【満席・キャンセル待ち受付中】2/1土10時~アーロン博士のHSP映画上映会に参加しませんか? | HSP、敏感さん、繊細さんが、自分の個性(感性と強み)を社会で活かす。

HSP、敏感さん、繊細さんが、自分の個性(感性と強み)を社会で活かす。

敏感、繊細、感受性の高いHSP(highly sensitive person)が、生まれ持った感性と強みを仕事に活かして生きていくことをサポートします。

HSP/HSCプロデューサー 皆川公美子です。

 

アメリカのアーロン博士の映像チームに上映許可をいただき、
今回、6回目の『Sensitive - the Untold Story』の映画上映会を

開催いたします。

満席となりました。キャンセル待ちご希望のかたは
事務局(info@kumichelin.com)までお知らせください。


これまでの開催の様子はこちら
「HSPをどうやって伝えたらいい?」HSP認知の1.5期かw?〜HSP映画上映会開催
【満席】11/18 アーロン博士HSP映画[Sensitive〜untold story]上映
「ハイウェイをユニークな出口から降りろ」〜アーロン博士のHSP映画より
 

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2月1日の土曜日の午前中 表参道へ

映画を見にいらっしゃいませんか?



この映画はHSPという特性がどういうものか

いろいろな角度から理解するためのドキュメンタリー映画です。


・グラミーアーティスト アラニス・モリセットさんのHSPとしてのコメント

・アーロン博士のお話&博士によるインタビュー
・脳科学者の見解

・HSPで社会で活躍する人のお話

・心理学のプロや研究者のお話

・ある一般家庭に起こったHSCの子どもをめぐる葛藤

 

そういった内容で構成されています。

 

HSPは先天的な神経系の特徴であることにアーロン博士は言及していますが

神経系の特徴、なんていうと

外から見えにくくて

わかりにくい、

とかく抽象的なお話となることがあります。

が、

この映画のなかでは

HSPの特性が

日々の生活の局面や

人間の葛藤という感情面からも描かれていて

とっても受け取りやすい・理解しやすい内容となっています。

 

ある家族の物語は、

わかる!!と膝を打ちそうになる、

お父さんの内面の葛藤が描かれ、

すべての人の問題として胸を打たれました。
 

表参道の青山学院大学の正面に国連ビルがありますが、

 

そのうらにある東京ウイメンズプラザにて開催します。

 

土曜日なのでご家族ご一緒にいかがですか?

どなたでもどうぞ!

 

 

日時  2020年2月1日(土)

①映画上映 10時〜11時30分

②シェア・皆川からのお話   11:30〜12時
 

映画だけでお帰りいただいてももちろん結構です。


参加費 お一人:1,800円(税込) 学生:1,500円(税込)
場所  東京ウイメンズプラザ(表参道 国連ビル裏)

 

当日の混乱をさけるため前もってのお振込にてご参加決定となります。

 

定員:80名


■キャンセルポリシー
当上映会はお支払いいただいたあとに欠席となりましても、

いかなる理由におかれましても返金いたしかねます。

 

 

■お申込みフォーム
上映会のご参加お申込みはこちらから

満席となりました。キャンセル待ちご希望のかたは
事務局(info@kumichelin.com)までお知らせください。


表参道にてお待ちしております!
 

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