• 31 Dec
    • きょうとあしたのさかいに

      今日は、おおみそかです。 1ねんで1ばんさいごのひです。 あきに とおくにはたらきにいったおとうさんが、 おしょうがつをするためにかえってくるひです。 少しレトロな始まりの大晦日の由来絵本。 今の子どもにはピンとこないお話かもしれませんが お父さんが帰ってきたときの主人公のみのりの喜ぶ姿に ジーンとしてしまいます。 お正月を迎えるために、大掃除をし、買出しに行き、 お節料理を作ります。 お餅をついて、仏様と神様、大黒様に飾ります。 年越しそばを食べて、除夜の鐘を聞きます。 今はお正月といっても、お店も開いていますし、 普段とあまり変わらないですよね。。 でも、この絵本のような温かい家族での過ごし方を 懐かしい!の気持ちだけで終わらせないで、 再認識していきたいものですね。 お節もところによっていろいろでしょうね。  お雑煮の中身もね。 でも どこのおうちでも 新しい年を迎えるのはすがすがしいものです。 今朝は 雪です。 雪が降る大晦日もよいものですね。  すべてに感謝です。  皆様 よいお年をお迎えください、  

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  • 30 Dec
    • くまのこのとしこし

      12月も終わりに近づき、 「もうすぐ来年がくるよ」とお母さんから 教えてもらったくまのこ。 「『来年』ってどんなものなのかな?」ととっても気になります。 お父さんやお母さんは、「来年」のために、 大掃除をしたり、お節料理を作ったり、 お正月飾りをつけたり、大忙し。 さあ、大晦日。「来年」はどんなふうに来るのでしょう?   さむいですが 皆様のお正月準備は   進んでいますか?    買い物リストをかいて でかけたり  お掃除項目をチェックしたりして  優先順位をつけて 動かないと  時間がありません。   で 夜の寝る前には 読書してます。   わ―――――っ、最高。   いつも 読書の時間が少ないので   ちょこっとね。   お昼にがんばったからと言い訳しながらの   至福のじかんです。   でも 昨日は オールザッツ漫才2010も   見てしまうのでありました。   さすがに5時半まではおきてられないわけで。           

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  • 29 Dec
    • もうすぐおしょうがつ

      冬休み、おじいさん、おばあさんの家で お正月を迎える、ある家族のおはなしです。  久しぶりに訪れた、おじいさん、おばあさんの家で、 家族はお正月を迎える準備を手伝います。 まずは、ガラス磨きに、障子張り、大掃除と大忙しです。 翌日はおじさん、おばさん、いとこもやってきて、 みんなでお餅つきをします。 つきたてのお餅のおいしいこと!  大晦日は、朝から市場へ買い出しにでかけます。 お正月料理の材料や、 お正月ならではのおもちゃも売っていて、 市場は大賑わいです。 家に帰ってからも、お餅をお供えしたり、 しめかざりを飾ったり・・・・・・。 終い湯に入ってからは、年越しそばを食べて、 お寺におまいりに出かけます。 お正月を迎える前の、 日本ならではの年末のせわしない様子、 こまごまとした準備の様子、 新しい年を心待ちにしている家族の様子が 楽しく描かれた絵本です。 絵本に書いてある文章以外のドラマもいっぱい。 絵の隅々までじっくり見て、楽しんでもらいたい一冊です。    押し迫ってまいりましたね。   年越し準備をしなくてはいけませんね。   でも ここだけの話   今更 数日では 手の施しようがないので   そこは 大掃除と言えない 小掃除を   ちょこっとして 買い出しして   定番のおせちを作り 感謝の気持ちで   新年を迎えさせていただきます。   いつも ここにおいでくださる皆様   本当に ありがとうございます。

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  • 28 Dec
    • もっかい

      夜ねるまえの「おはなしの時間」は、 子どもたちのとっておきのお楽しみ。 ほら、今夜もまた、どこからか、わくわくどきどき、 楽しそうな声が聞こえたきたよ…… 「もっかい! もっかい!」わくわくした子どもたちは、 「もういっかい」ってちゃんと言うのももどかしく、 「もっかい! もっかい!」 パパと子どもたちの楽しいひとときが、 ひときわあたたかい視点で描かれています。 読むたびに、楽しくて、 ほんわかあったかい気持ちになれる絵本。 これを読んで寝たあとはいい夢が見られそうな、 おやすみまえの読み聞かせにぴったりの絵本です。  くまのパパさん 何回でも  読み聞かせしてくれます。  もっかい に 答えていくそのやり取りの中で  親子は 絆を深めていくのですね。  忙しい年末ですが  あったかいお部屋で 絵本をよんであげれる  幸せは さいこうですね。  

