2006-03-26 00:21:03

ゴイゴイ フォーエバー!

テーマ:1st season

金曜の夜、大好きな先輩の送別会があり、深酒し過ぎたこともあって
壊れたようにぐっすり眠っていた土曜日の午前中。


「ピンポーーン」


と間抜けな音が響く。
「んがっ!」と起きる。ぼさぼさなままでインターホンに出る。
ドアの外では元気一杯なクロネコさんが「ニャー」と鳴く。
印鑑持ってドアを開ける。荷物はふたつ。
一つはチケット。もう一つはDVD。・・・DVD?なんのだっけ?



パッケージを開けたところで、よーやく頭が動き出しました!



saku saku Ver.2.0 ヴィンの復習


sakuver2


そーだよ!予約してたんだ。すっかり忘れてた。



知ってる人は知っている、tvk名物の音楽番組・・・なはず(笑)のこの番組。
DVDももう2枚目、新キャラ・ヴィンちゃんになってからは初のDVD。

毎日毎日観てて、全部知ってるはずなのに、やっぱりおもしろい!
このグダグダな空気感が好きなんだなー、きっと。
しかし、ヴィンちゃんになりたての頃ってよくしゃべってるなー、浪人生。
と思って、ふと気付いた。



違う、浪人生はこの頃まだ右サイドだ。
左側にいるのは、ゴイゴイだ。



この番組の大事なスタッフであり、一キャラクターであった
「ご意見番」こと、ゴイゴイさん。
昨年8月、急に亡くなったという話を聞いたときは本当に驚いた。
多分、あの瞬間はここ最近で一番驚いたと思う。ネットで見た瞬間の恐怖。
クモ膜下出血だった。



その日のこともこのDVDにはちゃんと収録されていた。
そしてゴイゴイさんに捧げる歌となった「海老名のうた」も。
その日にテレビで観たときの倍くらい泣けてきた。
悲しいというよりも、
なんで忘れかけてんだろ、あたし。という想いの方が強かった。
こうして、DVDという形に残るものとして届けてくれて、良かった。




さぁ、そして。
「saku saku」、来週は、カエラの卒業式 です!
正直、この人以外のsakusakuなんて想像も出来ない程、
独特な世界観を3年かけてがっちりと創り上げた。
次に入るMCさんが、いわゆる「営業スマイル」みたいな、上辺だけな表情で
淡々と番組を進めるような、かわいいだけのコじゃなければいいな、と思う。
寂しくもあり、楽しみでもあるウィークです。






■ヴィンちゃん、ゴイゴイ、浪人生、カエラ、等々
 「sakusaku」のキャラについては、こちらのサイトを!
 http://www.tvk42.co.jp/saku2/member.html
 あれ、でも、浪人生がいない・・・

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2006-03-22 21:12:01

いろんな意味でネタバレ。

テーマ:1st season

春分の日。
名前に負けないくらい、春らしい気持ちのいいお天気だった1日。
午後から相方と恵比寿へお出かけ。夕方、そのまま有楽町へ流れ込む。
 
 
スキマスイッチ TOUR'06「空創トリップ」
場所はなんと、東京国際フォーラム ホールA
デカイよ!広いよ!5,000人。
 
 
スキマライブは、去年のG.C. Vol.08 が初めましてだったのだけれど、
あれはイベントだったから、ワンマンを観るのは今回が初。
どんなんかなー?と前の日、お風呂の中でいろいろ想像してはニヤニヤ。
多分、和気藹々なホンワカ雰囲気なんだろうなー、みたいな。
 
 
想像は、概ね当たった。
けど、大いに外れたような気も、同時に味わう。
個人的な勝手な印象で、ファン層ってすごい若いんだろうなー、と思っていた。
でも実際はそんなことなかったなぁー。
6、7割くらいがお姉さん方かな。あとは、子供連れのファミリーもちらほら。
ドラえもん効果か?
 
 
1曲目がいきなり「ボクノート」。
最新曲で、しかもバラードというか、ミディアム調でスタートとは!
これもドラえもん効果か?←違う
 
 
全体的には、なんとも国際フォーラムで行うコンサート、といった感じのライブだったなぁ、
という印象。
そもそもスキマの楽曲は、ミディアムテンポなものが多いから
自ずとしっとりした感じになるのは仕方がないと思うんだけどね。
でも、あそこまで女性が多いのに、あんなに黄色い声援がないライブも初めてだったなー。
それにはすごい!と思った。
 
 
舞台デザイン、そしてスクリーンの使用方法は、とても効果的だった。
VJが絡むことによって、その曲の鳥肌度が何倍も上乗せされて襲ってくる。
特に中盤の「さみしくとも明日を待つ」はお見事!あれはすごい。
 
