おまけ 石垣島の宿泊とかごはんとか
今回も朝食券をランチに替えて貰えました。
でもメロンスープはありませんでした(´・_・`)
と、クリームチーズ ピーチメルバとミックスベリーのコンフィ。
これ!前回は気がつかなかったのか、なかったのか、いろんなスパークリングウォーターが飲めるの!!
クレープは今回もホイップクリームと黒糖ホイップ。と、クリームチーズ ピーチメルバとミックスベリーのコンフィ。
前からあったっけ?新しく出来たのかな?
こんなに端まで来た事なかったから気がつかなかったのかも。
直してるんですよね?なくならないですよね?
昔からあるのに、なくなったら嫌だなー。

荷物の事や台風の事など、イーストチャイナシーさんのサポートのお陰で安心して離島に渡れました。
アーサ汁にゆし豆腐にチャンプルーと島のごちそうがいっぱい。
ゴーヤの和え物がお気に入り。
市内之まぁじゅんのチーズ工房さんは以前から気になっていたのですが、店内からいつもお客さんが溢れてて、通り掛かる度にまた今度にしようと見送っていたので、ヨーグルトが食べられて感激!
乳酸菌たっぷり、こってりしているけど爽やかな後味のヨーグルトでした。
パイナップルやオレンジがこの季節でこんなに甘いのも嬉しい。
タコライスや、ゆし豆腐パンケーキ、黒糖フレンチトースト、八重山そばなど八重山を楽しめる食べ物が沢山ありました。
チラシ寿司は120円(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
美味しい!小鉢いっぱい!と噂のカフェうむいさんでも朝食を頂きました。
噂通りの小鉢の多さ!
メニューはなくて、洋食か和食かお伝えすると作って下さいます。
和食でお願いして、お肉やお魚が食べられない事を言うと快くご対応して下さいました。
そして、めちゃめちゃ美味しい!!!
小鉢毎にお味が全然違う!全部美味しい!食後にブルーベリーティーも出して下さって、650円でしたよΣ(・□・;)
なんて良心的なリーズナブルさ。
ごちそうさまでした。
夏にふらっと立ち寄った白保食堂さんで八重山そばかピラフを頂こうかなぁと、行ってみたのですが、工藤が入店すると、大きなチョコレートパフェが少年の元へ運ばれててゆくのが見えました。
なんとなく店内に響めきが(気の所為かもw)
ウンシラーサン(*´꒳`*)
おそばもあっさりで美味しいし、ロケーションも最高でした。
この日は暑つ過ぎて室内で頂きましたが、テラス席もありましたよ。
ロケーションの素敵なお店なので、お高いだろうなぁとちょっとびくびくしていたのですが(笑)、驚愕的にリーズナブルで驚きました。
メニューが豊富過ぎて迷いましたが、
ベジタリアンタコライスがあったので頂きました。
お肉が食べられなくても、外食しやすい時代になってきて嬉しい(╹◡╹)
自家製の食パンかフォカッチャが選べたのですが、両方にしましたw
フォカッチャもっちもちでふわふわ、食パン甘〜い、どちらもスープにつけて頂きました。

