はじめまして、こんにちは!
商学部1回生MGの稲本あゆ実です。

最近1番楽しかったことは、1回生みんなで制服ユニバしたことです!

入部理由とかは他のMGが書いてくれると思うので、私はラクロス部に入って思ったことを書きます。


その前に私の過去の話を...

私は4歳から高校までずっと水泳をしていました。
水泳は個人競技なので、
自分の努力=自分の結果でした。
タイムで結果が出るので、毎試合自分の努力が0.01秒単位で評価されていました。
選手個人の能力が数字で表されるとてもシビアな世界ですが、努力が目に見えて数字に表れるところや勝負が運に左右されないところが私は好きでした。


でも、個人競技の為にできないことがたくさんありました。
同じ試合でもチームメイトの結果はバラバラなので、全員で喜ぶことは出来なかったし、水の中なので試合中仲間の応援は聞こえませんでした。
ミーティングも自分のビデオを分析するだけで、話し合いはほとんどしなかったですし、全員のレベルが違うので同じ目標は立てられなかったです。


それが、ラクロス部に入部してからは全部できました。
良い結果なら全員で喜び、悪い結果なら全員で悲しむこと、応援を力にすること、何度も話し合ってチームワークを高めることも、皆で同じ目標に向かって努力することも!


ラクロス部に入って、
団体競技っていいな!
って心の底から思っています。


今、1回生はウィンターに向けて練習しています。同回で試合に出れるのは1回生の間だけなので、この1年を大事にしたいです。
大好きな1回生23人と守さん、全員で喜べるように、私に出来ることをやっていきます。


最後まで読んでいただき、ありがとうございました。



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後悔しないために

テーマ:
初めまして!
今回ブログを書かせてもらいます1回スタッフの岡田 果子(おかだ かこ)です!
学部:商学部
出身:大阪府
出身高校:初芝富田林高校


入部して数ヶ月しか経っていませんが入部してからの事を書かせてもらおうと思います。

1回生のスタッフは私を含め5人いるのですが、入部して部活に慣れてきた頃から他の4人と比べて自分はまだまだだなと思うようになりました。
"選手を動かすのが上手いな"とか、
"ビデオの声上回生と同じくらい言えてるな"
など思うようになった頃私はどれを見ても中途半端でした。その事に気づいた時、焦りと悔しさからその時から「とにかく先週よりも上手くなろう!」と思うようになりました。
先週よりも上手くなってるかなんて正直自分では分かりませんでした。
しかしそれからしばらくして練習終わりに先輩スタッフに褒められた時は本当に嬉しかったです。同時に自分は成長できてるんだ、先輩は自分の成長をちゃんと見てくれてるんだ と気づくことができました。

でもそれでやっとみんなに追いつけたかなって思ってます。まだまだ自分には足りてない部分が多いので、4回生の方々が引退される前にもっと自信と責任を持って自主的に動けるようになろうと思います。
また少しでもチームに必要とされる1人になれるよう努力しようと思います。

最後に1回生は2ヶ月も経たないうちにウィンターが始まります。できることは少ないと思いますが選手1人1人が実力を出し切り、試合に集中できるよう5人全員で選手の事を第一に考えながら全力でサポートします!


最後まで読んで頂きありがとうございました。
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負けたくない。

テーマ:
こんにちは!
一回生の山下佳輝です。
ブログを書くのは今回が初めてなので軽く自己紹介させていただきます。

学部:文学部
スポーツ歴:サッカー
ポジション:AT
出身校:大阪府立狭山高等学校

まずはラクロスをはじめた理由を書きたいとおもいます。

僕は大学に入ってもサークルでチャラチャラしたりするのは自分の性格に合わないので、なにか部活に入ってまた全力でなにかに取り組みたいと思っていました。そんなときにラクロス部の勧誘をうけてラクロスに興味を持ちました。正直、ラクロスなんて何一つ知らなかったし、他に陸上ホッケーなども考えていましたが、練習が朝にあるのでバイトもできて大学からはじめる人しかいないと聞いて、他の人には遅れましたが体験会にいくことにしました。体験会にいってみると先輩たちの雰囲気もすごく良く、ラクロスというスポーツもとても楽しそうだったので入ることを決心しました。

これが僕がラクロスをはじめた理由です。


うそです。


なにか全力で取り組みかったのは本当ですが、僕がラクロスの勧誘をうけたとき正直ゆうとまったく興味もなく入る気もまったくありませんでした。正直に言うと、僕がラクロスに興味をもった本当のきっかけは違う大学にいる彼女がラクロス部に入ることになったからです。これがきっかけで僕はラクロスの体験会にいってみる気になり予想以上に難しく、もっとやりたいという気持ちになり入ることを決めました。

以上が本当の僕がラクロスをはじめた理由です。

サマーは思うようにはいかず決勝トーナメント一回戦で敗退してしまい、ウインターまでにチームとしても個人としてもまだまだレベルアップの必要性を実感させられました。しかし、これからのウインターまでの時間は限られているので時間を最大限に活用して壁にいきまくって、一人一人が守さんにが言っていたように 自分がやる という意識をもって毎日をすごせればと思います。

ウインター、勝ってみんなで守さんを胴上げできるように一回生みんなで頑張りましょう!



最後まで読んでいただきありがとうございました。



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