• 28 Feb
    • ゆうきをだして!

            くすのきしげのり 作     いもとようこ 絵     佼成出版社     ここちよい土の中にいたチューリップの球根に、もぐらが 「春なんだから、芽を出してごらん」と言います。 「でも……ぼく……このままでいい……」。 今まで知らない世界が不安です。 勇気のだせない球根でしたが、おひさまにあたためられて、 うとうとしている間に、うっかり土の上に芽を出してしまいました。 知らない世界へとびこむのは、とっても勇気がいること。 でも、一歩踏み出せば、そこには素敵な世界が待っていました。   未知の世界に飛び出すのって、すごく勇気がいることです。  それも、自分の体がどんどん変わっていくのですから。 「成長へのおそれ」は、だれもがもっていますね。    わくわく、ドキドキしながらも、一方では、自分の知らない世界に 足を踏み入れるこわさから、「このままでいいのに」としり込みしたくなります。 現状に不満はないのだから……。  でも、球根は、自分の変化にとまどいながらも、少しずつ成長していきます。 球根が不安になるたびに、だれかが声をかけてくれます。 “心配しなくても大丈夫だよ”と勇気づけてくれた、もぐらやたんぽぽ。 春の雨も、やさしくチューリップを励まします。 いつもあたため続けてくれたおひさまの存在は、 球根にとって、エネルギーの源。 なくてはならない愛そのものでした。 こうして、ついに花開いたチューリップを大歓迎したのは、 ちょうやてんとうむし、野原の仲間です。 人に喜びを与えることができたのです。 そうやって、自信を持って咲く姿がまぶしいです。     卒業や入園、入学、就職、、転居、この春には   いろんなことがありますね。      勇気を出して チャレンジするって    大切なことですが 周りの応援もあってのことですね。       いつも 見守っていますから、安心してくださいね。        

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  • 27 Feb
    • これは、ねこです。

              ヒース・マッケンジー 絵     岩崎書店      ほんとに? しかけえほん と表紙に書いてあります。    ホースが ねこですって。    ほんとに? しかけをめくると    ねこでした、      いろいろなものが ほんとに?    変身します。       土曜日の書店で 書店員さんが読んでくださいましたよ。     ちっちゃな子たちは とても喜んでみてました。        二日間 大阪に出ると      いろいろ 仕事もたまりますが      すべきことがあるのは 幸せなことでもあります。      今日も 元気にいきましょう。      

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  • 26 Feb
    • きつねやまのよめいり

            わかやまけん 作     こぐま社     きつね山にはお父さんぎつねとお母さんぎつね、 そして5匹の娘のきつねが住んでいました。 雪が降り積もり、一番目の娘のきつねが嫁入りに行きます。 山じゅうのきつねがお祝いに集まり、見送ってくれます。 火打ち石でみんなのちょうちんに火を入れて明るくなると、 きつねは、ふわっと空に浮かぶのです。 やがて二番目のきつねもお嫁に行くことになりました。 こうして次々に5匹のきつねたちはおなじように嫁いでいくのです。 ところが、きつねが通る道には高速道路ができ、 スキー場が開発され、ダムができ 次々と通る道がなくなっていくのです。 そんな中 五番目のきつねが嫁入りに行く時に 「 だだーん」 という音がしました。 山じゅうのきつねたちがみんなで  五番目のきつねをさがしますが どこにもいませんでした。 人間が自然破壊を繰り返していくなかで、 邪魔されながらもひっそりと続けられる嫁入りの行事っだったのです。 小さなちょうちんの灯りのもと、幻想的に浮かびあがるきつねたちの姿は どこかもの悲しげであり、そしてそれはそれはとても美しいのです。 この静かで幻想的な物語の作者は 「こぐまちゃんえほん」で知られるわかやまけんさんです。 紙やインクにもこだわった贅沢な素敵な絵本です。    昨日 書店でのお話し会の前に  ふと 立ち寄った古本屋さんで見つけました。  こぐまちゃんシリーズのわかやまさんとは  違うタッチのこの絵本に魅了されました。  結局 この古本屋さんでレアな絵本を3冊  お話会のある書店さんで新刊2冊購入でした。  私は本だけは懐具合を全然 考えずに購入してしまいます。  本との出会いもご縁だと思うのです。    家からもってきた紙芝居や大型絵本と絵本6冊などを  大事に持ち歩いて 父のところにまで行きました。  微熱が出ており、少し気がかりです。          