フリードリンクでたっぷりハーブが楽しめました。
カーブチーは青みかんなんですって。
甘くてクリーミー(´∀`*)
南の美ら花ホテルミヤヒラさんにもお世話になりました。
焼き立てのパンが頂けたり、
目の前で焼いて下さる卵料理や、
与那国島の味や西表島の味がたのしめたり、
不思議な形のヨーグルトがあったり、
ブルーシールのアイスが6種類もあったり、
ゆし豆腐に、沖縄県産の牛丼があったり、
波照間のもちきびもある!
マグロカマってなんだろう?
目の前で焼いて下さる卵料理や、
与那国島の味や西表島の味がたのしめたり、
不思議な形のヨーグルトがあったり、
ブルーシールのアイスが6種類もあったり、
ゆし豆腐に、沖縄県産の牛丼があったり、
波照間のもちきびもある!
マグロカマってなんだろう?
大好きアーサー入り(╹◡╹)
焼き立てのオムレツでーじまーさん!
キノコもゴーヤもプレーンも焼いて頂きました。
目玉焼きも美味しかったです。
不思議な形のヨーグルトはモッツアレラチーズみたいでした。
与那国島産長命草のシフォンケーキは、長命草の香りがふんわりひろがる。
予想以上に長命草の味と香りが確りしていて好みでした。
西表島産黒糖マドレーヌも頂きました。
確かに西表島産黒糖だ!とか言ってみます。
八重山島菓子研究所さんのお陰で、西表島産と波照間産の黒糖の違いがわかる工藤になりました。(与那国島産や小浜島産はわかりませんw)
香りの良さやしっとりさを思い出すと涎が出てくるんですけど、どうしよう?www
ロールケーキもアイスもプリンもマドレーヌもシュークリームもガレットも美味しかった!!!
出汁巻き玉子の定食ってありそうでなかなかない気がします。

最後は石垣空港国内線旅客ターミナルにあるやいま村さんの島野菜そば。
ギリギリに空港に来たので、慌しく頂いて、さよなら石垣島。
鳩間島3
鳩間島と云えばなんと云っても海!
時計回りに覗いて行きます。
最初は島の南側にあるいとま浜へ。防波堤の内側は波がないので、防波堤を挟んで色が変わりますね。
防波堤の先端から島を振り返ると鳩間灯台が見えました。
ターミナルと桟橋を望みます。
先程イカがいた所も見えました。
瑠璃の島と云うドラマのタイトル、改めて考えたら凄いですよ。
あの先は屋良浜に続いていると思います。
この透明度、百群の輝き。
続いて屋良浜へ。
あちらが先程のいとま浜の方向です。
本当に瑠璃色なんだよねー。
島の西側にあるので、夕方なら夕陽が楽しめそうです。
外若浜(フカバカハマ)へ。
あの先は屋良浜に続いていると思います。
この透明度、百群の輝き。
目の前に迫力の西表島。
港のすぐ近くで、いきなりこの美しいさとは。
あちらが先程のいとま浜の方向です。
本当に瑠璃色なんだよねー。
島の西側にあるので、夕方なら夕陽が楽しめそうです。
屋良浜も凄い透明度!
島の北側、立原浜(タチバルハマ)へ。
この時は気付いていなかったのですが、屋良浜は鳩間島で1番広いビーチでした。
BEGINさんが、恋の島・鳩間島で歌っている屋良の浜辺で誓う恋はこのビーチですね。
一周道路を歩いて移動します。
アスファルトが見えます、舗装路なんですね。
北に進むとザーザーと大きな音がずっと聞こえてきます。
リーフの先の瑠璃紺も美しい。
島の北側、立原浜(タチバルハマ)へ。
小さなプライベートビーチ。
なんて青くて、なんて透明。
ザパー。
こんなに綺麗なのに、

漂流ゴミがいっぱい。
何処から流れてくるのかな?
島仲浜も島の北側にあります。
先客さんがいらしたので、お邪魔しない様に浜には降りませんでした。
こちらも岩場に囲まれた小さなビーチ。
失礼。
こちらは防波堤で区切られるまでは、前の浜だった浜だそうです。
今はもう前の浜ではないのかな?
港が見えます。
西表島が収まらないwww反対側には小中学校の3階部分がちょこんと見えました。
飲んだら甘くて美味しそうwww
絶対に塩っぱいね。
鳩間島の凄さは、◯◯ビーチが美しいではなく、島をぐるりと囲む海全てが美しい事だなと感じました。
海に囲まれている、ああ、これが島なんだ。と当たり前の事ですが、とても実感出来た場所でした。
小さくて長閑なのに、とても濃厚な空気を持った島でした。
さようなら瑠璃色の鳩間島。
鳩間島2
この物見台は波照間島のコート盛、竹富島の小城盛(クスクムイ、クスクムリ)、黒島のプズマリ、石垣島の平久保遠見台や川平火番盛、与那国島のダティグチディ、小浜島の大岳(ウフダキ)などと同じく、国の史跡に指定された先島諸島火番盛です。

