こんにちは
スタッフの増田です。

お久しぶりです。
約1カ月もご無沙汰しておりました!
ご成婚記事がたまりにたまって、
エライことになってる。
年末に一気に記事にして、
幸せ在庫ゼロにしたのにこのザマですよ。
写真まで撮らせていただいてるのに、
何やってんだろ。すみません。
このままでは、
冬服なのに夏、夏なのに冬服。
季節の帳尻が合わなくなる!
それだけは回避せねば!って、
季節の変わり目にいつも騒いでる。
老化は進むのに成長がないな。
サンガツハブログガンバル真顔

さて!本日のご成婚です!


おめでとうございます!

知的な雰囲気の男性会員様40代。
透明感溢れる清楚な女性会員様30代。

同じ時期にご入会されたお二人は、
活動期間わずか4カ月!
早い!
お互い最初のお見合い同士で意気投合。
交際中はなんの問題もなく、結婚の運びごとも進む中、今日の日を迎えられました。
早く決まって良かったね。

優秀で立派なお仕事もされている男性会員様は、もちろん大人気で申し込みも殺到しました。

私を選んでくれた彼に感謝しています。

そうおっしゃる女性会員様。
謙虚で人を思いやる、
その清らかな心が引き寄せたご縁ですよ。

穏やかで温かい家庭を築いてください。
どうか末永くお幸せに。


今回のお二人のように、
初めてのお見合いでそのまま成婚。
というのは、
当然ですがお互い好きなタイプだったから。
好み、理想、言い方は色々だが、
これがあると、多少の問題が起きても破談になったりはしない。


婚活で相手からお断りをもらうと、
理由を教えて下さいとよく聞かれる。
フィードバックはもちろん大事。
改善が必要な場合は、
言われなくてもズバリ言います(笑)
ただ、必要ないことが多い。
いわゆる、
「 好み 」じゃなかっただけの場合。

多少気に入らないことも、
相手次第ではどうでもよくないですか?

例えば、
私はタバコを吸わない男性が好きですが、今までお付き合いした男性で、この条件を満たしていたのは、たったひとりだけです。
素敵だなと、少しでも惹かれてしまえば、
好みの男性ならどうでも良いことなのです。

だから、婚活のお断りでいちいちダメージを受けてはいけません。
自分が否定されたとも思わなくていい。
なぜなら、相手の好みではなかっただけ。
今のあなたを良いと思ってくれる人もいる。
もちろん、異性に好かれる為の努力を重ね、自分をブラッシュアップしていく必要はあります。
婚活は二択なんです。
結婚するか断るか。
たったひとりの相手を探している訳だから、
断ったり、断られたりするのは当たり前。
今回のお二人のように、
無傷で終わる方が珍しい。

恋愛においては、男性の場合多くの女性が恋愛対象となるのに対し、女性は恋愛対象となる範囲が男性より狭いのが特徴です。
男女の性の違いですね。
だから、お見合いで断るのはほとんど女性。

どんなにタフな男性でも、
お断りが続くと、メンタルが豆腐化。
婚活が嫌になって挫折してしまう。
以前は細心の注意を払い、
そもそも合わないと明確に感じる猛者を、
紹介しないようにもしていた。
しかし、到底太刀打ちできない猛者を、
嫁にするという偉業を成し遂げる、
男性会員様もたくさんいる。
だから過保護にコントロールしすぎるのは、
いかがなものか。
チャンスを失うことになりはしないか。
そう思うので、
今はよほどのことがない限りご紹介して、
お見合いするかしないかは、
自分で決めてもらう。

だからあまり考えすぎないで。
断られても、縁がなかったね!次いこー!
この鋼のメンタル。
そのくらいがちょうどいい。