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  • 25 Feb
    • からだ♥あいうえお

           中川ひろたか 文    佐々木一澄 絵    吉澤穣治 原案    保育社      小児科の先生たちは    診察室に入るまえのおとうさん、おかあさんが    「 静かにしないと 大きい注射をしてもらうよ」とかいうのを    よく きくそうです。    病院=痛い注射 というイメージで診察室にはいると    子どもは大泣きしたりして 十分な診察が    できなかったりするそうです。      この絵本は あいうえおで体のしくみをわかりやすく    説明してくれています。        病院は、決して楽しいところではありませんが    こわいことばかりするところでもありません。    ちっくん(注射)が必要なときはしなければなりません。    時には がまんが必要なことを、    子どもたちにお話してあげましょう。    そして がんばったことを、たくさんほめてあげましょう。      そんなあとがきがあります。       今日の書店でのお話し会でこの絵本を紹介しました。        ちいさいお子さんのいるご家庭では      ぜひ、読んでいただきたいです。      

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  • 24 Feb
    • おばあさんのしんぶん

                 松本春野 作     岩國哲人 原作      講談社       小学5年生だったてつおが新聞配達を自分からはじめて 続けることができたのは・・・・。 どうしても新聞が読みたかったから。 「読みにおいで」と言ってくれる、 おじいさんとおばあさんがいたから。 今から70年以上もまえの実話です。 戦争が終わって1年が経ち、お父さんを亡くしたてつおは、 お母さんのふるさと出雲で暮らしています。 三人の子どもを育てるために働くお母さんを てつおはいつも手伝っています。 ある日、てつおが言うのです。 「ぼく、しんぶんはいたつしたいんだ。」 お母さんはたいへん心配しますが、てつおはただ新聞が 読みたいからだと言いはります。 それからてつおは毎日、新聞を配達しました。 配達し終わると、みはらのおじいさんの家で新聞を読ませてもらうのです。 「 りっぱな大人になって 」 のおじいさんやおばあさんの 優しさに守られています。 やがておじいさんが亡くなり、それでもおばあさんが 「読みにおいで」と言ってくれました。    おばあさんの葬儀でわかったことは  おばあさんは 字が読めなかったということです。      てつおにとって、小学生の子どもにとって、新聞を配達するという仕事、 その大変なことを続けることができたのは・・・。 新聞を読めるということはもちろん、まわりに助けられてきたということ、 それらがどれだけ人生の糧となり成長できたことかは はかりしれません。 そのことをたいへん 感謝されていることが この絵本から 読み手にずしっと伝わります。   「新聞配達に関するエッセーコンテスト」に寄せられた 岩國哲人さんの最優秀作品から生まれたお話だそうです。 のちに政治家となった岩國さんですが 出雲市長も務められました。        書店で読みましたが しばらく ジーンと  感動していました。                         

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  • 23 Feb
    • カレー地獄旅行

          ひげラク商店   パイインターナショナル      みちひと君はカレーが大好きですが、野菜は嫌いで捨てちゃえと手を伸ばしたら、 きゃあ、なんとカレーの中に吸い込まれてしまいましたよ。  気がつくと、怖い顔をしたエンマさまによる「さばき」が始まります。 真っ赤な鉄鍋地獄にギョッ、くすぐり茄子の刑で泣き笑い、 ルーの滝修行で大反省。 はたしてみちひとくんは無事におうちに帰れるのでしょうか。     絵の迫力がすごいのです。 おそろしくもどこか愉快な「地獄」の世界。 『地獄のそうべえ』をおもいだしますね。 カレーを食べたくなります。 巻頭と巻末にはそれぞれ「カレー地獄温泉郷MAP」と 「カレー地獄商店街おみやげ案内」を掲載。     ひげラク商店さんの絵にはまりました。             

