監督    ザック・スナイダー
脚本    クリス・テリオ、デヴィッド・S・ゴイヤー
原案    ザック・スナイダー、デヴィッド・S・ゴイヤー
原作    DCコミックス
製作    チャールズ・ローヴェン、デボラ・スナイダー
製作総指揮    スティーヴン・マヌーチン、ベンジャミン・メルニカー
マイケル・E・ウスラン、クリストファー・ノーラン、エマ・トーマス
ウェスリー・カラー、ジェフ・ジョーンズ、デヴィッド・S・ゴイヤー
出演者    ベン・アフレック、ヘンリー・カヴィル、エイミー・アダムス
ジェシー・アイゼンバーグ、ダイアン・レイン、ローレンス・フィッシュバーン
ジェレミー・アイアンズ、ホリー・ハンター、ガル・ガドット

 

2013年、スーパーマンとゾッド将軍の死闘が大都会で展開していた

市街地を巻き込み、被害が甚大にでていた所

ゴッサムシティのブルース・ウェインは、自社ビルが崩壊してしまい

社員が犠牲になってしまう

 

月日は流れ、2016年

ブルースは、表は大富豪、裏ではゴッサムシティの犯罪をたたく

バットマンとして活躍していた

 

クラーク・ケントはスーパーマンとなりヒーロー活動するが

クラークの時は、デイリー・プラネットで働く記者であった

 

スーパーマンの超人的な力が、時には被害が拡大し

犠牲者が出ていることが多く

上院議員のフィンチは、スーパーマンの責任を問うべきと主張

世間でも、スーパーマンによる被害の大きさにより

不信感が生まれ、スーパーマン不要の空気が生まれてきて

ついに、裁判を起こすこととなった

 

 

感想

最近、NETFLIXに入ったので

いろいろとみていますが!、いろんな映画ありますね

タブレットあればタブレットでも見れます♪

 

DCエクステンドユニバース作品っていうんでしょうか?

マン・オブ・スティールからの続編という位置づけです

要するに、アベンジャーズに対抗するという感じになるんかな

 

それはそれとして、アクション、娯楽作品という感じでも

非常に見ごたえある派手な映画でした

スーパーマンって前からも、目からレーザーみたいなの

出てましたっけ?(笑)

スーパーマンとバットマンの戦いも気になりますが

なんだか、急にタッグを組んで戦ってしまう所も

なんか予想しがちだけど、でもそれがよかったりします。

 

バットマン、今回はベン・アフレックさんですが

今まで、いろ~~んな人がバットマンやりましたが

一体、だれが似合うかな??

個人的には、ダークナイトのクリスチャン・ベールのが好きだな

 

クロスオーバー作品としても気になる作品です

終盤には、ワンダーウーマンがでてきまーーす

これは、続編のワンダーウーマンにつながるわけですよ

きになりますよね~~

 

次は、ワンダーウーマンみたくなってきたな

 

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監督    ジョナサン・リーベスマン
脚本    クリストファー・バートリニー
製作    ジェフリー・チャーノフ
ニール・H・モリッツ
製作総指揮    デヴィッド・グリーンブラット
オリ・マーマー

出演:アーロン・エッカート、ラモン・ロドリゲス

ウィル・ロスハー、ルーカス・ティル、コリー・ハードリクト
ニーヨ、ジーノ・アンソニー・ペシ、ジム・パラック
ジェームズ・ヒロユキ・リャオ、ミシェル・ロドリゲス
 
2011年、隕石が世界各地に落下
落下した隕石は、ロサンゼルスにも落下してきました
隕石は宇宙人が乗っているもので、落下直後に市民を攻撃
侵略してきました
ナンツ曹長は、退役を考えていたが
民間人を避難させるために任務に就くことになる
エイリアンとの激戦区になっているサンタモニカ警察署
そこに逃げ遅れている民間人がいるとのことで
3時間以内に救出することが、ナンツ小隊の任務であった
 
容赦ないエイリアンの攻撃の中、民間人救出に成功したが
執拗な攻撃により、一人ずつ仲間が減っていってしまう
 
3時間後には、爆撃されることが分かっており
爆撃地点周辺からは退避しないといけないが、民間人も
連れていて、なかなか進まない
そんななか、追撃を受けエイリアンの飛行物体から攻撃を
受けていたが、なんとか破壊した
そして調べたところ、飛行物体は無人であり
遠隔操作により攻撃を仕掛けている
ということは、指令を出すコントロールセンターのような
物があるはずだ
ナンツらは、移動しつつコントロールセンターを探すこととした
 
 
感想
久しぶりに、映画見た感覚です
この映画迫力あって面白いですね!
何回か、見る機会はあったんだけどタイミングが合わず
今回は、録画していたのを見てみました
最初っから最後まで、撃ちまくりの破壊しまくり爆発しまくりで
目が離せない映画でした
純粋には、民間人を連れて逃げかえってくるのが任務だけども
だんだんとエスカレートして、逆に攻撃をし始める
そこへ向かっていく切り替わりあたりから、すんごく気持ちが上がります
いったれー!と言いたくなる感じですな
 
こういった映画はやはりいいですよね~
 
 
 
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監督    北野武
脚本    北野武
製作    森昌行
出演者    ビートたけし、西田敏行
大森南朋、ピエール瀧、大杉漣
松重豊、白竜、光石研、原田泰造
中村育二、津田寛治、池内博之
塩見三省、岸部一徳

 

大友は、フィクサー張グループに身を寄せ

韓国 済州島でビジネスを手伝っていた

新たな子分、市川からのトラブル相談があり

現地へ行く大友ら

 