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  • 27 Dec
    • おでんおんせんにいく

      さつまあげ、たまご、ばくだんのおでん親子が、 温泉ランドへ。 おしるこの湯にラーメンの湯に寄せ鍋の湯……。 温泉ランドは、おもしろいお風呂がたくさんあって大盛況。 おでんダネの絵も楽しい、ユーモア絵童話。  本当に 温泉にいきたいです。  温泉大好き。  M-1 見ました。  笑い飯 やっと 無冠の帝王の  名前返上です。  私のすきな ジャルジャルと はらいち。  あの2位の人 よく エンタの神様に  フランケンで 出てたよね。  あとで 調べとこう。

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  • 26 Dec
    • こんやはどんなゆめをみる

      さあ、そろそろ眠る時間です。 5人兄妹のこぶたが見る夢は、さあ、なんでしょう? ジャングルや北極…… 夢の中ならどこへでも行けるんです。 子どもたちの空想の世界が広がるお話。 あなたは、今夜、どんな夢を見る?    年末で皆様 お忙しいのに ようこそです。   すべきことが たくさんですよね。   でも ちょっと 一息もいれて。   今年を振り返りますと いいこと そうでないこと   もちろん ありましたが すべて 花マル。   一人ひとりの生徒さん達を思うと   一言で がんばったよね です。   暑いときも 寒いときも 大雨の時も   通ってきて 毎日 おうちでも   コツコツと 取りくみました。   この学習法が素晴らしくて 子どもたちの可能性を   伸ばしていくことに惚れこんで30年目に入りました。   自分の可能性も日々 追求しつづけていますが   これでよいということは なく 日々 研鑽の必要が   あります。 当たり前のことですが。   だから いいのですよね。   年末の教室の準備で ずーっと 座り続けてますが   昨日の すべらない話と スケートは みました。   途中 ウォーキング仲間と防寒対策しながら   一時間 歩きました。 気持ちいいです。   これも 仲間がいるからで ひとりじゃ   ぶるぶる 歩きませんものね。   今日のM-1 もちろん 見ます。   敗者復活からね。   10ねんめの今年で 終了です。    わ―――――っ。   一度でいいから エントリーしたいという    望みが 絶たれたのです。   だから 思うのです。   したいことは 悔いのないように しておきたいと。     

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  • 25 Dec
    • クリスマスにはおきててくまさん

      冬になると冬眠するくまは、 クリスマスにはいつも眠っています。 森のなかまたちは、今年はおきててね、と言いますが……。 「友だちを喜ばせたい」という思いが伝わってくる、すてきな作品 ポップコーンをかざりつけたもみの木や、 あたたかいミントティー、ほら穴につるした靴下など、 クリスマスの楽しい雰囲気いっぱいの絵も、 子どもたちの心をひきつけます。  くまさん ほら 今日は クリスマスです。  おきてね。 でも 眠い。  わかります。 その気持ち。  ぬくぬくベッドで いい感じで寝てたいですもの。  わーーーーいとクリスマスを喜ぶ子どもいないとなると  くまさん状態になりがちですが  教室のこどもたちとは クリスマスでもりあがります。  昨日の幼児タイムでは  プレゼントもらっただの 今日は 家で  パーティだのうれしい報告でした。   ここにおいでの皆様に    メリー クリスマス ♪ 

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  • 24 Dec
    • あしたはたのしいクリスマス

       クリスマス・イブの夜、 くまのぬいぐるみキッセンベア一家のうちの中は、 すっかり寝静まっています。 すやすや寝ている子どもたちは、 お菓子の夢でも見ているのでしょうか。 ママもパパもぐっすりと眠っています。 すると外からカタカタカタ……、 不思議な物音で目覚めたパパが 窓を開けて凍てついた夜空を見上げると、 8頭のトナカイに引かれた小さなソリが見えます。  いよいよ イブを迎えます。  ほとんど 教室のイブですが  聖なる夜になりますように。  昨日の祭日の教室 大入り満員でした。  

