敵

デッカードであった

 

感想

連休中、めずらしくお休みが取れたので

映画館へ見に行ってきました、相変わらずのテンションと

迫力のアクションで大満足、ひさしぶりに時間を忘れました

今回は、カート・ラッセル、シャーリーズ・セロン

ジェイソン・ステイサムと名だたる俳優と

さらに、クリント・イーストウッドの息子である

スコット・イーストウッドも出演です

 

毎回毎回、どう撮ってるんだろうという感覚を覚えますが

飽きさせない、このワイルド・スピードシリーズ

ポール・ウォーカーの亡き後どうするのか不安でありましたが

別な方向へシフトしつつある感じを持ちましたね

まだまだ見続けたい、そういう映画のひとつです。

 

シャーリーズ・セロンさんって割と悪役多いよね(-_-;)

きれいな人なんですけど、逆にきれいさで悪役が似合うのかね

 

前作は、空飛んだり、今回は潜水艦出てきたり

次は、宇宙にでも飛んじゃうんじゃ?とか思ったりします

次作が楽しみです。

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監督    スコット・ワウ
脚本    ジョージ・ゲイティンズ
原案    ジョージ・ゲイティンズ、ジョン・ゲイティンズ
製作    ジョン・ゲイティンズ、パトリック・オブライエン
マーク・スーリヤン
製作総指揮    スチュアート・ベッサー、スコット・ワウ
マックス・ライトマン、フランク・ジボー
パトリック・ソダーランド、ティム・ムーア
出演者    アーロン・ポール、ドミニク・クーパー
キッド・カディ、イモージェン・プーツ
ラモン・ロドリゲス(英語版)

 

主人公トビーは、自動車修理工場を営みつつ

夜は仲間と、非合法レースに繰り出す生活をしていた

 

ある日、ライバルのディーノからシェルビー・マスタングを

完成させてほしいと相談を受け悩むも

工場の経営が厳しい状況もあり、不本意ながら

マスタングを完成させる

マスタングのお披露目で、セレブのビルとかけを行い

高値での契約を結ぶが、ディーノの売る予定よりも

高くディーノのほうは起こり、利益をかけた

レースを行う

公道でのレースを行い、同時に参加したトビーの

弟分ピートが、ディーノの仕掛けた接触で

事故をおこし死んでしまう、ディーノは逃亡

トビーは責任を負わされてしまう形で、投獄されてしまう

 

仮釈放で、刑務所を出るトビーは

無実の証明を誓い、ディーノへの復讐を果たすために

全米最大級のレース「デレオン」の参加を決意する

 

感想

なかなか映画見る機会ができないものの

久しぶりに、スカパーで映画を見ました

 

どーせ、ワイスピのコピーだろ?とか

思ってみてみたものの、違う迫力を感じ面白かったです

割とありきたりなストーリーかもしれないが

別にそこが問題にはならないくらいの

スーパーカーが現れるので、車好きな人は

とても見てて楽しいと思います。

 

実際レースシーンも迫力あるし、見ごたえありの

楽しい映画でした

 

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監督    ロジャー・ドナルドソン
脚本    ロジャー・タウン、カート・ウィマー
ミッチ・グレイザー
製作    ロジャー・バーンバウム、ジェフ・アップル
ゲーリー・バーバー
製作総指揮    ジョナサン・グリックマン、リック・キドニー
出演者    アル・パチーノ、コリン・ファレル
ブリジット・モイナハン、ガブリエル・マクト

 

ジェームズは、エリートのMIT学生であったが

卒業後には、IT業界での仕事に就くと思われていたが

飛行機事故で亡くなった父のことが気がかりで

事故で亡くなったのか、そもそも事故だったのか

その疑念に囚われ情報を集めていた

 

バークというCIAリクルーターから誘いを受けるジェームズ

行方不明と思われる父は、工作員であったような話をし

本物の工作員は、公には記録が残らないとの話をする

気にかかるジェームズであったが

追悼碑にある★が父のものであるように思え

頭から離れずに、バークの誘いにのりCIAに入る

 

まずは、採用試験そして面接

CIAの特別訓練施設、ファームで訓練生たちは

バークから特殊技能を学ぶのであった

 

感想

スリリング??というには、ちょっとぬるいかと

特に派手なアクションがあるわけでもなく~

ちょっと地味に感じたかな

どれが本当のことなのかがわからなくなる!

最後まで、見てるほうも疑念が出てくる感じ・・・

 

そして、アル・パチーノを見ると

どーも、ゴッドファーザーを見たくなる(笑)

 

 

 

ジョン・ウィック

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監督    チャド・スタエルスキー
デヴィッド・リーチ
脚本    デレク・コルスタット
製作    ベイジル・イヴァニク、デヴィッド・リーチ
エヴァ・ロンゴリア、マイケル・ウィザリル
製作総指揮    キアヌ・リーブス
出演者    キアヌ・リーブス、ミカエル・ニクヴィスト
アルフィー・アレン、エイドリアンヌ・パリッキ
ブリジット・モイナハン、ディーン・ウィンタース
イアン・マクシェーン、ジョン・レグイザモ
ウィレム・デフォー

 

元凄腕の殺し屋ジョン・ウィック

彼は、最愛の女性ヘレンと出会うことで

足を洗い、平和な暮らしを送っていたが

ヘレンは、病死してしまう、生きる希望が無くなった

ジョンに、ヘレンは残された夫のために仔犬を

生前に手配していて、ジョンの元に届くのだった

ジョンにとっては、それが新たな希望となっていた

 

そんなある日、ジョンは強盗に襲われ

ジョンの車を奪われ、さらに仔犬も殺されてしまう

ジョンにとっての大事なものを奪われ

ジョンは、復讐のために裏の社会へと戻るのだった

 

強盗は、ロシアンマフィアのヴィゴの息子であった

ジョンは実は、ヴィゴに雇われていた殺し屋であった

ヴィゴの現在の勢力はジョンの働きがあってのものであった

ヴィゴはジョンと交渉し説得するが、決裂

ヴィゴは仕方なくジョンの家を襲撃させるのだったが

ジョンに返り討ちにあってしまう

ヴィゴは懸賞金をかけてジョンの暗殺を計画するのだった

 

 

感想

なんだか、キアヌ・リーブスが懐かしく思えるが

今回は、救世主的な扱いじゃないんだね(笑)

いつもそんな感じだったからさ

でも、この殺し屋キアヌ何気に好き

不愛想なキャラは、今までの作品もそんな感じが

多いが、今回は何気にあっているのかもしれない

見ごたえは何気にアクショナブルで

キアヌもう50歳ぐらいだよなあ、何気に頑張るよね

最後には、あれ?そうだったんだな(笑)

冒頭のあのシーンからスタートなのでてっきり・・・

 

最近、ジョン・ウィックもそうだけど

孤高のアウトロー的な映画が多い気が・・・

ジャック・リーチャーとか、ジャッキー・コーガン(これもそう?)

 

ジョン・ウィックも続編があるらしく、見てみたい気もするよ