※閲覧数が急に多くなったので再掲載します。

なぜ「犯罪を起こした在日韓国人」を韓国に強制送還できないのでしょうか。
これは多くの日本人の方が思っている疑問だと思います。それは1991年に署名した「1991年日韓覚書」のせいなのです。
簡単に言えば「在日3世以降の日本での優遇措置」を保証したものです。
これが在日特権でなくて何だというのでしょうか。




これこそが在日の「日本乗っ取り計画」の元凶ともいえる覚書書です。
この中山太郎という人物は当時、日韓議連の会長で韓国とはずぶずぶの関係でした。


もし、安倍政権が誕生していなかったら・・・
想像もしたくはありません。

今、国内で起きている事は戦争なのです。
彼らの必死の抵抗なのです。
彼らは負ければよくて国外追放で最悪の場合は外患誘致罪で極刑です。
安倍政権は今、確実に1歩ずつ彼らを追い詰めています。
私たちの敵は特亜3国です。
中国は沖縄、尖閣諸島を、韓国は対馬、九州を狙っているのです。北朝鮮は領土野心こそありませんが拉致問題や核による恫喝を繰り返しています。

私たちはもっともっと現実を知らなければいけないと思います。
ひのまるくらぶ
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