監督    ジョナサン・リーベスマン
脚本    クリストファー・バートリニー
製作    ジェフリー・チャーノフ
ニール・H・モリッツ
製作総指揮    デヴィッド・グリーンブラット
オリ・マーマー

出演:アーロン・エッカート、ラモン・ロドリゲス

ウィル・ロスハー、ルーカス・ティル、コリー・ハードリクト
ニーヨ、ジーノ・アンソニー・ペシ、ジム・パラック
ジェームズ・ヒロユキ・リャオ、ミシェル・ロドリゲス
 
2011年、隕石が世界各地に落下
落下した隕石は、ロサンゼルスにも落下してきました
隕石は宇宙人が乗っているもので、落下直後に市民を攻撃
侵略してきました
ナンツ曹長は、退役を考えていたが
民間人を避難させるために任務に就くことになる
エイリアンとの激戦区になっているサンタモニカ警察署
そこに逃げ遅れている民間人がいるとのことで
3時間以内に救出することが、ナンツ小隊の任務であった
 
容赦ないエイリアンの攻撃の中、民間人救出に成功したが
執拗な攻撃により、一人ずつ仲間が減っていってしまう
 
3時間後には、爆撃されることが分かっており
爆撃地点周辺からは退避しないといけないが、民間人も
連れていて、なかなか進まない
そんななか、追撃を受けエイリアンの飛行物体から攻撃を
受けていたが、なんとか破壊した
そして調べたところ、飛行物体は無人であり
遠隔操作により攻撃を仕掛けている
ということは、指令を出すコントロールセンターのような
物があるはずだ
ナンツらは、移動しつつコントロールセンターを探すこととした
 
 
感想
久しぶりに、映画見た感覚です
この映画迫力あって面白いですね!
何回か、見る機会はあったんだけどタイミングが合わず
今回は、録画していたのを見てみました
最初っから最後まで、撃ちまくりの破壊しまくり爆発しまくりで
目が離せない映画でした
純粋には、民間人を連れて逃げかえってくるのが任務だけども
だんだんとエスカレートして、逆に攻撃をし始める
そこへ向かっていく切り替わりあたりから、すんごく気持ちが上がります
いったれー!と言いたくなる感じですな
 
こういった映画はやはりいいですよね~