• 31 Aug
    • おふろだいすきぷっぺ

      ぷっぺがお父さんと一緒に向かったのは50年も続く老舗の銭湯「ずうずうの湯」。のれんをくぐると・・・初めて見るにも関わらず、そこは嬉しくなるほど懐かしい雰囲気にあふれています。何といっても初めての銭湯にはしゃぎまくるぷっぺやその友達と、極楽時間を邪魔されたくない親父達のやり取りに注目です。「にらむ」「おこる」・・・その迫力の表情といったら!「楽しかったね~」だけで終わらせないところに作者の九州魂がありますね。いい親子関係です。 昨日のお楽しみ会、今日もですが。 今日が終われば 近所の銭湯に 行きたいなの願望を込めて。   そういや、この夏はどこにもいけなくて。   でも、いろいろ それなりに思い出もできて   暑くて、熱い、夏になりました。

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  • 30 Aug
    • コケッコーさんのなつやすみ

      ひよこたちはおじいちゃんの家へ遊びに行き、 いつもにぎやかな家は、とっても静か。ひとりの時間を満喫したいコケッコーさんです。いつもはできないことを思いっきり楽しもうとしています。一方のひよこたちも、おじいちゃんとの遊びに夢中。 でも...? やっぱり、みんなと一緒が一番というお話です。  長い夏休みももう終わりです。   どうでしたか?   今年の夏休みは?   さあ、みんなの表彰状も全部書いたし、   お楽しみかいの用意もしたし。   みんな がんばって来てくださいね。

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  • 29 Aug
    • 雨をよぶ龍

      4年に1度(ちょうどオリンピックの年に)、埼玉県鶴ヶ島市で行われる雨ごい、「脚折(すねおり)の雨ごい」を絵本化したものです。当日使われるのが、この表紙にも登場する巨大な竜。なんと重さが3000キロもあるそうです。この龍を作るところから、行事の当日の様子まで描かれていますが、町のみんなで協力し、昔からの伝統を守ろうとする姿に心打たれました。長く続けるということは、簡単なようで実はとても難しいもの。しかもこれだけのものを作り上げ、進行するのは、多くの人の手がかかります。世の中いろいろ便利になりすぎて、手を抜くのが上手になった私たちですが、こうした伝統や文化は守っていきたいものですね。この行事の迫力が伝わってきます。  お祭りはいいですね。  それぞれの地域のお祭りには特色があり  老若男女楽しめて、その土地を  離れても故郷を思い出すことにも  繋がりますね。  今日はBabykumonの研修です。  行ってきます。  

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  • 28 Aug
    • まわるまわる

      ぐるぐる回るもの、なんだ? くるくる回るもの、なーんだ?がちゃがちゃ回るものは?身近な回るものがたくさん登場。楽しくてゆかいなみやにしワールド。読んでいて目が回らなければいいけれど…。      今 毎日何組かの親子さんと面談しているので   目が回りそうに忙しいですが   生徒さんの夏の様子が聞けて楽しいです。   ある小学生女子は 今 一輪車がマイブームで   この暑さの中、タオルまいてがんばってるそうです。   お父さんにはそのがんばりが勉強にもと   期待されてるそうですが。   また、この夏に公文に通うようになって   すごくやる気を出したという他の子の報告もあり   それはうれしいですねとわたしもにっこりです。    この夏はオリンピックに燃えて    おっしゃ がんばろうと思わせてもらえた    年でもありました。    みんな すごかったもんね。

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  • 27 Aug
    • あべこべものがたり

      フリツルさんは、いつもぶうぶう文句ばかり言っていました。おこっているフリツルさんに、おかみさんが「しごとをとりかえっこしてみましょう」と言い、ふたりは次の日、おたがいのしごとをしますが……。さあ、フリツルさんのごきげんはよくなるのでしょうか?フリツルさんの気持ちがわからんことはないですね。そして、おかみさんの報われないわと言う気持ちも。誰でも自分ばっかりしんどくて他の人がラクそうに思ったりすることありますからね。特に家事はしてあたりまえで認められることがすくないですから。先週の梅ちゃん先生でもお母さんがそれで家出しちゃいましたからね。 自宅校区の新学期は今日からです。第二教室の方は9月3日です。この差は大きいかもです。保護者の方は、やれやれなのですが。