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  • 23 Dec
    • こうさぎましろのお話

      クリスマスの日、もうひとつプレゼントが 欲しい白うさぎのましろは、 炭をこすりつけて黒うさぎになりすまし サンタクロースのおじいさんに会いに行きます。 おじいさんは黒うさぎはましろだと知っていましたが、 種をひとつ渡してくれました。 帰り道、ましろはおじいさんに うそをついたことを悔やみ、 体の炭を落とそうとしますが落ちません。 ましろは泣きながら、もらった種を神様に 返そうと雪を掘りました。 ましろが埋めた種は春になって芽を出し、 次の冬には大きなもみの木になりました……。     我らが教材の中にも収められていて     私も大好きな物語です。   ましろちゃん いい名前でしょ。   ずばり 同じ名前の生徒さんがいます。      この教材をする子にいつも ましろっていい名前やね   と 話をするのです。   ましろちゃんは それをきくと いつも   ニコニコしています。    今から 教室に行きます。    お話し会&教室です。

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  • 22 Dec
    • 小さなサンタさん

      ちいさなサンタさん/葉 祥明 ¥1,223 Amazon.co.jp クリスマスイブの夜、 サンタクロースの家へ迷い込んだ男の子は、 世界中の子どもたちに愛のプレゼントを届けようと、 旅立ちます。 葉祥明さんの幻想的な絵が素敵です。  バタバタしている日常から  絵本で 癒してもらってます。  今日も 絵本に感謝です。   

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  • 21 Dec
    • サンタのおまじない

      クリスマスイブにけんちゃんに届いた箱を見てみると、 けんちゃんのきらいな野菜がたくさん入っていました。 でもサンタさんからの手紙にあった通りにおまじないを唱えると、 野菜が次々に変身します。楽しい切り絵の絵本。     いち にい さんた のおまじないで    次々 野菜たちが 変身します。   楽しいです。   実際 色紙とハサミでちょきちょき   やりたいですね。      すべきことの前倒しを心がけてすが   大掃除が うまく できません。   断捨離 なんて 夢の夢です。   捨てることが 一番ですね。

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  • 20 Dec
    • クリスマスオールスター

      おひなさまやこいのぼりたちもクリスマスが したいといいだして、勢揃いのゆかいなクリスマス! オールスターっていう 発想が すごいですね。     さすが 中川ひろたかさんのワールドです。  よく 盆と正月が いっぺんにきたみたい  なんていいますけどね。  行事が 一度にきたら 忙しいわね。  四季折々の日本の文化を  上手に 生活に取り入れて  潤いのある生き方をしたいものです。  しかし 忙しいわ。  師走ゆえ スニーカーで  車にのり 文字通り 小走りの毎日です。

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  • 19 Dec
    • クリスマスまであと九日 セシのポサダの日

      もうすぐクリスマス。 幼稚園に通う小さな女の子セシは、 初めてポサダのお祭りをしてもらえることに大はしゃぎ。 メキシコではクリスマスの前の9日間、 毎晩どこかの家でポサダのパーティが開かれます。 子供たちにとってポサダの一番の楽しみは、 何といってもピニャータ割り。 セシもどんなピニャータにしようかと、 お母さんに連れて行ってもらった市場で 胸をときめかせます。 ポサダの朝を迎えたセシは、 ピニャータの中に、たくさんお菓子や木の実、 果物を詰めました。   メキシコの慣わしを興味深いです。   クリスマスを待ちに待つという感じです。  もちろん 世界中の子どもたちも  わくわく その日を待っているのです。  日本の子どもたちもね。  町は クリスマス色です。  おうちに イルミネーションをしている人も  みせてもらうだけの私も  楽しくなります。    クリスマスまで もう あと 何日?