 
Vo.の大橋君という人はとても得な人だなぁ、とちょっと思う。
人柄がいいというか、ああいう人はだまっていても女子にモテるに違いない、きっと(笑)
母性本能をくすぐる、っていうのかなー。
ああいうのは顔じゃないんだよね。性格っていうのともちょっと違う。
なんかフェロモンが出てんのかもね。でも、それが「出そう」と思って出てるものじゃなく
自然と勝手にじゃんじゃん出てる状態だから嫌味がない。超天然素材。
ある意味、羨ましい(笑)
 
 
終盤は、今までの大人しさを振り払うかのように楽しい時間。
八分音符の手拍子連打が気持ちいい「ふれて未来を」とか、
5000人の大合唱の「全力少年」とか、ああいうのはいいねー!スカッとする。
大橋君もステージ降りて、最前のコにマイク向けちゃったりなんかして
なんてゴキゲンさん!
 
 
アンコールは全部で4曲。
ラストに歌われた「ただそれだけの風景」が、とてもすうっと心に沁み込んでくる。
今までそんなに特別視しなかった曲でも、ライブで歌われることによって
すごく名曲に聴こえたり、すごく忘れられない力を持った楽曲になったりすることがある。
この曲、私にとってはまさにそんな曲になった。
たんぽぽがね、満開な桜の花々に憧れる話なんだよね。
人々はみぃーんな、綺麗に咲き誇る桜を見るため、上を向いて歩く。
それが、「ただそれだけの風景」。
 
 
不思議な余韻の残る、いい時間だったな。
場所も良かった。
また機会があったら、是非、足を運びたいアーティストです。
 
 
 
 
 
【追記】
 帰ってから、また別の意味でドキドキしながら観た「アンフェア」最終回。
 あんどうが犯人だなんてーーー!!!
 もーー、お姉さんは悲しい!



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2006-03-07 18:01:54

この声が枯れるまで歌い続けて

テーマ:1st season


スキマスイッチ名古屋公演延期のお知らせ
http://www.office-augusta.com/sukimaswitch/live_comment.html
http://www.office-augusta.com/sukimaswitch/takuya_comment.html




あららら。
「声帯結節」 かぁ・・・。


過去、aikoも同じやつになって、1ヶ月間休養したっけ。
http://aiko.can-d.com/biog.shtml の中の'01.07.18)
それもちょうどツアーの真っ最中。
このとき、あたしは確か、幸いにも、中止とか延期とかの影響は
受けなかったような気がするけど、
今日からちょうど2週間後の、21日国際フォーラムのチケットを
握っているあたしとしては、



今回は、どうにかなるかも分からんよ、これは。



でも、昨日延期にした名古屋の振り替えを、今月の29日に
決定しちゃったっていうのがこれまたすごいというか、
ちょっと早急な気もするのですが・・・大丈夫なのかしら?
ジャイアンったら。



声帯結節の治療に最も有効なのは、喉を酷使しないこと。
要は歌わないこと、らしい。
なぁんだ簡単じゃん!と思ったそこのあなた!
実はこれ、なかなか難しいらしいよ。
人って、実際に声に出さずとも、喉が歌ってることってよくあるようで、
例えば、音楽を聴いていたりとか、テレビから流れてくるCMソングとか、
耳に音が入ってくると、喉も一緒に歌っちゃうらしい。
だから「音楽を聴くことや、思い浮かべることは、一切禁止!」なんだって。
aikoは1ヶ月、娯楽はマンガのみで生活した、って言ってた。


唄うたいに対して「聴くな歌うな」ってのは、相当キツイだろうなぁ・・・。
特に、ツアー中断なんてことになって、気持ちはそのことでいっぱいで
すごく焦ったり落ち込んだりしてるだろうに。


自分に置き換えると、なんになるんだろう。
脳ミソの中にオデキができちゃって、これを治すためには
ロジカルなことを一切考えちゃダメ、とか、そんな感じかなぁ。
毎日、空想ばっかり、とか、思いつきばっかり、とか。
・・・なんか、あんま普段と変わりないですが(笑)




 足元に投げ捨てたあがいた跡も
 もがいている自分も全部僕だから
 抱えている想いをひたすらに叫ぶんだ
 その声の先に君がいるんだ




自分の今の気持ちを赤裸々過ぎる程に素直にさらけ出した
「ボクノート」の詞が、なんだか辛く響く出来事です。
お大事にして下さい。

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2006-03-05 16:45:07

改めて、考えたいこと。考えてほしいこと。

テーマ:1st season

我ながら、なんてスケジューリングにしちゃったんだろうと思ったよ。
 
 

 
3月4日土曜日。
よく晴れた日の夕方、原宿へ向かう。
前日のアダルトで完璧なライブ の余韻がどっぷりな中、
代々木競技場第一体育館で行われるライブへ参戦するために。
 

