★忘れてはいけない!韓国が日本の対馬、九州へ侵攻しようとしたことが朝鮮戦争の始まり。 | きゅうじのブログ アメブロ版

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"朝鮮戦争"

アメリカの公開された機密文書

「米軍が朝鮮戦争に参戦したのは決して韓国のためではない。共産主義から日本を守るためだった」

「 もし北朝鮮軍が韓国軍に勝つことにでもなれば、共産主義はドミノ倒しのように日本に襲いかかるだろう。韓国が負けるのを米国は傍観できるが、日本を失うことだけは絶対にあってはならなかった」

 

まず、はじめに朝鮮半島が戦後なぜ北朝鮮と南朝鮮に分かれたのか。

 

第二次世界大戦(大東亜戦争)にまで話は遡る。戦時中に連合国内で以下の取り決めがあった。 日本の敗戦後の事後処理である。

 

「日本が統治していた朝鮮半島は38度線を境界線とし北をソ連、南をアメリカが分割占領・分割統治し、朝鮮半島内が安定したら独立させる。」

 

だが、朝鮮人は親ソ派と親米派勝手に分裂し、 内部抗争を始めたのだ。

まさにザ・朝鮮人である。

その後、それぞれが勝手に大韓民国朝鮮民主主義人民共和国を建国したのだ。

前年に共産主義である支那(中華人民共和国)が誕生した。

そのことにより一気に南北の軍事バランスが一変する。

だが、朝鮮戦争は、北朝鮮の一方的な侵略ではない。

朝鮮戦争は韓国の南侵領土拡大策の野望からはじまったのだ。

たった一人のバカで無知な卑怯者である李承晩のせいである。

戦後の日本人に対する反日教育も この男のせいである。中国の江沢民と非常に似ている。

韓国の李承晩政権は日本の対馬、竹島を韓国領だと勝手に主張し始めた。

だがアメリカは全く認めなかった。

そこで李承晩は、国際法上、まったく根拠のない未勝手な「李承晩ライン」を引き、まず竹島を実行支配した。

★本当の李承晩ライン 左矢印詳しくは関連ブログ

下矢印下矢印下矢印下矢印下矢印下矢印下矢印

日本が戦後処理で何もできないことをいいことにだ。

韓国の不法拿捕により抑留された日本漁民3929人拿捕時の攻撃による死傷者44人物的被害総額は当時の金額で

約90億円にも上る。

さらに日本の対馬、九州北部への侵攻しようとしたのだ。

そのことに気づいたアメリカは李承晩に警告を与えた。

「国連軍による占領統治中の地域に軍事進駐するなら在韓米軍は朝鮮半島から引き揚げる。」

だが、李承晩アメリカの警告を完全無視した。

対馬に攻め込もうとし、韓国軍主力戦力は移動を開始。国境である38度線の韓国軍側防御が完全に手薄になった。

そこで激怒したアメリカ

「アメリカの西太平洋における防衛線は、アリューシャン列島から日本列島、沖縄に至る線である」

との発言をした。

※正確に言えばアメリカがこの馬鹿な行動をした李承晩を利用したのだ、何故なら戦争をしたかったからである。

これは韓国はアメリカの防衛圏内ではないという意味になる。

この発言を聞いたソ連のスターリンは北朝鮮金日成(キムイルソン)に即座に命令し、北朝鮮による

南侵攻作戦を決行する。

前年に建国した支那(中華人民共和国)も加勢することになった。

そして朝鮮戦争が始まった。

始まるや否や李承晩は戦うどころか武器を持った北朝鮮軍の前で味方を見捨てて、ひたすら逃げ隠れし、

武器を持たない自国の一般市民20万人を共産党員だと決めつけて虐殺したのだ。

李承晩は首都を捨て、橋を落とし逃亡。 

そのせいで韓国の防衛線は完全に崩壊した。

 釜山にまで追い詰められた韓国・アメリカ連合軍を救うため、元日本陸軍士官逆上陸作戦の計画を立てアメリカ軍が実行した。

北朝鮮軍を38度線まで押し戻すことに見事に成功する。

旧日本軍兵士無くして連合軍の勝利はなく、退路を断たれ全滅していたに違いない。

連合軍の指揮官であったマッカーサーは、

北朝鮮軍の背後にいる支那(中華人民共和国)への原爆投下

と、東シナ海に面する港の封鎖を大統領のトルーマンに要求したが、拒否され解任される。

※この時のワシントンは閣僚に多くの左翼、共産主義者が紛れ込んでいた。連合軍(ほぼアメリカ)に支援を回さず、本当は北朝鮮を支援していたのだ。ですが、旧日本軍で教育を受けた兵士の活躍という想定外の事態が起き、マッカーサーが優秀過ぎたので彼を解雇した。

この朝鮮戦争でマッカーサーは、日本の戦争が全て自衛戦争であったことを理解する。

支那やソ連などの共産勢力が朝鮮半島に下りてきたとき、日本を守ろうと思えば朝鮮半島を守らなければならず、朝鮮半島から敵の勢力を完全に追い払おうと思えば満州に出て行かざるを得ない。

マッカーサーは、日本にとって朝鮮半島がいかに重要な土地かがわかったのである。

その後、マッカーサーの発言もあり、

この戦争によってアメリカは大東亜戦争での日本の立場をようやく理解し サンフランシスコ講和条約が結ばれたのだ。

朝鮮半島分断の原因は日本ではない。

民族者同士の主権争いであり、いわば勝手におこした内乱で日本が嫌いな李承晩が勝手に対馬や九州を手中に収めようとしたことから始まったのだ。

※正確に言えば左翼勢力に支配されたアメリカがこういうバカな行動をする朝鮮人たちを利用して戦争にんるように仕向け長期化させた。

李承晩が行った自国民の虐殺から逃れて日本に密入国してきたのが在日朝鮮人だ。彼らの主張する

強制連行などでは決してない。

日本は韓国を併合したのであって植民地にはしていない。

戦後処理中で何の抵抗力もない日本に対し韓国は武力を用い侵攻しようとしたいた事実を忘れてはならない。

※これはアメリカの意図することでは無かった。

日本は朝鮮半島とは縁をきるべきである。

ロシアの植民地にでもなればいいだろう。

今後は彼らの要求は全て無視するべき。

慰安婦問題を含んで全部嘘だからだ。

被害者ビジネスに過ぎない。

朝鮮戦争再開時には対馬への海上封鎖必須だろう。もう二度と朝鮮難民を受け入れてはいけない。

国際社会に非難されようとも日本人は朝鮮人にはこりごりだからだ。

特に日本において反日活動を行う外来種はもう必要ないからだ。

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