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  • 22 Feb
    • たまごにいちゃんとたまごねえちゃん

           あきやまただし 作    鈴木出版      あのたまごにいちゃんとたまごねえちゃんが    結婚して 子どもたちもうまれました。      案の定 いつまでも からに入っていたい子どもたちです。    そこは たまごにいちゃんです。    子どもたちのことがよくわかります。       今年は酉年ですから     たまごにいちゃんの年でもあります。        たまごにいちゃんシリーズの最新作です。         子育てって 日々 悩むことも多いですが      そんな子育て中のパパ、ママさんたちにもおすすめの絵本です。               

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  • 21 Feb
    • くれくれくまちゃん

          ディヴィッド・ホーヴァス 作     成瀬まゆみ 訳     タイトル        なんでもひとのものはほしがり     「 ・・・・・・して 」と 要求ばかりの     BOSSY BEAR さんです。       王冠にマントが象徴的です。               もちろん ひとりぼっちになってしまいますよね。      でも、かめさんの対応に くれくれくまちゃんは・・・。                わたしも ついつい くれくれくまちゃんかもしれないなと     我が身をふりかえってます。       『 与えよ さらば 求められん 』        この絵本は日本文と英文の両方が書いてあるので      ちょっと お得感あります。                 

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  • 20 Feb
    • おいしいみず

             片山健 作    農山漁村文化協会   緑いっぱいの中で動物たちに囲まれ綺麗な水が 次々と湧いてくるみずがめさんのお水にうっとりしました。 きれいな水がどんどんわいてくるみずがめがありました。 本当においしそうな水です。 でもある日、怪しげなみずがめがやってきて、 動物たちは夢中になってその怪しい色水を飲み、 見向きもされなくなったみずがめさんは とうとう干からびてしまいます。 夢中になって飲む動物たち。 そしてあのおいしそうで綺麗な水が湧かなくなった みずがめさんは 悲しそうです。 色水に飽き、戻ってきた動物が割れてしまった みずがめさんを修復しますが、なかなか水は湧いてきません。 自然を壊すのは簡単だけどもとに戻すのは とっても難しいことです。 やっと 水がわくようになりましたが ひびは入ったままです。     片山さんの作品が大好きです。   このお話は 当たり前にあるものや   それに対する感謝の気持ちの大切さなどを   しみじみ 感じさせてくれます。       今日も絵本力に大いに感謝です。       風が強い今日ですが     今週も良いスタートを切れますように。   

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  • 19 Feb
    • ミッフィーのたべものなあに

           ディック・ブルーナー 作    講談社        はじめて出会うたべもの・・・・。      バナナ いちご りんご れもん さくらんぼ    ぶどう かき さやえんどう ねぎ にんじん    ゆでたまご チーズ パン ミルク    ジュース キャンデイ などなど。         女の子のいらっしゃるお家にはブルーナーの絵本が一冊は      あるのではないでしょうか。              オランダの絵本作家で ミッフィーの生みの親である    ブルーナーさんも 16日に亡くなられたそうです。            かわいい夢いっぱいの素敵なえほんをありがとうございました。

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  • 18 Feb
    • おおきなきがほしい

           さとうさとる 作    むらかみつとむ  絵    偕成社    1971年に初版ですが  ずっと読み継がれている名作です。       「おおきな おおきな木があるといいな。ねえ おかあさん。」 かおるの夢見る木はこんなのです。 二番目の枝まではしごをかけて、その上は木の幹に ぽっかり開いたほらあなの中のはしごを登ります。 その上にはかおるの小屋があって、台所やテーブルまであって ホットケーキを焼いて食べたりするのです。 またその上には見晴台を作ります。 夏には、おおきな木の上のかおるの小屋は、涼しいでしょうね。 秋には、冬には、春には。 四季折々に変化がありますね。   そんなワクワクの絵本です。 読めば10分以上ですが 子どもたちは じっと聞けるのは やはり 内容がいいからですね。       作者の佐藤さんが お亡くなりになったそうです。   たくさんの名作をありがとうございます。   大切に読ませていただきます。                         かおるの想像はどんどんひろがります。