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  • 26 Aug
    • おかめれっしゃ

      おまつりに連れて行ってもらえなくなった、こももちゃんとお兄ちゃんは諦めてかくれんぼうをはじめました。お兄ちゃんを探して布団を覗き込んだ瞬間、何かが飛び出しました。おかめ列車です! おかめ列車は、ふたりを乗せて夜空高く飛びたちました。「おかめれっしゃさーん! どこに いくのー?」勇気を出して聞いたお兄ちゃんに「いきたがってたところだよ」とおかめ列車はこたえて…。      さくしゃのいぬいこさんと旦那さまです。   なんかいい感じですね。   おかめれっしゃは よめにいくの続編もでてます。   痛快ですよ。 旦那様の作詞で歌ってはる   おかめれっしゃ音頭なんかもあります。      昨日は朝から晩までの懇談で疲れ果てて   早々に就寝いたしました。   さあ、今日は夏休み表彰式&   お楽しみ会などのじゅんびです。   

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  • 25 Aug
    • カバサンチとアドバルーン

      (カバをぎゅーっと縮めた感じ)の家族がこの絵本の主人公。仲良し家族4人揃って、その名も「カバサンチ」。カバサンチは森の峠の雑貨屋さん。天井から壁まで大小様々な雑貨がぎっしり!設定だけでも、とても興味の惹かれる要素が既にたくさん詰まってますよね。でも、ここからが更にスゴイのです。ある日、お店の看板にと大きなバルーンを家の屋根に取り付けたところ、大きな嵐がやってきて、家ごと空高く吹き上がられてしまいます!更に、着地した所は大海原。仕方なく漂流を続けていると、怪我をしたカツオドリが飛び込んできて。 アニメ映画を見ているかのような気分が  味わえて楽しい本です。  これもサイン入りでゲットしています。    今日は夏期特面談を朝から晩までいたします。   終わりよければすべてよしですね。   この夏にがんばった生徒さん、   送り迎えその他の応援いただいた   保護者のみなさま、ありがとうございます。動物園でも密かにファンの多い動物「コビトカバ」

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  • 24 Aug
    • ク―のおるすばん

      このお話のモデルになっている犬も、作者である西内ミナミさんが飼われているダックスフンドです。いたずらが大好きで、わんぱくな犬です。画家の和歌山静子さんも、以前ダックスフンドを飼われていたそうで、実際に飼った経験がある方ならではの犬のしぐさや表情が描かれています。家族の一員として大切な役割を担う犬。犬を飼ってる人、そうでない人もこの本を読めば可愛い犬に癒されます。    我が家のなつは ミニチュアダックスと    コ―ギ―の両親の間に生まれた子です。    やんちゃですが Rちゃんのおもちゃと    なつのおもちゃがごっちゃになり    それでも ひっぱりっこをして    みているとおもしろいですよ。    なつはRちゃんが Rちゃんはもちろん    なつが大好きなのです。    

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  • 23 Aug
    • ぼくだけのこと

      可愛い小学生の男の子、ようたくんが「ぼくだけのこと」を教えてくれます。兄弟の中でぼくだけえくぼがある、家族の中でぼくだけ蚊に刺されやすい・・・うれしいこともあれば、ちょっとめんぼくないことも。ぼくが話した後、他の人が登場し、ユニークなコメントをくれるのも楽しいところ。学校のエピソードもあるある、という感じです。   自己肯定感があること、『ぼくなんか』と否定的な子   この差は大きいです。   これは子育てのあいだに、周りの大人が   しっかりしないといけない問題です。   ぼくだけ わたしだけ 探しをいっぱいしましょう。   来週のお楽しみ会&夏休み表彰式では   普段できないことお楽しみ会の要素と   一人ずつの表彰式です。   準備している時から、わくわく楽しみにしてます。   みんな 喜んでくれるかな。

