ママサポーター第8回テーマアメママ子育てリアルボイスsupported by KUMONブログネタ:ママサポーター第8回テーマアメママ子育てリアルボイスsupported by KUMON 参加中
こんにちは。
to-mommyですウインク

KUMONの夏休みが終わり今日から通常通りお教室があります。

この1週間の予定も盛りだくさんだったので、特に長女にとっては辛い日もあったと思います。
ですが、いくら「辞める?」と聞いても続けたいと即答されてしまいます。

それは何故なのかは、当ブログでも繰り替えし公開していることなので、今日は、当ブログに公開していることと、他のサポーターさんの感想をまとめてくださっているママサポーター子育てライブラリーをご紹介したいと思います。
以前ちらっとご紹介させていただいたので、重複する部分があるかも知れませんがご理解ください。
今回は別のページをご紹介いたしますね。


松尾さんが登壇された座談会には、残念ながら都合がつかず参加できなかったのですが、松尾さんご本人については、ママサポーターブログで書かせていただいたので、ここでは割愛させていただきますね。

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さてさて、ここでのキーワードは“五感”
松尾さんは【紙と鉛筆の大切さ】について語られています。

お母様が「幼い時期に脳に刺激を与えると発達がよくなる」と知り、KUMONに通い始めた松尾さん。
幼い頃から机に向かい公文の教材に取り組んでいた習慣の中で、握りしめた鉛筆の感覚や紙に文字を書く時の感覚が、五感の記憶として残っているのだそうです。

確かに私の経験からも、自分の手で書いて学習した感覚は今でも記憶として残っています。
漢字や英単語や数学の証明問題など、手が勝手に動いたりします。(実際は脳が働いてのことなんでしょうが、問題を認識してからアウトプットまでの時間が短いと勝手に手が動いている感覚に陥ります。)
まさに、この“感覚”なんだろうなと思います。

長女の場合、教材に取り組む姿やお教室でのお話を伺った事を合わせると、この五感が何となく分かってきたところなんだと思います。
そう考えると、過日にお教室で先生に算数の継続について相談し、塾との併用を保留にしたのは間違いでは無かったのかも……と思いました。


ママサポーター子育てライブラリーでは、様々なテーマに沿ってサポーターの声が集められたコラムや、座談会のレポート等が公開されています。
当ブログでも開設時よりリンクを貼らせていただいておりましたが、お気づきでしたでしょうか。
まだの方は、よろしければ1度ご覧くださいねニコニコ
既にご存知の方も、随時更新されていますので引き続きチェックしてみてくださいねウインク
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