• 28 Feb
    • かぜひきたまご

      新装版 かぜひきたまご (講談社の創作絵本)/講談社 船崎克彦 作杉浦範茂 絵  講談社風邪をひいてお医者さんへ行く途中、ぼくは生け垣の下に卵を見つけます。なんの卵だろうか家へ持って帰って、温めてみようと思いました。そして卵をセーターの中へ突っ込むと――あれあれ、不思議。ぞくぞくしてたのが治って、代わりに卵が青くなり震えていました。ぼくが拾ったのは、不思議な身代わり卵だったのです。すごいのは、身代わり卵が吸い取ってくれるのが病気だけではないということ。お母さんの怒りも、じんましんなどの体調不良も、殴られた痛みもぜーんぶ引き受けてくれるんです。 今 この卵がほしいです。 実は 今週半ばから 風邪気味で 今日はとうとう ダウンしてます。   2月末日の今日は おとなしくして  復活をめざします。 

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  • 27 Feb
    • おっちょこちょいのオットさん

        土屋富士夫 作  佼成出版社オットさんはおっちょこちょいな絵描きさん。目覚まし時計が鳴ったのに間違って電話をとってみたり、車で出かけたのに、バスで帰ってきてしまったりします。でも、電話でおばあちゃんのお誕生日を思い出して電話して喜ばれました。失敗続きのオットさんですが、いつでも人に親切にしたいと思っているので いいことがおこります。ほのぼのとして、あたたかい気持ちにしてくれる素敵な絵本です。  おっちょこちょいは まけません。 昨日も面談まえに 忘れ物をして 取りに帰りました。 しかし、まだ 二つも忘れ物してしまっていました。 話になりません。 指指し確認して、ようしと出かけていくときは 大丈夫なのですが 何か出かけに 一つ段取りがくるうと こんなことにもなるのです。 余裕ということには 無縁でおります。 でも、絵本や読書しているときが至福です。 今日もありがとうございますってこころから 思えます。  

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  • 26 Feb
    • にゃーご

      宮西達也 作鈴木出版先生が「ねこ」についてのお話をしているのに、全然きいていなかった3びきのこねずみたち。そのせいで、ばったり出会い「にゃーご」と牙をむく「ねこ」を全然怖がらない。それどころか、それをあいさつと勘違いして一緒にももを取りにいってしまう。名前をきかれたねこは「たまだ」と答えます。「たまおじさん」はタイミングを見計らい、ここぞと言う時に、「にゃーご」とすごんでみたら、逆に3びきのこねずみに「にゃーご」と返されて拍子抜けです。結局たまおじさんは自分の子供のぶんまで、もものおみやげをもらって、帰って行のです。 二年生の教科書にも出てくるので 子供たちはこの絵本が大好きです。 昨日 教室で3時半からを6時からの2回の お話会をしましたが、たくさん来てくれました。 お母さんもおじいちゃんとおばあちゃんも 楽しんでいただきました。 お友達誘ってきてねと言ってたので はじめての人もたくさんいて 張り切ってさせていただきました。 また、やりますね。

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  • 25 Feb
    • おむかえ

        ひがしちから 作 佼成出版社 こたろうくんは、お母さんのことが大好きです。 でも、保育園では、ちょっとだけママと お別れしなければいけません。 保育園に入ったばかりのこたろうくんは、 お母さんとバイバイしてから、 ずうっとずうっと泣いていました。 誰もが みんな経験することですよね。 だって ママが大好きなのですから、 大泣きしたり、静かに泣いたり、 保育園に行きたくないって 思いますよね。 時にはおなかや頭が痛くなったりもします。 それだけママと離れがたいのです。 だから お迎えがとてもうれしいのです。 そろそろ、卒園や進級の時期ですが 本当に みんな 立派に成長したものですね。  教室でも成果発表会を予定しています。 この一年の頑張りや成長をみんなで ほめて 認める会です。 そろそろ、準備の時期になりました。 3月って 1,2月より行事も多くて 多忙になりそうです。 やり切ります。    

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  • 24 Feb
    • てのひらむかしばなし さばうりどん

        長谷川摂子 作  伊藤秀夫 絵  岩波書店売り物のさばを、やまんばの家に売りに入ったら一本残らず食われてお金ももらえなかったさばうりどんです。やまんばの家の天井裏にもぐりこんで仕返しをします。おっそろしいけど、どこか愛嬌のあるやまんばです。そんな仕返しの仕方があるのかと 感心します。そして、一旦 終わったお話にはその後の続きもありました。昔話の言い回しも長谷川さんでとてもいいし、伊藤さんの絵が 迫力あって楽しめます。 言葉が難しいけど 子供たちは ちゃんと 理解してくれるから 絵本って すごいです。