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  • 22 Aug
    • やねうらおばけ

         主人公の女の子の語りで始まります。 田舎暮らしは、夜あかりを消すと恐い。 屋根裏におばけがいるようで。 物音を感じて、両親に訴えても、 「ねずみだ」とかたづけられて。 ある夜、やっぱり真上の屋根裏から、物音が…。 「恐い」といいつつ、両親に証拠を見せるため、 勇んで屋根裏へのぼっていく女の子。 その服装のかっこいいこと、可愛いこと。 屋根裏の犯人に遭遇しても、 怖がるどころか説教をし始め、笑ってしまいました。 大好きなおもちゃを奪われた怒りは、 恐怖を上回っていたんでしょうね。 終盤は、女の子と同じ気持ちで、力が入りますよ。    おばけなんてないさって歌もありますが    私はいても不思議はないと思ってる派です。    今も田舎暮らしだけれ土、子どもの頃    毎年いくおばあちゃんの田舎のはなれの部屋で    いとこと寝ていた時、白い着物を着た人を    みたんです。    いとこを起こしても爆睡中でおきてくれないので    一人で布団をかぶり震えてました。    寝ぼけたんだと翌朝言われましたが。    そうなんやろか、今でも不思議に思うわけです。     連日の宿題の山に追われていたせいと     少し暑さも和らいだ昨日の夜はおかげさまで     爆睡でした。     おばけなんてないさ      おばけなんてうそさ     ねぼけた人が      見まちがえたのさ     だけどちょっと だけどちょっと     ぼくだってこわいな     おばけなんてないさ      おばけなんてうそさ     ほんとにおばけが      出て来たらどうしよう     冷蔵庫に入れて      かちかちにしちゃおう     だけどちょっと だけどちょっと     ぼくだってこわいな     おばけなんてないさ      おばけなんてうそさ 

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  • 21 Aug
    • ぼくきょうりゅうになったんだ

      ぼく恐竜になった夢を見たよ! ぼくは水色のディプロドクスで、ステゴザウルスにトリケラトプス、プテロダクティルスもみんなみんな、友だちだったんだ・・・・・・。解説付きで、好奇心旺盛な子も大満足。夢が広がる恐竜の絵本!きょうりゅうにとてもくわしいT君。私がそれってどんなの?と聞くと白亜紀前期のなんとかで大きさはと・・・・・説明してくれます。 すごいねと褒めるととてもうれしそうです。  昨日は宿題の山に遭遇して  今朝もそうなるかと。  たいへん 嬉しいことですので ねじり鉢巻き がんばりますよ。 どんとこいです。

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  • 20 Aug
    • いぶりがっこちゃん

      たちねぶたくんといぶりがっこちゃんが仲良くかくれんぼ。コミカルなイラストとリズム感あふれるお話で大好評の「たちねぶたくん」シリーズ、待望の第2弾。「いぶりがっこちゃん音頭」の楽譜付き。  http://www.youtube.com/watch?v=UnR2XW8EBFc   昨日 高槻のK書店でお話会をさせていただきました。   真黒に日焼けした子供たちがたくさん来てくれました。   1時半~2時半からの2回ですが   このお話をCD流しながら 踊りました。   みんな すぐ真似してとても楽しくできました。」   2回目は もったいないばあさん音頭も踊りました。   盆踊りが懐かしいです。   盆を過ぎると もう 夏休みもあとわずかですね。   さあ、今日から 教室も始まります。   みんな、元気に来てほしいですね。          

