晴れ、ときどき、美学。 皆川公美子のクミシュラン~★★★ 

感性キッズ〜感性は人生のセンサー。
親も子も、本来の自分で自分の人生に熱中しながら生きていく

クミシュラン 皆川公美子です。


今日は福島千種さんのサウンドレゾナンスの2回目を受けました。

楽しみに心待ちにしてた、セッションです。




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三昧琴と音叉の音。

音楽はずっと大好きだったのですが、

最近は自分から音楽をあまり聞かなくなっていました。

どの音楽も「誰かの意図」がその上にのっかっていて、

その意図に少々疲れたと言いますか・・・

純粋に、音  が聴きたい。

美しい音、  が聴きたい。

なんとなく、そう思っていたのです。

そう、最初、この「純粋に存在する音」が聴きたくて、セッションに申し込んだのでした。

そして確かにそこにはただ美しい音があった。

けれど、

それは「音を聴く」というような世界ではなかったのでした。

それは、場を支えるエネルギーの世界。


➡一回目のレポはこちら。



今回も、千種さんのコンサルとサウンドレゾナンスのセッションを受けました。

コンサルがまたすごいのですよ。

マインド面のことも、

ビジネスの進め方のことも、

いつも痛いところをついたツボ!なものばかり。

前回もそれでいただいたアドバイスをもとに、

翌日には新しいメニューを出しました



そしてサウンドレゾナンス。

もうこの奥深いセッションのことを何と説明すればいいのでしょう。

ベッドに横になると千種さんが足を清めてくださり、

そして音叉が響き始めます。

だんだん意識が遠のいてきて、音の世界が自分の外にも中にも広がります。

音の海に沈んでいくようなそんな感覚です。

もう気持ちよくて気持ちよくて、たまりません。

「快感」です。

そのうち、意識のずっと深いところへ沈んでいくので、

ここにベッドがあって、タオルがある、とか、

まわりに棚があるとか、音叉が置いてあるとか、そういう

左脳的な認識ができなくなる感じです。

今回は映像は出てこなくて、体感で2つの次元を行ったり来たりする感じでした。

ふたつの場。

一方の「場」から、ふわっとおちるような感じでもうひとつの「場」へ移動して。。。。

そこからまたしばらくするとぼんやりと「戻っているな~」と感じたり。。。

ときどき、呼吸がすごく深くなったり、ぴくっと身体が反応したりしています。

そこのところは自分で分かっていました。

そのあいだず~っと音叉と三昧琴の音の海のなかに浮かんでいます。

終わりに「帰って来て~」という音がなると終わりです。


私の中では15分くらいの体験に思えるのですが、

千種さんに聞くと、1時間弱だったと!!!

ウラシマタロウの気分・・・



そのあと、千種さんのチャネリングメッセージと

チャクラのフィードバックを受け取ります。

「反応するチャクラのところでは、つぶっている目がグルグル回転していたり、

お腹がグーグー鳴っていたりするんですよ。」とのこと。

私の今日の反応は第2・第3チャクラが多かったようでした。
今日のフィードバックは自分ひとり占めにしたいので、
ここには載せません(笑)


あ~~~~、1か月楽しみに待ったこのセッションが

終わってしまって呆然


おわったあとの顔は

今めざめましたおはようございます、みたいな顔してますね。

千種さん、ありがとうございました。

また来月が楽しみ~~~



ドイツ在住のアーティスト のりまえるまさんの作品の
ポストカードにやっと会えました


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