サワッディーカー♪
幸せオーラを取り戻す
「雲式ACカウンセリング」の雲です。
 

 

 

アメブロに越してきて

まだ私のことをあまり

書いていなかったので

自己紹介シリーズ始めます!

 

 

誰にも明かしたことのなかった過去を、

興味を持ってくれたあなたに

特別に打ち明けます…

 

 

 

 

 

表情が柔らかいと言われる

今の私からは

想像がつかないかもしれませんが、

 

それなりに壮絶な

幼少期を過ごしてきました。

 

 

 

ヒステリックな父と母。

 

 

ふたりとも家庭の外から

ストレスをもらってきては、

 

家のなかでまき散らしていました。

 

 

 

ちょっとでも両親の意向とは

違うことをすると

すぐキレる。

 

たたく、蹴る

けなす、怒鳴る

物に当たる

 

 

車に乗っているとき、

父がキレると

すごくスピードを上げるので

こわかったなー

 

 

両親の激しいケンカを

見るのも嫌でした。

 

 

長女だったので、

きょうだいの面倒を見たり、

ときにはしつけまで

させられて、

 

甘えることのできない

子ども時代でした。

 

 

いつもビクビク

 

 

それでも、

優しいときもあり、

家族のだんらんもあり、

 

これが普通の家庭なんだろうと

思っていました。

(思おうとしていたの方が正しいかも)

 

 

 

一番印象に残っているのは、

 

車の中で母から激しく

怒られたことがあり、

 

何十分も

叩かれたり、

怒鳴られたり、

 

 

父は止めてくれない。

 

 

とおく車の外からこちらを

じっと見ている人を

父がみつけて

ようやく母を止めてくれた。

 

「それぐらいにしないと通報されるぞ」

 

 

私のことよりも

自分たちの保身の方が大事なんだなー

と悲しくなりました。

 

 

 

それはダメ

これもダメ

 

 

否定されてばかりだったので、

うまく自信を育てられず

いつも罪悪感で心がいっぱい。

 

 

 

父母なりの愛情を感じたことも

もちろんあったけれど、

 

家族みんなから甘えられて

 

私は誰に甘えればいいんだろう?

 

 

あたたかい愛情に憧れていた

子ども時代でした。

 

 

 

 

 

 

ここまで書くと

ジメジメ暗ーい感じですが、

 

 

みんなでお笑い番組を見て

笑ったり、

 

旅行に行ったり、

 

 

そんな団らんの時間もありました。

 

 

 

父がMr.ビーン好きで

 

よく見たのを今でも覚えています。

(イギリスのコメディアンイギリス

 

 

 

 

今では

お笑いはそんなに見ないけれど、

 

ユーモアのある話が

好きなのは

 

こうした過去もあったからかな。

 

 

 

 

 

ここでの話は

ほぼ初出し。

 

 

 

家の外は

平和であってほしいと

願っていましたが

 

 

さらなる悲劇が―。

 

 

 

 

つづく。

 

 

<私の過去②>

 

 

 

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