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  • 19 Aug
    • はるかな湖

      休みをとうさんの家で過ごすことになったぼく。仕事ばっかりしていたとうさんがキャンプにつれていってくれて…。美しい自然を目の前にし、無口な父と内気な息子の間に静かに通いあう愛情。コールデコット賞受賞作家アレン・セイの作品を、作家・椎名誠の訳で贈ります。 父と息子の微妙な関係に 言葉でなく自然がその絆を作ってくれる。 これは、男同士の友情にもつうじるのでしょうか。 読後が爽やかな絵本です。 昨日 Rちゃんたちと絵本の広場にいき 3時間ぐらい遊んだでしょうか。 夏のゲーム大会なのもありまして 楽しかったです。 たくさんの絵本をゆっくり見れて 至福の時間でした。

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  • 18 Aug
    • とてもとてもあついひ

      表紙の3匹のねずみたちが主人公。ハンモックでの昼寝から寝覚めたねずみたちは、ブランコと手押し車が無くなっていることに気付きます。さあ、足跡を追って、犯人探しです。途中、うさぎたちやたぬきたちも被害にあっている様子。そして、ついに、見知らぬ家で遊んでいるしまりすたちを見つけるのです。注意しようとしたけれど、なぜか一緒に水遊び・・・。ともあれ、迫力いっぱいの水遊びの様子は清涼感いっぱいです。寛大なねずみたちの様子に拍手!です。  暑い毎日が続きますが  今日も絵本のイベントに出かけてこようかと。  Rちゃんとも合流の予定です。  夏の最後のお楽しみ会の準備も  そろそろしなくてはいけません。  なんでも楽しくしたいのがモット―です。   

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  • 17 Aug
    • みずまき

      みんなが昼寝をしているところに、少女がやってきて「にわのみなさん おきおてください。あめだぞ あめだぞ。」とホースの水を庭じゅうにぶちまけていきます。なめくじは「たぴ たぴ たぴ たぴ」と、ぼうふらは「きゅる きゅる きゅる きゅる」と、あおむしは「しゃく しゃく しゃく しゃく」と庭にいた虫や鳥や動物たちのうえに水がまかれていきます。少女が声をかけた「みなさん」は人ではなかったんですね。どのページも、大胆な筆づかいと鮮やかな色彩で描かれていて、水をかけている少女が発するエネルギーがそうさせているかのようです。でも注意して見ると、いろいろな場所に生きものがいることがわかります。また少女もいろいろな表情をしていて、作者が細かいところまで気を配っていることがうかがえます。  夏のみずまきは 最高です。  くさぬきをした後の地面にみずまきするのが  大好きです。  よいしょこらしょのくさぬきがすむと  じゃーーーーーっとホースでね。  そのあとのシャワーとご褒美のつめたいもん。  あーーーー、爽快です。   実家にいってきてました。   やっぱ、大阪は暑いでした。   帰ってきたら、やはりここも暑いです。  

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  • 16 Aug
    • ふるさと60年 戦後の日本とわたしたちの歩み

      私たちは、一人ひとりが夢や希望やあこがれをいだいて、その時々を懸命に生きいます。その生き方を、同じ場所(定点観測)からじっと見つめたのがこの絵本です.。たとえば、その場合、ひとくみのおじいちゃんとおばあちゃんが、その住んだ家、周囲、街の変化や人々と、どうかかわったか、そのかかわりの仕方を通してみていくとわかりやすくなります。どこの、だれのふるさとも、60年間の間に、大きく変わりました。それを発展といって、すべていいことだったか、どうか、きわめて大きな疑問がのこります。なぜ、ふるさとが、そのように変化したのでしょう。それを知るには、この絵本のように、同じ位置からずっと見続ける(定点観測する)と、分かってくることがたくさんあります。  昨日は終戦記念日。  今日は送り火をたくお盆の最終日。  8月はたくさんのことを思う月でもありますね。    ご先祖様を思い、どんな理由があっても  戦争はやはりだめだと心から思うのです。

