インハンド | くんたんの その日、その時を 楽しもっと!

くんたんの その日、その時を 楽しもっと!

その日、その時、感じたままに書こうと思います。

ドラマ(日韓華)・TV・赤西仁・ジャニーズ(キスマイ情報etc.)・ピグ生活・
短編小説(プラトニク系)・Dancer活動(インストラクター/イベント活動)
日常思うことetc.


テーマ:

第6話を見終えました

 

不平等

 

さて お話は

 

正式に内閣官房サイエンス・メディカル対策室アドバイザーとなった紐倉山下智久)に 

国民栄誉賞授与の検討に当たり 日本陸上界エース:野桐のドーピング疑惑の調査依頼えー

早速 野桐のレース前後の奇妙な行動は 規則性のあるルーティンと気づいた紐倉チョキえー

 

自宅も調査し”潔白”と答えを出すニヤリ ルーティンの変化などから 野桐はドーピングをし

強迫性障害と判断えー 紐倉は 野桐自身その周辺での異変に言及するが 上層部からの

圧力 調査は終了となる それでも調査を続行ニヤリ

 

ハードトレーニングの中 マスコミ対策 ドーピング対策 余念のない野桐だが 不平等さを

訴えるえー汗 また 高地トレーニングもドーピングも身体的に同等の結果をもたらす場合が

あるが 物理は良くて 化学はダメなのかと紐倉も苦言えーむかっ 

 

野桐の好みの変化は2年前の貧血の治療の頃からえー 今後 自然食材にも検査がと指摘

する紐倉は”遺伝子ドーピング”を疑ったえー 一方 クリニックへの不正な金の流れも・・・びっくりあせる

 

案の定 野桐は遺伝子ドーピングにより悪性の癌を発症びっくり だが父親とも適合せず 最後の

レースと決断うーん 紐倉らにもできることはない だがゴールすることなく倒れてしまう雷

 

乙女のトキメキ乙女のトキメキ乙女のトキメキ乙女のトキメキ乙女のトキメキ乙女のトキメキ乙女のトキメキ乙女のトキメキ

世界の大会では ドーピング検査が当たり前のように行われいますが それに疑問を持った

ことはありませんねニヤリ汗

 

最近 話の一面だけを見たり聞いたりして判断するのは危険だな と思うことも多くなり 

ドーピング検査についても ある側面だけで良いものだと思ってました また ドラマ内の内容の

信憑性の確認と共にあらゆる角度から自身も理解しないとな~とも思いましたニヤリ

 

おそらくドーピングに限らず 世間で正しい・善だと思われていることも もしかしたらある側面

だけでそう思っているのかもしれませんねニヤリ汗 

 

まあ 発展が著しくい中 人の頭ではなかなか理解できないものも増えつつあるので どこまで

理解できるかは定かではありませんが・・・ニヤリあせる