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  • 23 Feb
    • ともだち

      ¥1,296Amazon.co.jp 谷川俊太郎 作 和田誠 絵 玉川大学出版部 〈ともだちって〉 〈ともだちなら〉 〈ひとりでは〉 〈どんなきもちかな〉 〈けんか〉 〈ともだちはともだち〉 〈あったことがなくても〉 皆さんはともだちって どんな定義をされますか? 考えすぎると 難しいですね。 小さい頃は近所の遊び仲間でした。 学校に行けば 同級生でした。 仕事場で 趣味の場で 友だちというか 知り合いは増えていきました。 でも、ずっと つながっていくのは やはり お互いによい関係があるからなんでしょうね。卒園や卒業を迎えるこの時期にこの本をよむと いいかもしれません。 友だちっていいなって思えます。 ありがとうって 思えます。 

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  • 22 Feb
    • ポースケ

        津村記久子 作   中央公論新社  奈良のカフェを舞台にさまざまに織りなす  日常がゆるく 描かれていくそうです。  『ポストライムの船』で芥川賞受賞後の  5年後の物語だそうです。  私 この作品も前作も 残念ながら  読んでいません。  でも、昨日 とほんさんが 紹介されて  すごく 読みたくなったのです。  今から まず 図書館にいってきます。  今まで ご縁がなかった作者や著書  そして きっと 自分では選らばなかった本との出会い  それが 昨日の本の交換会ナイトで実現したのです。  初めての参加で   とほんさん 以外にはどなたも知らないのに  無謀に参加して 途中で場違いかと  ちょっぴり後悔してました。  でも、思い切って参加してよかったなあって  しみじみ 思ってます。  老若男女 私の子供より若い方もいて(平成生まれ)  でも、本好きということ共通の話題で  盛り上がりましたね。  さじさんのおにぎり&オードブルもおいしかったです  ごちそうさまでした。  

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  • 21 Feb
    • おかあさんのパンツ 2

        山岡ひかる 作  絵本館 わたしのいちごのパンツ おかあさんが 履いたら  まあ、まあ おもしろいことになっていきますよ。 お話会では よく 最初に使ったりします。 今日のお話会にも 持参いたします。 お天気がよさそうで気持ちいいですね。 春をちょっぴり 予感できそうな日です。

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  • 20 Feb
    • ほんとうのことをいってもいいの?

       パトリシア・C・マキサック 作ジゼル・ポーター 絵福本由紀子 訳BL出版リビーはママに嘘をついてしまいました。飼い馬の世話をしたかどうか聞かれて、「やったわ。」世話をしなかった事、嘘をついた事。すぐにばれてしまいました。でも本当の事を言って気持が楽になったのです。だから、これからは本当の事を言うようにすると決めます。「くつしたにあながあいているわよ」「先生。ウィリーは宿題をやってないって」「お庭がジャングルみたい」って…そのほかにも友達の失敗や知られたくない本当の事を周りの人たちに言い続けます。その結果・・・・・・、もちろん、みんなから嫌われました。本当の事は時に耳が痛くて、受け入れがたい事もあります。必要最低限の人たちだけが知っていればいいこともあります。ママのアドバイスがリビーの心にひびきます。思いやりをもって 相手のことも考えて話すこと 大切ですね。今は本当の事をズバり言う子もいれば、逆に「嫌われたくない症候群」で本当の事を言わなくなっている現代社会でもありますからね。

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  • 19 Feb
    • まのいいりょうし

      息子の七つのお祝いにごちそうを食べさせてやりたいと鉄砲をもって出かけようとした漁師。ところが鉄砲が石臼にあたってへの字に曲がってしまいます。「縁起がわるいと」いわれても「臼にあたればこそ大当たりよ。」と、考えはとても前向きです。そして ラッキーなことばかりおきてきます。それは それは すごいです。おかげで腹いっぱいのご馳走をご近所さんにも大盤振る舞いが出来て、なにより息子の七つのお祝いが立派にできました。ポジティブシンキングもさることながら 目的をもって勇気を出して物事にあたることの 大切さを教えてもらいます。 昨日は 朝から 京都 大阪を駆け巡り 奈良に戻ったのは 夜遅かったですが いっぱい 友人や仕事仲間や 父、妹と話せてよかったです。 お昼のブッフェランチは景色もよい場所で 夜の中華の小籠包も海鮮焼き飯も 五目ラーメンも美味でした。   瀬田貞二 作  赤羽末吉 絵  福音館書店

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  • 18 Feb
    • ロバのシルベスターとまほうのこいし

