「嫉妬」の泥だんごが飛んできたらどうする? | ◆ 戸田久実のコミュニケーションブログ

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相手との向き合い方と、言葉を変えるだけで相手との関係を変えることができる!そのためにはどうしたらいい? コミュニケーション力をアップするためのヒントやアンガーマネジメントについてのブログです


テーマ:

ダ・ヴィンチニュースにインタビュー記事がアップされました!

テーマは嫉妬について

 

2部構成になっていて、

1部は女性の嫉妬について

2部は男性の嫉妬について。

 

嫉妬という泥だんごを投げてくる人、いますよね。

なんで?どうして?

と思い、悩ましく思うこと… 私も経験があります。

 

でも相手の感情ですから、どうにもならないんですよね。

泥だんごを投げ返したり、応戦し、不毛な泥仕合

をするのではなく、

泥だんごが届かないところに行ってしまえばいい。

 

私自身の経験を通して、そして同じような経験をした人の

話を聴き、いつしかそう思えるようになりました。

 

そして、

届かなかった泥だんごは、投げた人の周囲に落ち、

その人の周りが泥だらけになるだけなのだと。

 

また、よく女性の方が嫉妬深いと言う人がいるけれど、

男性の嫉妬の方が怖いと思っています。

 

その訳と、自分自身が嫉妬を感じたときは

どう対処したらいいのかについてもお伝えしました。

 

女性の嫉妬について

「なんか気に入らない!」という女の嫉妬に翻弄

されないための対象

 

男性の嫉妬について

女より根深い男の嫉妬に抹殺されないための処世術とは

 

よろしければご覧ください。

 

今回の取材をしてくださったのは、

約3年前に拙著「アンガーマネジメント怒らない伝え方」を

出版したとき、

リクナビNEXTジャーナルでインタビューをしてくださった

山葵夕子さん

 

 

その時にした雑談で 嫉妬についても色々と話したことを

覚えていてくださり、

久しぶりに連絡をくださったのです。


私の新刊「働く女の品格 30歳から伸びる50のルール」を

お読みくださっていて、

今回の取材の機会をいただきました!

 

私の伝えたいことを的確に文章にしてくださる方です。
 

 

 

銀座の素敵なお店での取材で、

ワインを飲みながら、編集担当も女性だったので、

取材というよりも女子トークで本音で語り合い、

かなり盛り上がった楽しい時間でした。

 

山葵さん、ありがとうございました!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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