誰が何と言おうとも・・・ 〜大切な大野智さんへ〜 | ~曇りのち、智~
今から約1年前、こんな記事を書いていた。



2017年の暮れにはこんなことも。



な〜んにもわかっていなかった私は
この上なく贅沢な、この上なく難しいお願いを
「お願い」だとさえ思わずに、サラリと書き綴ってた・・・。




今から5年前には、こんなことを。


「本当」になってしまった今、
‘想像の世界でなら綺麗な言葉も並べられるし、何とでも言えるよなぁ’って
読み返して何とも複雑な気持ちになった・・・。







前向きではなかったデビュー。
仲間と手を取り合って進んだ日々。

重圧に踏ん張り続けた年月。
幾度となく目にした葛藤の言葉・・・。






それでも・・・






20年もの間、
ずっとこの場所に居てくれた。


・・・居続けてくれた。






たった一度の人生を
自分らしく、自分の思うように生きて行こうとするその姿は、


無責任でもなければ
ワガママでもなく、
自分勝手でもないよ。ほゎぁ~





あなたの人生は誰のものでもない
‘あなたのもの’





心が全部壊れてしまう前に

顔が見れたこと、
声が聞けたこと、
想いを話してくれたこと、



それがとっても嬉しかったよ。ほゎぁ~








会見の翌日、
ボッコリ腫れた目でめくった、お気に入りの日めくりカレンダーには・・・



ほゎぁ~





誰が何を言おうとも
あなたは何も、、、悪くない。しあわせ~

あなたは、悪くない。しあわせ~



だから



小さくならなくていいよ。
謝らなくていいんだよ・・・。ほゎぁ~







‘その日’が来たら、バッグいっぱいに


楽しかった思い出だけを詰め込んで行っ・・・てね。ほゎぁ~