      ウイリアム・スタイグ 作せたていじ 訳評論社ロバのシルベスターの楽しみは、変わった形や、変わった色の小石を集めることでした。ある日、燃えるように赤く光っていて、ビー玉のようにまん丸の奇妙な石を見つけました。ところが、それは、持っている者の願いをかなえる魔法の石だったのです。なりゆきで、魔法を使い岩になってしまったシルベスター。元のロバに戻れる可能性は、ほとんどありませんでした。このままお話がどうなっていくのか、本当にドキドキします。シルベスター自身の落胆ぶりはもちろんですが子供を思う両親の気持ちも痛いほど強く伝わってきます。魔法の石の持つ力、それよりも大きな力、奇跡はおこります。 大好きな絵本です。 

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  • 17 Feb
    • うめぼしさん

         かんざわとしこ 作   ましませつこ 絵   こぐま社梅の花が散って、青い実がなって、干してぎゅうぎゅうカメの中で漬けて、手間ひまかけて うめぼしさんができあがります。日本人の食卓には欠かせない、ごはんの友「梅干しさん」のできるまでの絵本。かんざわとしこさんのうたうような文と、ましませつこさんの美しい貼り絵が魅力です。日本人なら みんな うめぼしさんにお世話になっています。もう、見ているだけで 唾がでてきますよね。梅干しさん 今日も ありがとうごさいます。 昨日は 春の日ざしのような暖かさでしたが 今日は また 冬に戻った感じがします。 春の到来は もう少し あとでしょうか。 でも、確実に近づいていますよ。

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  • 16 Feb
    • えほんをよんで ローリーポーリー

        リリ・シャルトラン 作  ロジェ 絵  徳永玲子 訳  ポプラ社このモンスターのローリーポーリーは森の奥に住んでいて人間を脅かす事が仕事です。ある日、驚かせた少女が1冊の絵本を落とします。初めて絵本を見たロリーポーリー。中を開いて絵の美しさに心奪われます。きっかけって突然に来るのですね。落ちていた絵本に気付かなかったり、絵本を無視したり、拾ってもそのままほっておいたらその後のローリーポーリーはありえなかったでしょう。絵本の世界にひかれて。興味を持ちもっと知りたいと思ったのです。今まで知らなかった「文字」を勉強し始めます。いいな、いいな、みんなが絵本を好きになっていく。素敵ですね。 目の前にふっとあらわれたチャンス、上手に つかみましょうよね。 この年齢でも 何かワクワクすることに チャレンジしたい気持ちはいっぱいです。 ましてや 可能性や時間がいっぱいの 若者さん 子供たち 応援してますよ。  

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  • 15 Feb
    • きみにあえてよかった

        エリザベス・デール 作  フレデリック・ジュース 絵  小川仁央 訳  評論社 スクランビイはベンの犬だ。 ただの犬じゃない。 ベンのいちばんの友だちなんだ。 どこへいくにもふたりはいっしょ。ある日スクランビイが死んだ。スクランビイとの思いでが、ベンを悲しませた。その悲しみは大きく 外にも出かけられないくらいだった。ほかの犬をかってみないかというママの言葉には「いやだ。ぜったい スクランビイと同じ犬なんてどこにもいないんだ。」悲しみはさらに大きくなった。時間をかけて愛するものの死をやっとのりこえるベン、温かい気持ちで描いてあります。新しい犬ハニーとの出会いはぜったい スクランビイのかわりにならないけどベンの大切な友達になっていくのでした。 昨日の書店でのお話会ちっちゃい子たち よく 聞いてくれました。いいな、絵本って、みんなの笑顔が素敵です。    

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  • 14 Feb
    • チョコレートだいすき

         古島 万理子 写真   大西 寿 監修   ひさかたチャイルド 今日は バレンタインデーですね。  チョコレートの原料であるカカオの話、 カカオからどうやってチョコレートになるかが、 図解でわかり易く描かれています。 昨夜 手作りで作った人もいるかもですね。 この絵本はいろいろなチョコレートが出てきます。 昨日 お迎えのお父様がたにも ちっちゃなチョコを渡して 「これはこれは。ありがとうございます。」 といわれました。 バレンタイン商法にまんまと乗っかってますが みんなが いつもありがとうございますって 言えるコミュニケーションツールにも なるのですね。 本当に お寒い中 ありがとうございます。    