先島諸島火番盛は八重山諸島と宮古諸島の14の島に19箇所にあります。
物見台に上ってみると、
鳩間中森の入口にあった鳩間灯台の由来の碑によると、終戦後に食糧とかが不足して島の外に行かなければならない事が多く、鳩間島海域の船舶の往来が増えて、海難事故が頻発してしまったので、当時の鳩間郵便局だった長田代浩さんが自力で灯油ランプを光源にして木製の仮灯台を作ったのがはじまりなんですって!
何代か代がわりして、現在の灯台の光源はLEDですが、鳩間灯台由来の碑の横に以前の灯台の灯器が寄り添っていました。
鳩間島と云えばこの浮球!
民宿の前にずらり。
鳩間島の文字が可愛いです。
東の井戸(アンヌカー)を見に行きました。アンヌカーは石灰岩の自然洞窟で、奥に地下水が湧き出る泉があります。
民宿の前にずらり。
鳩間島の文字が可愛いです。
ちょっと離れた場所にくまモンもいました。
アンヌカーは下り井戸です。
15メートルから20メートル奥へ下ると水汲み場に着くそうですが、今は水は枯れてしまったと聞きました。
画像では凄くわかりづらいのですが、階段になっています。
階段がわかるように下から撮るのを忘れてしまったのが悔やまれます。
洞窟の入口から見上げた景色が素敵だったのに。
こちらは掘抜き井戸の西の井戸(インヌカー)。
ひっそりとしているのに、凄い存在感。
こちらも今はお水は枯れてしまったそうです。
集落から離れた場所、鳩間中森よりも北に焼却炉施設がありました。
ひっそりとしているのに、凄い存在感。
こちらも今はお水は枯れてしまったそうです。
インヌカーから、ふと見上げると鳩間貯水池井戸とあります。
富村井戸(ウイヌカー)と云う掘抜き井戸と合わせて3つの井戸は、1980年に西表島から水道がくるまで、島の大切な水瓶だったんですね。
現在は西表島から、こちらの鳩間中森にある貯留タンクに送水され、鳩間島の水道普及率は100%です。
鳩間小中学校PTAさんの星砂の無人販売所だと思いますが、この日は販売していない様でした。
集落から離れた場所、鳩間中森よりも北に焼却炉施設がありました。
鳩間島に来る前に想像していたよりも、生活に必要な設備が整っていると感じました。
もっと、対岸の西表島に依存しているのかと勝手に想像していました。
続いて鳩間郵便局の跡地に来ました。
鳩間郵便局之跡の標柱の横の説明板によると、昭和13年に郵便取扱所(その土地の名士が無償で土地を提供して局舎をつくり、名士は郵便取扱役になりました)が開所して、後に特定郵便局(旧三等郵便局、三等郵便局は国の直営ではなく、各地の名士から局舎を提供された局です)が設置されました。
昭和31年頃から人口が減ってきたので、昭和56年に郵便局から簡易局となったそうです。
鳩間島1
与那国島に続いて鳩間島も工藤未踏の島なので、ワクワクもんだぁ!(よく知らないのに使ってみました;;)
右の方に写っている白っぽいのがバラス島。
バラス島はサンゴ礁州島で徒歩2分で一周出来ちゃいます。
満潮でも沈まないそうですが、高潮だと見えなくなります。
満潮でも沈まないそうですが、高潮だと見えなくなります。
フェリーちゅらさんで鳩間港に到着。