現地では、花菱会の花田という男が

大友にイキがる

 

後日、金で解決することでといたが

受け取りに出した、大友の使いが

殺されてしまい、花田はとっとと日本へと

帰国してしまう

 

日本では、花菱会が先代の会長が亡くなり

跡目に新会長 野村が就いていたが

野村は、極道ではなく

証券マンあがりであったが、会長の娘との

婿入りでの義理の息子であったため

トップにあがっていた

 

そんな、野村に

若頭の西田、幹部の中田は反目していた

そこへ、中田のところである花田が

張グループへのいざこざを起こしたことで

頭を悩ますのであった

 

感想

今回で、アウトレイジシリーズ最終

いわゆる三部作ってやつですね

強引に振替を取り見に行ってきました。

 

相変わらず、パンパンと撃ちまくる映画で

見ごたえありでしたね

ビヨンド後、大友どうしたのか気になってたが

納得です(笑)

 

とりあえず、今回でいろんな残したものを

すべて片づけました!という感じかな

 

最後は、なんか寂しく感じます

 

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監督    リドリー・スコット
脚本    ジョン・ローガン、ダンテ・ハーパー
原案    ジャック・パグレン、マイケル・グリーン
原作    キャラクター創造
ダン・オバノン、ロナルド・シャセット
製作    デヴィッド・ガイラー、ウォルター・ヒル
リドリー・スコット、マーク・ハッファム(英語版)
マイケル・シェイファー(英語版)
出演者    マイケル・ファスベンダー、キャサリン・ウォーターストン
ビリー・クラダップ、ダニー・マクブライド、デミアン・ビチル

 

2104年

植民船コヴェナント号は、2000人の休眠中入植者と

1000体の胎芽を乗せて移動中、目的地はオリガエ6

アンドロイドのウォルターが一人で船を管理して

乗組員も休眠中であった

 

ニュートリノ衝撃波を受け、船が重大な故障を受け

乗組員は次々と目覚めるが、船長はカプセル事故で死亡してしまう

妻で移住計画責任者のダニエルズは悲観に暮れる中

船の修理を行っていた

その時、雑音交じりの信号が受信され

解析すると歌のように聞こえ、発信源を探すと惑星からであった

その惑星を調べると、オリガエ6よりかは地球に環境が近く

その惑星の調査を行うため、地表へ降りることを決めた

 

感想

実に久しぶりに映画を見ました!とてつもなく忙しくて

ろくに見れなかったんで、やっとこ休み取れてね~

見に行ってきました、アウトレイジと悩みましたが(笑)

やはり映画っていいもんですね、面白かったですよ

 

さてさて、本作品はプロメテウスの続編ということで

マイケル・ファスベンダーさんが引き続き出ています。

偶然にも到着してしまった、デヴィッドが移動した惑星へ

そんな展開なのかい!と思いつつ

地表に降り立った人たちが捜索中で、ここで出るんだろうと

どうやってエイリアンがでてくるんかと思ったけど

最初の登場は、変な花粉か何かを吸い込んだら

その人の中から、じゃじゃーんとエイリアンが出てくる

そーなのー?今回はそうなのー?と思ってました

でも、終盤にはいつものあれ

卵みたいなのから、フェイスハガーが飛び出す

出てきますよ、あれ

そして、いつものエイリアン登場

という感じですねえ

なにはともあれ、デヴィッドの計画が始まってしまった

 

次作 あるんだよな!

それも見に行くつもりです

 

ソロモンの偽証

テーマ:

 

 

 

監督    成島出
脚本    真辺克彦
原作    宮部みゆき
製作    矢島孝
秋田周平
製作総指揮    大角正
出演者    藤野涼子、板垣瑞生
佐々木蔵之介、夏川結衣
永作博美、黒木華
小日向文世、尾野真千子

 

世の中がクリスマスの中での

クリスマスの朝

中学校内で、男子生徒が転落死していることが発見される

 

転落死した生徒は、柏木卓也

2年A組である

警察が介入し調べた結果、自殺と考えられていた

 

そんな中に、学校に告発状が届きます

そこには、大出俊次含む3名の名前があげられ

柏木卓也を学校の屋上から落としたことを

目撃したと記されていた

その告発状は、マスコミ、学校、担任先生へと

送られていた

 

そのことにより、大出は殺人者の烙印を押されてしまう

大出は不良グループのリーダー格であり

いじめ、暴力等を行いクラスからは疎まれていた

 

破り捨てられた告発状が発見され

担任の森内が、破り捨てたと疑われ

もみ消しを行ったと、テレビに報道されてしまう

森内は職員内やマスコミからの追及に耐えられずに

退職することになってしまう。

 

藤野涼子は、大出の乱暴なふるまいでの被害を

受けている生徒が助けを求めている時に、傍観してしまっていた

こと、それを生前の柏木に指摘され罵倒されたことを気に病んでいた

 

そして、柏木の友人である神原という他校の生徒に刺激を受け

マスコミの興味本位ばかりの報道で、何も明らかにならないことに

業を煮やした生徒たちは

藤野を中心に、学校内裁判を起こすこととなった

 

感想

前後編を両方見てみました。

真犯人は!

後半見て何となくわかってきましたが

最後まで見て、やはいrそうでしたか~~っとなりましたね

 

前編は、引き込まれる感覚が強く見入ってしまう感じに比べ

後編は、裁判がメインだからかちょっとだるく感じてしまう

とはいいつつも、派手さを感じないけども

原作がどんなか気になる作品でした