ジェイソンボーン

テーマ:

 

 

監督   :ポール・グリーングラス
脚本   :ポール・グリーングラス、クリストファー・ラウズ
原作   :キャラクター創造
ロバート・ラドラム
製作   :フランク・マーシャル、マット・デイモン
ポール・グリーングラス、グレゴリー・グッドマン(英語版)
製作総指揮   :クリストファー・ラウズ
出演者   :マット・デイモン、ジュリア・スタイルズ
アリシア・ヴィキャンデル、ヴァンサン・カッセル
トミー・リー・ジョーンズ

 

ジェイソン・ボーンは

ストリートファイトで生計を立てて、地下での格闘での

日銭を稼いで生活していた

 

ニッキー・パーソンズは、アイスランドにいて

CIAの陰謀を暴くために、CIAメインサーバーへと

侵入し、ジェイソン・ボーン他ボーンの絡む

作戦の情報を得る

 

情報では、ジェイソン・ボーンがCIAにどう雇われ

トレッドストーン作戦の作戦員に育てられたか

さらに、それには彼の父親も関わっていた

 

ニッキーは、ジェイソンとコンタクトを取り

その事実を伝えようとギリシャで落ち合うが

CIAの襲撃に合い、撃たれて死んでしまう

 

ジェイソンは、ニッキーの死に際に受け取った

ロッカーのカギ、ロッカーからは拳銃とUSB

ジェイソンはベルリンと向かい

USBの暗号書類を解除し、自分の父親

リチャード・ウェブがCIA職員で

トレッド・ストーン計画の発案者であることが

分かった

 

記憶をたどるジェイソン

父の死は、テロで死亡したことになっているが

実は別な理由で死んだのではないかと

考えるようになり、真実を追いかけることに

 

ロンドンへ飛んだジェイソンは

エージェントであったマルコムに会いに行き

マルコムは、リチャードが発案者であることを

認めて、リチャードが殺された理由は

ジェイソンが、計画に加わらないようにしようとしたため

だと分かった

 

 

感想

こないだの日曜日に休めたので見に行った

久しぶりにジェイソンボーンの新作だと

喜んで見に行った、面白かったが

 

冒頭のジェイソンが、ストリートファイトで生計立てるの

って、ちょっとイメージ違いな感じがして・・・

地味に普通に世間に

溶け込んでるようなイメージしてたから

 

序盤、バイクチェイス、中盤のカーチェイス

クライマックスと見せ場は多く楽しめました

 

でも、何かが物足りなく感じたのはなぜだろう(笑)

 

何にせよ、新章ということならば

次作に期待

落ち着いて、1~3を見直そうっと♪

 

 

 

 

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