低出生体重児&早産児サークル
リトル☆スターの、ランチ会と講演会の聴講を開催しましたぁ。
今回は、朱鷺メッセにて、「日本保育保健学会」が行われておりまして、その中の市民講座として、神奈川県立こども医療センターの豊島勝昭先生による講演会でした。
豊島先生は、ドラマ「コウノドリ」にも協力されていて、ドラマのお話を交えながら、生きづらさとその支援についての講演をして下さいました。生きづらくとも前向きに頑張る仲間達が紹介され、私もまだまだ頑張れねば‼️と改めて思わされました。コウノドリやドキュメンタリーな映像も交えながらだった為、号泣‼️‼️
帰りには顔ぐちゃぐちゃ、脱水でしたぁ
そして、神奈川での小児医療の先進さを目の当たりにし、そして新潟の遅れが露呈もされたと感じました。
そもそも、新潟には子ども病院が無い‼️
小児に特化した大病院が無い‼️
まず、生かしたとしても、その後の受け皿やサポートが繋がらないんだよ‼️ってのを感じまくって生きて来ました。
病気的な観点だけで無く、精神的サポートが薄い‼️ハード面ソフト面でどちらも足りなさすぎる‼️
生きづらいのはそんなところが大きいんですよね。
ただ、これは待っていても、グチグチ言っても何にも進まない‼️のは、私はよーく痛感してます💢当事者も動かねばなんです。
今回、講演を聴講させて頂き改めて気持ちを奮い立たせて頂きました。
実は、リトル☆スターの存在意義を考え初めて居ました。本当に必要なのか?問い合わせ沢山有るけど、実際参加者少ない
皆、ネットで繋がる世の中だし、大変な思いをしながら続ける必要は有るのか?需要あんの?って、主宰人も悩んでました
でもさ、1人でも必要だと思って下って、有る‼️って分かるだけでも救われる人達が居るならば、それはそれで精神的なサポートになるんじゃ無いかな?とも改めて思いました。
でもさ、1人でも必要だと思って下って、有る‼️って分かるだけでも救われる人達が居るならば、それはそれで精神的なサポートになるんじゃ無いかな?とも改めて思いました。リトル☆スターも、いつか「病院出てからの事は私達に任せとけ‼️だから先生達は命を助ける事に専念して‼️‼️」って言えるくらいのサークルになったらいいなと、頑張らねばと思いました

いや、世の中皆んなで考えて行かねばいけないんだと改めて思いましたよ

ハイリスク児は特別な子では無いです。明日は我が身。子どもは普通に産まれる事の方が奇跡なんだ‼️って思わなきゃいけない時代になってますよ、日本は‼️
頑張れ新潟‼️頑張れ日本🇯🇵子どもの未来の為に