  
BUMP OF CHICKEN 2006 TOUR
"run rabbit run"
追加公演


 
このエントリー からもわかるように
行くか行かまいかを非常に迷っていた。
でも、1月に行われた幕張2daysがものすごく最高だった (特に2日目)
ことと、個人的に思い入れのある代々木という会場で
彼らがどんなふうにパフォーマンスするんだろう、

という興味が勝って、チケットを手にしてしまった。
 
 
 

 
正直に言います。
 
今まで観てきたライブの中で、最も有り得ないライブでした。
 
 

  
メンバーは必死だったよ。
代々木という広すぎる空間を埋め尽くすお客さん一人一人に
届けようとものすごく必死だった。
それを受け止めようとしてたお客さんもいっぱいいっぱいいたよ。
だけど、ほんの少しの「ルール違反」してしまった人達が引き金となり
ステージとフロアが敵対関係になってしまったかのような空気になった。
 
いつも「お客さんの人数なんて関係ない。1人だろうが3万人だろうが、
俺らは一人一人に対して届くように歌う」と言っている彼ら。
幕張ではほんとにそうだな、と思った。
だけど、代々木ではそうじゃないのか?と思った。
届いてる人もいるんだよ!多分きっと、大半がそうなんだよ!
でも、「届かない人もいるのか?」と思った。
真剣な想いは、人数やキャパシティに、こんなに簡単に負けてしまうものなのか?
 
 
 
ライブはチケットを取るところからすでに始まっています。
その日だけがライブの日じゃないんです。
楽しみに楽しみに日々を指折り数えて、当日はいろんなパワーを使って
会場まで行って、そして初めて本番の幕が開くんです。
そこに至るまでは、何万人のいろんなワクワクドキドキの気持ちがあるんです。
だからみんな、弾けようとするんじゃないか!楽しもうとするんじゃないか!!
・・・分かります。楽しみたいのは当然です。
でも、なにやってもいいってわけじゃないんです。
何にでも、ルールは存在するんです。
 
アーティストは星の数ほどいます。
だから、それだけたくさんのお約束やルールは存在すると思う。
でも、ルールやマナーの基本って、根幹の部分って一緒なはずだよね。
そしてそれって、ライブだけに限ったことじゃないよね。
 
頭でっかちになる必要はないし、過度に心配することもない。
目的や気持ちはみんな一緒なのだから。
ただ忘れてほしくないのは、何度も言っていること。
 
ライブを作るのはステージ上の人達だけではない。
フロア側にいる人達の力も、ものすごく大きいんだ。
 

 

今ツアーの中で、一番のバラードでもある「太陽」という曲。

その曲のイントロが始まってもメンバーの名前を呼び続けていた

北スタンドAブロック側にいたアナタ。

全然別のブロックの人から「うるせー!」って怒られたよね?

みんな笑ったのは、ウケてたんじゃない。失笑だよ。

好きな気持ちはすごく分かるよ。でも、そうじゃないよね?

 
 
今回、あまりにも悲しくなったので、あるサイトのリンクを貼らせていただきます。
 
 
ライブハウスでのマナー
http://csx.jp/~marugami/house_manner.htm
 
知らないとは言わせない
http://pink-animals.hp.infoseek.co.jp/
 
 
 
今日は本当の意味での今ツアーのファイナル。
どうか今日は、ステージの上も下も、
会場中の隅々の人達みんなが「最高だった!」って
笑顔で会場を後にできるような時間になりますように。

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2006-03-05 15:30:05

「いつかまた お会いしませんか?」

テーマ:1st season

  

ええと、何から話そうか。

 

まずは、こちらのエントリーより、
私の基本スペックをどうぞ。
http://ameblo.jp/kumagoro/entry-10000232442.html

で、ですね。
本気で好き嫌いが分かれるアーティストであり、
非常にマニアックな話になること必須なので、
合わないと思われた方は、こちらでお疲れ様でした。
あと、若干ネタバレもあります。

ということで。

3月3日、雛祭りの日に、武道館で行われたライブへ足を運びました。

My Game is ASKA
ASKA Concert Tour 05≫06


CHAGE&ASKA。
もうね、10代の全てを注ぎ込んだといっても過言ではないわけ。
そんだけ好きだった。
でも、20代になって離れた。
決定的な理由は他にあるが、離れてしまった一因となった事。
1999年に発売された「群れ」 というシングル。
こんな歌がシングルになるなんて、個人的に信じられなかった。
だから離れた、ってのはあまりにも短絡的だけど、
いろいろあって、結果、遠ざかった形になった。

それから7年が過ぎ、まさかASKAソロコンに足を運ぶことになるなんて
自分でも思ってなかった。
けど、事実、行くことになった。
理由は、C&Aを通じて知り合った大事な親友と、一昨年再会を果たしたこと。
彼女と会えてなかったら、また行こう、なんて思わなかったと思う。

そんな彼女も直前になって行けない・行けるとの紆余曲折を経て、
なんとか九段下で合流。良かったー!