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  • 18 Dec
    • さむがりやのサンタ

      コミックのようなコマ割りで表現した、 サンタクロースのおじいさんの一年で一番忙しい一日の物語。 朝起きてから、夜ベッドに潜りこむまでの行動ぶりが 楽しいイラストで描かれます。 文字は吹き出しに台詞としてほんの少し登場するのみ。 部屋の中、町の様子など、 細かく描写された背景のイラストに さまざまな発見があります。 また、おじいさんの持ち物、食べ物、口調、表情、 しぐさから、その人柄が愉快に浮かび上がり、 こんなサンタさんがいたのか…… と思わず笑いがこぼれてしまうでしょう。 目をよく凝らして、寒がりサンタの一日を味わってください。 レイモンド・ブリッグズ が大好きです。 ≪風が吹くとき≫ は 初めて 手にした時 衝撃をうけました。 愛読書として ずっと 大切にしてますが。 この さむがりやのサンタ 今月のおにぎり文庫に ありましたので 昨日は 幼児タイムで読ませて もらいました。 いいね、サンタさん。実はさむがりだったのね。 このサンタさんのこと 好きになりましたよ。 あなたは どうでしょうか? 一月の教室便りも今週 配布して あと すべきこと この週末にできるかな。   

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  • 17 Dec
    • もうすぐゆきのクリスマス

      古い家に住むセスとベサニーとマフィン。 この3人の子ども達の、 クリスマスを迎えるまでの日常生活が綴られます。 暖炉の火で焼きりんご、家中駆け回るねずみ、 小鳥のためにパンくずをまき、 スケート、インディアンごっこ・・・。 最後のクリスマスツリーが素敵です。 もちろん、ねずみ君達のこともお忘れなく。 ターシャ・テューダーの絵が味わい深いです。    寒くなりましたね。    教室は 暑いくらいですけどね。    今年の漢字 ずばり ≪暑≫ です。    そうよね。今年は この一字が    物語ってくれますよね。    しかし 季節は 移り変わり     寒 の 一字に。    しばらくは この 寒 を味わいましょう。    暑 が また きますからね。

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  • 16 Dec
    • マドレーヌのクリスマス

      о(ж>▽<)y ☆ パリの古いお屋敷で暮らす12人の女の子たち。 いちばんのおちびさんがマドレーヌです。 クリスマスの前の晩、みんなは風邪を ひいてベッドで寝ていました。 ただひとり元気なマドレーヌが、 みんなのために働いていると玄関をたたく音が ・・・サンタさんかしら? いえいえ、立っていたのはじゅうたん売りの商人でした。 マドレーヌに持っていた12枚すべての絨毯を売ってしまい、 寒さに震えた商人はお屋敷に引き返して来ますが 玄関で凍えてしまいます。 マドレーヌに助けてもらったこの商人、 実は魔術師だったのです。 そして呪文を唱えると、 なんと絨毯は「空飛ぶじゅうたん」になって 子どもたちをそれぞれの家族のもとへと 運んでくれました。 外国のお話ですが 江國さんの訳です。 お屋敷でもない 古い我が家ですが 毎年12月12日は 報恩講です。 お仏壇を ぴかぴかに磨いて お赤飯や果物お菓子を お供えして 玄関や部屋を大掃除です。 お寺さんが お参りしてくださるころは 汗もかいています。 お経を一緒に唱えて 今年も一年 無事に過ごせましたありがとうございますの 気持ちになれます。 早起きしての掃除は 気持ちよいですね。 嫁いできたころは ご近所のお年寄りが 家々を 順番に回る慣わしでしたが 最近は 家だけでやるようになりました。 もしかして 嫁いですぐの時に お参りしていただいていた方々の年齢は 今の私ぐらいの人もおられたのでは と思うのです。 うわーーーーーーっ。 ちょっと びっくりしてます。 お年寄り発言していたけど  わたしも そちらに近いじゃんか。  私の仕事は 相手がお若いので  ありがたいことに 気持ちは 十分  若いです。  でも メンテナンスしてないから  もう少し 頑張りましょう。  はあい。  歯医者さんには 前歯もやっちゃいましょう  って 来週も 行きます。  鍼灸も 来週が 今年 最後です。  

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  • 15 Dec
    • クリスマスおめでとう

      クリスマスの本当の意味を伝えたい、 という作者の思いから生まれた絵本。 クリスマスってどうしてお祝いするの? という子どもたちの問いに答えつつ、 イエス様だけでなく、 望まれて生まれてきたことの幸せを感じさせる絵本。   クリスマスの意味が わかってお祝いするほうが   いいですものね。   Y君は 元気な保育園児なのですが   いい子にしていないと サンタさんがこないと   ママに いわれているから  11月末から 12月は   言うことをよくききます。   良い子にしてたら」サンタさん来てくれる?  いつも 真剣です。   でも クリスマスのあとは どうするの?   ちょっぴり 心配してます。   Y君のおうちだけ サンタさん   毎月 ちょこっと    のぞいてやってくださいませんか。

