今、テレビ東京系で放送中のドラマ
『ハラスメントゲーム』の原作者であり脚本家でもある
井上由美子さんにインタビューをさせていただきました。
記事はこちらから読めます。

井上さんは、『白い巨塔』とか『14才の母』とか『昼顔』とか
有名なドラマや映画をたくさん手掛けていらっしゃる脚本家で、
今作の『ハラスメントゲーム』が小説デビュー作だそうです。
インタビューでは、脚本と小説の創り方の違いとか
キャラクターの立ち上げ方とか
現職につながる幼少時のレアなエピソードとか
興味深いお話をたくさん聞かせていただきました。
すごく面白いお話ばかりで、時間がたつのがあっという間でした。
インタビューの記事、お読みいただけたらうれしいです。