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  • 13 Feb
    • レミとソラ

        細井五月 作  教育画劇同じ年のある日、はなれた場所で生まれた二人の赤ちゃん。やがて、かわいい二人の女の子に成長しました。プップー!朝、車の音で目をさますレミ。ピピピ…小鳥の声で目をさますソラ。ねむるまで絵本を読んでもらう夜と、ぬいぐるみに絵本を読んできかせる夜。それぞれの家族にかこまれて毎日楽しい時間です。ふたりの女の子がそれぞれに レミにソラに会いたいなって思っていました。どうして、二人は双子でもないのになんでこんなにそっくりなのかとページをめくっていくと なんだ いとこ同士で同じ日に生まれたのでした。環境は違うけれど、家族の愛情を受けて二人とも素敵な女子です。 そうそう、昨日 初めて教室に来た 双子の女の子ちゃん。 顔はそっくりですが 個性は違います。 わーーーー、楽しみです。  そして、バレンタインデー前倒しで  ちっちゃなチョコを生徒さん全員  もらって帰ってくれました。   

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  • 12 Feb
    • いちごだいふくちゃん

        わたなべあや 作   PHP研究所大福が大好きないちごちゃんがおばあちゃんちに行きます。いつもはおばあちゃんの手作り大福が食べられるのに今日はありませんでした。おばあちゃんが店に買いにいっている間、お留守番をします。すると、「ぼたっぼたっぼたぼた…」と、不思議な音が聞こえてきました。音のするほうへ近づいていくと、タンスからだいふくが落ちてきました。うれしくなったいちごちゃんは、たくさんのだいふくをほおばり、どんどん膨らんでいき、とうとう……いちごだいふくちゃんになっちゃった。すると、きなこだいふくちゃんやまめだいふくちゃんがあらわれましたよ。 ナンセンスなストーリーです。  いろんな果物を入れる大福がありますよね。 最初に考えた人すごいですね。 私は ブドウの大福が好きなんです。   

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  • 11 Feb
    • やきいもするぞ

        おくはらゆめ 作  ゴブリン書房森はたくさんの落ち葉、そして、畑はお芋がいっぱい。「こうなったら しょうがない」「やきいもするぞ エイエイオー!」動物たちはみんなで焼き芋大会を張り切ってします。焼き上がったお芋をかぶりつきます。さて、お芋を食べると 出るものがありますね。そして、輪の中に、いつの間にか混ざっているのはだれでしょう。そしておいもを食べれば、当然出るのは・・・?「こうなったらしょうがない」まだまだみんなははりきるのです。おなら大会です。 楽しい絵本です。 さて、昨日 立ち寄った道の駅で おすすめの焼き芋を買いました。お店の中のおいしそうなにおいに誘われてつい 「 3本ください」って言ってました。    これが めちゃくちゃ 美味しかったんです。    わぉ、また 買いにいこっと。   

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  • 10 Feb
    • ふうた どんまい

       村上康成 作 復刊ドットコム  野球をこよなく愛するふうたくん。 試合では、失敗ばかりです。 三振 エラー。 応援してくれるチームのメンバーも そのたびにがっくり。 でも、愛すべきふうたくんはみんなの応援をうけて 今日も がんばります。  あるTVドラマで おばあちゃんが  孫に話しかける場面で    最近 この言葉を私もよく使っています。  わが現場では  「わからん」「むずい」(難しいといことらしい)  「できひん」「つかれた」  (その若さでとつっこみたくなります。)  こんな言葉が聞かれます。  先日見たTVドラマでおばあちゃんが孫に  「 あきらめんかったら 失敗といわんのよ。」  とはげましていました。   最近 この言葉を私もよく使っています。   自分にも言い聞かせております。  言い訳することが得意な私が  まず 自ら 何事にも  あきらめないで チャレンジしようと  あらためて 誓ってます。  何回でも どんまい ドンマイ。 

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  • 09 Feb
    • ゆきむすめ

      内田莉莎子 作佐藤忠良  絵福音館書店ロシアのお話です。子供のいなかった、おじいさんとおばあさんが雪で女の子を作りました。すると、不思議なことににゆきむすめは歩き出し、2人はうれしくてとても大切に育てました。でもゆきむすめは春になると元気がなくなり、外で遊ぶことを嫌がりました。夏のある日、友達と森へ行き、「たきびのとびこえごっこ」という遊びをすることになったゆきむすめは・・。せっかく、おじいさん、おばあさんと3人で仲良く暮らしていたのにわかれは突然に。 悲しいお話ですが 子供たちの 受け止め方もいろいろです。 おじいさん おばあさんが 悪いと思う子もいます。 子供と暮らせたつかの間の幸せでも それはそれでよかったと思える子もいます。 何が起こるかわからないこの時代に 今日も幸せだったと思える毎日を大切にしたいですね。 幸せは人が決めるのものでなく 自分で感じるものなのでしょうね。 今日は冷たい風が吹いてます。 あたたかくして お出かけいたしましょう。

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プロフィール

kumachan

性別:
女性
血液型:
A型
お住まいの地域:
奈良県
自己紹介:
いつでも 遊びに来てね。 一週間に十日来てね。

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