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  • 14 Dec
    • モミの手紙

      フロストの物語を深く読んで絵画化し 原作にはない小鳥や馬、犬、猫、家族を 描くことで、物語をいっそう味わい深い ものにしました。 山のなかの農家をめざして 一台の黒塗りの乗用車が走ってきます。 町の商人です。 クリスマスツリーになる幼木を買いに来たのだと 男は言います。 農夫が育てているのはバルサムモミの木で、 断じてクリスマスツリーなんかにする木ではありません。 農夫は、友だちに手紙を書き、 自慢のバルサムモミの木を 一本丸ごと絵に描いて送ってやりました。 「メリークリスマス モミの木を一本、同封します。」 人間のエコと自然について たまには 思いをめぐらせたいですね。  医者通い 今日の歯医者で今年は  終わりにしたいものです。  ○○ちゃんの鍼灸は べつものです。  これは あしたの夜 行きます。  

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  • 13 Dec
    • おおきいツリー ちいさいツリー

      一本の大きなクリスマス・ツリーから始まる、 ユーモアたっぷりの可愛らしいお話。 ほんのちょっぴり先が邪魔なので、 ツリーは行くさきざきで先を切られます。 運命とは不思議なもの。 切られたツリーはみんなから大歓迎され、 それぞれ所有者にぴったりのサイズで、 「自分の居場所を見つけた」 という気持ちを宿しているかのように輝きます。 ペン画のイラストが登場人物の表情を生き生きと描き、 躍動感のあるページを展開させます。 ツリーの先が最後にどうなるのか……。 最終ページのお話の帰結が、 クリスマスの温かさと笑いをプレゼントしてくれますよ。 年賀状もできていないし 大掃除も 教室便りもそろそろ 準備して 申告の入力も。 わーーーーーーーっ。時間が もっとほしいーーーー。 クリスマスのツリー 今日は 教室に出そうっと。 バタバタしてるからこそ 気持ちのゆとりも大切に。 で、今朝は 数学の講座をさぼりました。 行く気は あったんやけどな。

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  • 12 Dec
    • 大ドロボウ石川五十五えもん

      大ドロボウ石川五えもんの血をひく三きょうだい、 五十五えもん、五十六えもん、五十七えもん。 ところが、このきょうだい、まだいちども ドロボウに成功したことがない・・・ そんな三人が、ドロボウをつかまえる 名人のおやしきに しのびこむことになったから、さあ、たいへん! 五十五えもん  こまっているひとをほうっておけない、 おせっかいやき。  たよれる(?)あにきぶんだが、  高いところは大の苦手。 五十六えもん  超きれいずき。  いつももちあるいている、よごれ拡大メガネと マイクロファイバーはたきで、  どこでもピカピカにしてしまう。 五十七えもん  なきむしだけど、力もち。  メロンパンが大こうぶつ。  いろんなものを合体させては、 あらたな発明品をつくる。  おわらいげきじょうメガネマシーンなど、 けっさく多数あり。 五十五えもん→ おせっかいやき  五十六えもん→ 超きれいずき  五十七えもん→ 合体マニア  3きょうだいのちょうせんはまだまだつづく!  石川五右衛門の命日に、12月12日と 書いた札を逆さまに貼ると、 泥棒が入らないと言う言い伝えがあるんだそうです。 天下の大泥棒が亡くなった日にちなみ、 泥棒が入らないようにする為の魔よけだそうです。 昔、屋根から進入する泥棒に、 逆さまに命日を見せて、 大泥棒の命日くらいは仕事を休め!と、 戒めていたそうです。 大阪の実家では このことしてまして 12月12日と 半紙に墨でかいて  玄関に張り付けてました。 今日 書いてみようかな。

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プロフィール

kumachan

性別:
女性
血液型:
A型
お住まいの地域:
奈良県
自己紹介:
いつでも 遊びに来てね。 一週間に十日来てね。

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