座席はステージのほぼ真横といっても良いほどで、ASKAさんの右側しか
見えないような位置だったけど、それでも久しぶりに足を運んだ武道館に
勝手に心は躍る。
オープニングのSEを経て(あれは「SCENEⅢ」の「loop」のアレンジ版?)
「君が愛を語れ」 でスタート。
この日、武道館へ向かうために家を出て、颯爽と歩き出したときに
頭の中にふと浮かんだのがこの曲だったあたしは、なんだか驚いた。

しかし、アレンジがスローテンポだからか、みんな席を立たない!

初っ端から座って聴くライブは初だった。
「やっぱ、みんな年とったのかなぁ」なんてこともちょっと頭を過ぎる。
でも、そりゃそうだよね。うちらがフツーにガンガンライブに行ってた頃だって
一番年下組だったんだもの、それからこんなに時間が経っているんだから
観客もそれなりに年齢層が上がってて当然。

郷に入っては郷に従え。ゆったりとライブを楽しむ。


前半は「SCENEⅢ」を基盤にスローな曲調が続く。
が、中盤の「Girl」 以降、あたし的に懐かしい曲がズラリ!
「三つ子の魂百まで」とはちょっと違うけれど、
どの曲もたとえタイトルが思い出せなかったとして、体は憶えてるというか、
口は勝手に歌を口ずさむことができる。
そしてその事実が、自分的にすごく嬉しい。

その瞬間はMCにも存在していて、
「うわ!今も舞監は大久保さん なのね!」というのが垣間見られる、
もはや「内輪受け」としか思えないようなASKAさんのギャグにも
こんなに久しぶりなのにも関わらず反応することができたり、
これまたほんとーーーにお久しぶりな澤近さん いじりも嬉しかったり。

MCだけじゃない、ライブ構成だってそうだ。
一番しっくりくる流れのライブ。そりゃそうだ。この人達のライブがあたしの原点なんだから。
後半の盛り上がりをどんどん加速するロックナンバーが終わった後に
ゆっくりと語り始められる散文詩。
そしてラストの締めくくりナンバーへ突入する流れに
一瞬でいろんな時間へ引き戻されそうなって涙が出そうになる。

今回、このライブへ参戦するに当たって、その前に発売された「SCENEⅢ」 という
アルバムを買った。
C&A関係のCDを購入するということ自体、ほんとに何年ぶりなんだろう。
でも、ASKAさんの「SCENE」シリーズはやはり特別なアルバムなので、購入。
しかし、歌い方ががらっと変わっていたことに、正直戸惑いは隠せなかった。
そもそも「SCENE」というシリーズはバラード集だからっていうのもあるかもしれないけど、
楽な歌い方をしているような気がして、なんとなく聴き込めなかった。入り込めなかった。
多分、もう「僕瞳」 とか「なぜ君」 とか、あの頃のクオリティでは歌えないんだろうな。
そういや、ここ数年、C&A関係のHPを眺めても、ライブの度に取り沙汰されるのは
ASKAさんの声の調子のこと。
「潰れてた」だの「全然伸びてなかった」だの、一転「注射打ったかのよに調子良かった」
だのの話は耳にしていたので、「ああ、これのことか・・・」とCDを前に思った。


しかししかし。
あたしはなんて失礼なことを思っていたのだろう!


歌声だけで説得されたり、感動させられたりっていう体験は本当に久々だった。
全身に鳥肌がぶわっとたって、「ああ、そうだ。この人はこんなに力強いボーカリスト
だったんだ。」ってことを鮮明に思い出した。
歌で人に何かを届けることがボーカリストの仕事ならば、
この人程それを全うできてる人はいないんじゃなかろうか、と本気で思う。


中でも圧巻だったのは、中盤の締めくくりとなったこの曲。
「月が近づけば少しはましだろう」
言葉はいらない。というかうまく出てこない。
この気持ちをどんなふうに表現したらいいのかが分からない。
・・・すごい体験だった。

大切な3時間が終わり、結果、思ったことは
「行って本当に良かった」ということ。
ギリギリで一緒に行けるようにしてくれた親友に心からお礼を言いたい。
だって、
・・・一人だったら多分あの場へ足を運ぶ勇気はなかったと思うから。
意気地なしなあたしに勇気をくれてありがとう。
そして素敵な時間を一緒に過ごせて心から嬉しかったよ。

そして7年ぶりにあなたの音楽に触れて思い出した言葉。


「力は走る者の中にこそ存在する」


あなたがあたしに教えてくれたこの言葉を体現してくれたのは
やっぱりあなたでした。


-----

はー・・・書いちゃった。
やっぱり、長くなっちゃった(笑)
自分が好きなものって止まらなくなっちゃうんだ。
ごめんね。

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