白星

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今回ブログを書かせていただきます二回生の井伊主浩です。

1回生は今週末あるフレキャンを大いに楽しんできてください!
僕は敵チームに関大の選手がいることがいつもとは違っていて新鮮でした。

今回のテーマである『関関戦』について
僕はスタンドに観客がいる中での試合が初めてでウイングに立ったとき応援の大きさに圧倒されました。

関関戦で負けてしまい、チームとして勝ち切れていないのが今の現状だと思います。

勝つことの難しさはラクロスを初めて2年目ですが分かっているつもりです。

なぜなら僕たちの代の1回生大会ではサマー大会で3位、ウインター大会で予選敗退で

サマー大会で勝つことの楽しさ、嬉しさを知り、ウインター大会で勝つことの難しさ、悔しさを教えられました。

試合に勝つことでしか今までの努力は証明できないので勝ちましょう。

そのために二回生から先輩達に食らいつき、追い越す勢いで練習に臨みましょう。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

#34 井伊 主浩




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目指しているもの

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こんにちは。
今回初めてブログを書かせていただくことになりました、2回生の平山翔です。
軽く自己紹介させていただきます!
出身:箕面市
学部:商学部
嫌いな言葉は「連帯責任」
よろしくお願いします。

今回は「関関戦」を終えて思ったことを書かせていただきたいと思います。


自分にとっては2回目の関関戦。去年はルールもあまりよくわからないまま、スタンドで必死に先輩方を応援していました。
そこから見る先輩方の姿がとてもかっこよく、来年は絶対に自分も出でるんだ!と同回に言いいまくっていたことを覚えています。

そして迎えた今年の関関戦。試合に出させてもらえたものの、なにもできませんでした。

正直なんでこいつが出てるんやと思われた先輩方もいると思いますし、自分自身まだ本気で応援されるような選手にはなれていないなと感じています。

試合に出て、誰からも応援されて活躍できる選手になるためにはラクロスの技術面はもちろん日々の取り組む姿勢も、今以上に高めなければなりません。

「お前が出て負けたら仕方がない」

少なくとも、僕が憧れた先輩はこんなこと言わせるような人だったと思います。

今はまだまだですが、いずれはこんな風に思われてみんなから背中を押してもらえるような選手になること。それが僕の目指しているものです。

長くなりましたが、最後まで読んでいただきありがとうございました。
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三年間で見つけたもの。

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おはようございます。こんにちは。こんばんは。
今回ブログを書かせていただくことになりました、三回生の山口です。

今回頂いたテーマは『関々戦』。
何を書くのがいいのか正直今もわかっていません。
試合の結果については、課題をクリアするためにチームのために自分にできることを一つずつ地道に努力する。としか言えません。
なので、メンバー入りした記念に格好つけて一つだけ。
「諦めるな」という言葉をサブテーマとして書きたいと思います。

僕はこの三年間で、足に血種ができたり靭帯を痛めたり顎の骨を折ったり等々、 正直ラクロスしている時間よりラクロスを見ている時間のほうが長かったのではないかと思う日々を過ごしてきました。そういえば、ロングも同期では誰よりも遅いスタートでした。
ただ、そんな日々を振り返ってみて一つ言えることは「諦めなかったことが今につながっている。」ということです。
もちろん、諦めようとしたことはあります。ロングを持ち始めた時も同期の中で一人だけシステムがわかっていなくてついていけなかったり、怪我で見学中に周りがどんどんうまくなっていたり。心を折られることは数多くありました。
けど、仲間の支えもあってなんとか諦めずにここまでやってこれたことが、自分の強みになっているし自信にもなっています。

 今後、怪我やその他の事情でラクロスができない日々を過ごす人はきっといると思います。その時に、「あのおっさん諦めるなとかグダグダ書いてたなぁ。」と思い出してほしいです。そして、周りも諦めないように手助けをしてあげてほしいです。試合でも、ホイッスルが鳴るまで100点差だろうが諦めないでください。必ず諦めなかった先に“何か”はあります。それを見つけてください。ちなみに私は見つけました。



 

長文失礼しました。
最後まで読んでくださってありがとうございます。

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