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  • 17 Feb
    • ひまなこなべ

      万物に神が宿ると考えるアイヌの教え。         どいかや 作       あすなろ書房          万物に神が宿ると考えるアイヌの教え。 くまの神と道具の神の物語です。 アイヌにとってくまの神は特別な存在。 肉や毛皮をもたらしてくれるお礼に、 感謝の気持ちを込めて宴を開くのです。 くまの神は喜び、再び現れては、人々に富をもたらします。 くまの神を踊りでもてなす若者 くまの神はこの若者に会いたくて、 何度もくまに姿を変えてやってきます。   物も命も丁寧に扱うことで幸せが訪れるという教えには 我々は 普段のいき方や暮らし方を考えさせられます。 なんか現代人が忘れてしまっている大切なものがあります。 アイヌの教えがしっかり伝わってきます。 どいさんの色鉛筆タッチの柔らかい色彩の絵が 優しく ほのぼのしますね。 アイヌの人たちは、文字は持たないが、物語や伝説、体験など、 大切な教えを口承で語り継いできたのですね。 どんな道具でも大切にし、洗うものは洗い、 掃除するものは掃除すると、道具の神は必ず 恩を返してくれるのだそうです。      こころにとめていきたいことばかりです。        

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  • 16 Feb
    • 単位がわかるグラムのえほん

           オフイス303  ほるぷ出版       単位って目でみるとどんな感じになるでしょう。 この絵本では、1グラムからはじまり、 1見開きごとに重さが10倍のものが登場します。 ミリグラムからトンまで、単位を視覚化してみせることで 実際の重さを体感できます。 「単位」でつまずくこどもさんにも理解しやすくなりますね。

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  • 15 Feb
    • ソフィアのとってもすてきなぼうし

         ミシェル・エドワーズ 作    G・ブライアン・カラス 絵    石津ちひろ 訳    BL出版       ソフィアの隣人であるゴールドマンおばちゃまは とっても編み物が上手なんです。 みんなのためにせっせとぼうしを編んでいます。 ソフイアも 今までたくさんのぼうしをもらっていました。 ソフィアもおばちゃまのためにぼうしを編み始めましたが編み目を おとしたりして でこぼこの穴だらけになってしまいました。 でも、思いついたすてきなアイディアでせかいに一つだけの とってもすてきなぼうしになりました。 心もほっこりとほのぼのする素敵なお話です。 ぼうしの編み方とポンポンの作り方も載っています。    作りたくなりますよ。     今日は 京都の素敵なお教室に行かせていただきました。   一階部分が教室 二階は住居ですが   どちらも機能的で無駄がありません。       うっとりでした。     まねはできないけれど がんばって断捨離はいたしましょう。            

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  • 14 Feb
    • おおきくなった

           まついのりこ 作    偕成社      ちいさなにんじんが、ちいさなかさが、はなが、おばけが…大きくなった。  おおきい とちいさいのが概念って 幼児さん 好きですね。     童心にかえって 楽しみたいです。        日曜日に雪をいただいた富士山が美しくみとれました。。    ホテルの部屋からみた横浜の夜の風景 きれいでした。      学びの場での情報交換。    お願いしていて快く受け入れたいただいた    教室見学での気きづきや刺激。      さあ、今日からもがんばります。       共に学ぶ仲間の存在がありがたいです。                

