モテる恋愛のしかけ方 気になるあの人をメロメロにさせる方法 -2ページ目

ゆっくり話す会話術

こんばんは。今日は、会話スピードのノウハウをお伝えします。

職場での会話や日常生活の会話で、話すスピードのストレスってありますよね。今回は恋愛と話し方のスピードについてお話したいと思います。

●落ち着いてゆっくりでTVアナウンサーが話すくらいの速度で喋る男性
●落ち着きが無く早口で1分に1000文字喋る男性

あなたはどちらが一緒にいて落ち着きますか?どちらが落ち着くか。多くの方は落ち着いてゆっくり話す男性を選びます。一緒にいて安堵感・安心感があるからでしょう。

人間は緊張してしまうと、早口になる傾向があるようです。裏を返すとリラックスしている人の喋り方はゆっくりしている、ということですね。どちらかというと、相手もリラックスしているほうが、自分もリラックスもしやすいですよね。逆に自分がリラックスしていると、相手も接しやすくなります。

なのでこれを日常の恋愛に応用します。まずいつも自分がどれくらいの速度で話しているか、周りに訊いてみましょう。早口だと言われたら、気持ちゆっくり話しましょう。ゆっくり過ぎだといわれたら、気持ち早く話したほうがいいかもしれません。

そうすると、今まで恋愛で相手にどのような印象を与えていたかを知ることが出来ます。

追記:先ほどの商売の記事で嫌な思いをされてしまった方がいらっしゃいましたら申し訳ないです。削除致しましたが、少し自重いたします。今後ともよろしくお願いいたします。<(_ _)>

あの人との会話のつらい緊張を、楽しく解消してしまう方法

こんにちわです。竹村です。
12時です。人によっては既に仕事が始まっているかもしれませんね。
あの人との会話でどうしても緊張してしまう方に、緊張が解けてリラックスできる効果的なノウハウをお伝えします。

あの人と会話していると緊張してしまう。これはなんとも克服しにくそうな悩みです。しかし実は簡単な解決方法があります。

緊張した場面で苦しくなったら「この場面・状況も好きだ!」と思うようにするのです。

そうすると緊張がスッとほどけて楽になります。効果てきめんですね。どうして効果があるか?言ってみれば「脳をコントロール」しているからなんですね。

皆さんもこんな経験ないでしょうか。

今苦しいんだけど、「大丈夫。苦しくない!元気をだして仕事をやろう!」と頭の中で考える。そうするといつの間にか元気が出てきた!ってことありませんか?

または「私はだめだ。だめだ。」と考えていると、どんどん周りの状況がマイナスの方向に傾いていってしまう。

これも良い意味でも悪い意味でも、脳をコントロールしているからこそ起きる現象なんですね。

人と接しているときも同じ。「この人苦手だ!緊張する!」と考えているとどんどんイライラがつのっていきます。
本当は苦手でも「この人好きだ!リラックスできるよね!」と考えているとどんどんリラックスしてきます。

あの人との会話も同じ。緊張しているけど「この緊張する場面も好きだ!」と考えていると自然と楽な気持ちになっていきます。

皆さんも試してみてくださいね。

モテるメールの書き方。ここでも感情が物を言います。

今回はモテる「 メールの書き方 」いわゆるモテメールの書き方です。

どのように書けば良いのか。今回は一番のポイントを厳選してお伝えします。

「プラスの良い感情を具体的に伝える」ことです。このように書きます。左が普通の書き方右が目標の書き方

メールをもらえて嬉しい気分が良いときにちょうど○○さんからのお返事のメールをもらえてさらに元気がでたから嬉しい。

へぇ。池袋に行ってきたんだぁ。楽しそうだねええっ!池袋に行ってきたんだ^^!東京に行くのは本当にたまにしか無いから凄く楽しかったでしょう?。私も行きたかったなぁ。

このようにあなたのプラスの感情+あなたの感情のプロセス+あなたプラスの感想+プラスの疑問を書くということ。(感情のプロセスの意味は下に書きました。)

まず、相手がメールを送ってくれた。送る労力を使ってくれた。という事実に誠実に応えます。

なぜあの人がメールを送ってきてくれたかわかりますか?送ってくれた理由は「話しを聞いてもらいたいからなんです」。だからそのメールをよく読んで応えてあげる。

貴方のメールをよく読みましたよーっというシグナルを示してあげるんです。ついでに「相手が喜び元気になる文章」を送ってあげると、もっと相手も喜んでくれます。

読んだよーっていうシグナルは、方法は沢山あります。相手が言った言葉を繰り返す「オウム返し」に感情を乗っけてあげます「ええっ池袋!楽しそうだね!」とプラスの感情を乗っけてあげるのです。

そしてどうして嬉しいのか具体的に表現します。しかも、どうしてそのような感情になったのかを書くと親近感が沸きますので効果的です(これが感情のプロセスです)良い気分のときにメールもらえたから→嬉しい。

「気分が良い時にメールもらえたからいつもより倍嬉しい」と送るのです。

どうしてプラスの感情を乗せるのか。あなたにメールを送ったら喜んでもらえた!と思ってもらうため。喜んでもらえた!と思うと相手にも「喜びが生まれる」からプラス感情を乗せるんです。喜んでもらうためなんです。

場合によっては、「・・・続きが聴きたいな」。と書きます。

ポイントをさらに要約するとこんな感じ。
相手のメールをよく読んだことを示すシグナルを書く+プラスの良い感情+どうしてそのプラスの感情になったのかの理由を具体的に書く+その他プラスの疑問など

一番は色のついた具体例を参考に、メールを書いてみてください。

ちなみに、私とメールの練習をして見ませんか?私が公開したノウハウをどんどん使ってみてください。興味のあるかたはコメントに返事をください。


以下の文章にお応えください。
私は実はピアノを弾いていましたんですよー。クラシック曲ばっかり習ってたので、面白く無かったです><でも右手で簡単な和めるメロディだけは弾けるんですよ。左手はまったく引けません。本当は尾崎豊とか、aikoとか、SMAPとかジブリの曲を弾きたかったんです。これからでもいいから弾きなおしてみたいなー><