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  • 15 Aug
    • せみとりめいじん

      ごんちゃんはセミ採りの名人。初心者のてっちゃんにセミの採り方を教えます。手製の道具を使ってセミを採るための秘訣が満載の絵本。子どもたちを虫採りの楽しさに誘う絵本です。せみとり名人のごんちゃんが、セミを捕まえるコツを、網の持ち方からセミへの近づき方まで、たっぷり教えてくれる絵本です。作者のかみやしんさんは、子どもの頃、自身が本当の“虫採り名人”でした。そして、「今の子どもたちにも、虫採りのすてきさを知ってほしい」という願いから、この絵本が誕生しました。作者が長年の間に培った、セミを採るためのノウハウがいっぱい詰まっています。でも、単にセミの採り方を伝えるだけでなく、この絵本の根底には、生命の尊厳を真摯にみつめる作者のまなざしがあります。子どもはセミを捕まえると、たいていは死なせてしまいますね。でも、「子どもは小さな生き物の死にあまりとんちゃくしないようでいて、実は心の奥底の鐘を激しくならしている」と作者は語っています。夏のセミの鳴き声。ラジオ体操。冷やしたトマトやスイカ。まだまだ そんな日が続きます。

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  • 14 Aug
    • クマのあたりまえ

      どうしたら、この寂しさが消えるんだろうあなたにそっとよりそってくれる7つの物語こんなことなら、クマなんかじゃなくて、死なないものに生まれたかったよ。にいちゃんはみんな死ぬってえらそうにいったけど、森はひろいんだもの、死なないものだって、ひとつくらいあるにきまってる。子グマはぶつくさいいながら、森を歩きだした。        ――「クマのあたりまえ」本文より――児童書の分類になるのでしょうけど奥深いテーマです。『死んでるみたいに生きるんだったら意味がないとおもったんだ』この子グマの言葉にぐっときました。7つの物語は以下です。べっぴんさん ショートカット アメンボリース朝の花火 そらの青は光る地平線 クマのあたりまえ  どれも珠玉の名作です。   読書三昧というわけにもいかず   普段できないことをぼちぼちやってます。   特に断捨離です。   昨日 くさぬきがんばったら   えらい雨がふりましたわ。 

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  • 13 Aug
    • スモールさんののうじょう

      スモールさんは、農場に住んでいます。朝早く、動物たちにえさをやるところからスモールさんの一日は始まります。農場の暮らしの一日・一年を、丁寧に描き出した絵本です。農場の仕事は朝が早くたいへんです。スモールさんはたいへん働き者です。   それに比べて今 夏休み中で連日のオリンピックで燃え尽きたりしてるわたし。閉会式も朝早くから見てました。ロンドンからリオデジャネイロにバトンタッチされましたね。4年後かと感慨深いです。今日は少し くさぬきしたりお掃除しますかね。

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  • 12 Aug
    • 4こうねんのぼく

      星の観察が宿題に出された主人公が、ある晩家族で星を見に行きます。そこで、星の光が届くまでに実は、何年も時間がかかるのだと知った男の子に、ある発想がわくのです。その発想は、実に子供らしくてかわいらしいものでした。しかし、読み進めていくと、底抜けに明るい家族に見えるこの家族は、実は数年前にお母さんを失っているのだということがわかります。家族が明るく前向きに、はつらつとしているところ、夢が大きいところが、すばらしいですね。関西弁でかかれているので つい読むときに感情がはいります。涙がでそうにもなります。 星の観察というテーマで  今日はペルセウス座流星群がみれるということで  真夏の夜の流れ星を観察する予定にしてます。  お空のご機嫌はいかがでしょうね。      

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プロフィール

kumachan

性別:
女性
血液型:
A型
お住まいの地域:
奈良県
自己紹介:
いつでも 遊びに来てね。 一週間に十日来てね。

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