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  • 13 Feb
    • くーくーぐーぐー

               たなかしん 作 あかね書房 クークーはねむくてたまらない、子犬です。 「ねてばかりいたら りっぱな いぬに なれんぞ」とパパが言いました               りっぱな いぬって どんな いぬだろう?」  考えているうちにクークーはまた眠ってしまいます。 洗濯物を干すお手伝いをしていても 勉強していても、ごはんを食べる途中でも くーくー。 だから案の定 友だちもできないクークーを、 ママとパパは心配そうに見ています。 でもあるとき、寝ながら歩いていて「ゴチーン!」 と木にぶつかってしまいました。 すると、その痛さで、逆にまったく眠れなくなってしまうのです。   眠れなくなったクークーをこんどは ママとパパが心配します。 寝てばかりいたっても 寝なくてもどっちも気がかりななんです。 でも、最後には ちゃんとぐっすり眠れそうです。    クークーの表情がいいんです。    笑えます。       この絵本にはまりました。      学びの横浜より戻りました。    中身の濃い二日間でした。    また ゆっくり アップしたいです。       

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  • 12 Feb
    • ポコポコミルク

          さかいさちえ 作   教育画劇   赤ちゃんから大人まで大好きなまっしろミルクです。 やさしいほっこりする味のミルクです。 今日のポコポコはうしさんに代わってミルクの配達のお手伝いです。 みんなミルクの到着を今か今かと待っていますよ……。 みんなこんなに大きなミルクの瓶、一体なにに使うのでしょうか?     寒い夜に ホットミルクであったまってみるのもいいですね。        ポコポコおやつシリーズです。       アイスクリーム ミックスジュース    ドーナツ そして ミルクです。       

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  • 11 Feb
    • ヤマネコ毛布

            山福朱美 作     復刊ドットコム     たびにでようと決心したヤマネコ。   そのヤマネコにたべられたかもしれないハリネズミの   発案でみんなで刺しゅうして毛布をプレゼントすることにしました。     いつもヤマネコに追いかけられていたシマリスは   「 いやだ 」 といって 逃げていきましたが・・・・。       素敵な毛布がみんなのおもいをこめて   できあがりました。     さいごには やっぱり シマリスも枕を作ってあげます。      旅に出たヤマネコは 毛布とまくらで 安心して眠るのでした。      そろそろ 卒業シーズンですね。    また、転勤などでお別れもありますね。       素敵な版画が優しく 読み手の気持ちに染み入りますね。      いつか ヤマネコが ひょっこり もどってくるのではなどと    思えたりもしますが・・・・。      いい絵本に出会えると 人は 潤います。       今日も絵本力に感謝です。   

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  • 10 Feb
    • ピーナッツ なんきんまめ らっかせい

          こうやすすむ 作  中島睦子 絵  福音館書店         殻のまま煎ったのが落花生、 殻をむいた薄皮付きの南京豆、 薄皮も取って油で揚げたピーナッツ。 違いがわかったら、それだけでまさしく豆知識。 さらに、落花生の成長を読んでいくと、意外な事実 もわかります。 文章も絵もていねいで、とてもわかりやすいです。     落ちた花が地面で実をつけて落花生。   去年、生の落花生をゆでて いただきましたが   とても おいしかったです。     毎日ブログの更新ができること 本当にありがたいです。   今日は 歯のメンテナンスにいきます。   漢字検定もあります。     すべて 予定していたことができる幸せに感謝です。   当たり前にできるって 本当にありがたいことです。

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  • 09 Feb
    • ゆきみちさんぽ

              えがしらみちこ 作     講談社     椿の花に雪が積もる。 つらら、そり遊び、雪だるま。 女の子が作った雪だるま、かわいいですね。 雪の情景が素敵です。     ぶるぶる 寒さが来ています。     明日はもっと寒くなるって。      きゃーーーー、皆さん 寒さにご用心です。       今日は 何回も書類に日付や住所や名前を   書いてました。   平成29年2月9日と書いてて    にくに くかと思いましたよ。      肉の日かもねとおもいながら    今日のお昼は食べ損ねてました。    

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プロフィール

kumachan

性別:
女性
血液型:
A型
お住まいの地域:
奈良県
自己紹介:
いつでも 遊びに来てね。 一週間に十日来てね。

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