葉っぱじゃないよ、魚だよ。と島の方が教えてくれました。
毒は弱いらしいのですが刺されたくないです。

いとま浜ターミナル
の中は、電気がなくてもとても明るいです。
大きな窓で4面採光。
鳩間島案内図。鳩間島全体はこんな感じ。
地図が出てきたところで、鳩間島をざっくりご紹介します。
鳩間島は八重山で1番小さな有人島で、集落も1つしかありません。
鳩間島は八重山で1番小さな有人島で、集落も1つしかありません。
鳩間島の名前の由来はムトゥジラバに謡われている宮古島の鳩間儀佐真主由来なのかな?
鳩が沢山いたからと聞いた事もあります。
面積は0.96平方キロメートル、島の周囲は3.9キロメートル。
面積は0.96平方キロメートル、島の周囲は3.9キロメートル。
有名なのは浮き玉アートと、子乞いと、子乞いを原作とした瑠璃の島のロケ地だった事かな?
住所は沖縄県八重山郡竹富町字鳩間です。
瑠璃の島の作中で川島美容院(川島美容室?)があった場所です。
地元の方が案内して下さいました。
川島美容院は台風でなくなってしまったと教えてくれました。
戦死者 マラリア死亡者慰霊之碑が西表島を向いて建っています。
鳩間島の人々も向かいの西表島に強制疎開させられ、島民560名中526名がマラリアに罹患し、59名が亡くなられています。空襲で亡くなられた方々もいらして鳩間島全体で約100名の方々が犠牲になられたそうです。
鳩間島と波照間島はマヤリアの罹患率が高過ぎます。
西表島の中でもマラリアの蔓延した土地に疎開させられた所為なのでしょうね。

戦死者 マラリア死亡者慰霊之碑のすぐ横の海で釣りをしていた島の方が、イカが居ると教えてくれました。
写せませんでしたがイカが居ました。
夫婦円満の石、夫婦岩。
近くに仲の良い夫婦が住んでいたので、名付けられたとか名付けられていないとか。
武士家跡の石積みは、港の桟橋を造るのに使われて無くなってしまい、この石積みは9年前に再建されたものだそうです。
島の北側の海が望めて、武士家には海賊が暮らしていたそうです、、、えっ?海賊なの???
海賊が居なくなってからは遠見台として使われていたんですって。
立原遠見台かな?
武士家跡の近くに石積みがあったのですが、
こっちが立原遠見台だったりして?
小学校の前の遊歩道を歩いて前の浜に向かっていると、前泊御嶽(マイドゥマリウガン)がありました。
航海安全の祈願をする御嶽だそうです。
現在はフェリーの定期便が出ている鳩間島ですが、その定期便も北風の影響を受けやすい様です。
こちらは鬚川御嶽(ヒナイウガン、ピィナイウガン)。
西表島の鬚川(ヒカワ、ピナイ、ピトゥ)村の御嶽の神様をお迎えして建てられたんですって。
御嶽の窓は西表島のピナイサーラ(ヒナイサーラ)の滝に向いているそうです。
こんな感じです。(文字を書くアプリが必要かな;;)
鳩間島の中心にある鳩間島最大の聖地、友利御嶽(トゥムルウガン、ムトゥウガン)。
鳩間島の祭事はこちらの御嶽を中心に行われます。
豊年祭や結願祭では、島民の方々が集まり一晩中お祈りをするそうです。
ところで、鳩間島では御嶽はウガンと言います。
石垣島や竹富島はオン、黒島や小浜島や新城島の下地島ははワン、波照間島はワー、そしては鳩間島や新城島の上地島はウガンのようです。
鳩間島には、他にお墓が御嶽になった西堂御嶽(ニシドーウガン)と水元の神様がいらっしゃる新川御嶽(アラカーウガン)があります。
毎年ゴールデンウィークに鳩間島音楽祭が開かれる広場です。

可愛いステージからキラキラオーラが出ている感じがします。
広場にある宮良長包歌碑には鳩間節が刻まれていました。
音楽家の宮良長包さんは石垣島ご出身で、新安里屋ユンタが有名ですね。
美しい空間です。
ここから海を眺めてぼんやり。
とても落ち着ける場所でした。
鳩間島コミュニティセンター(公民館)には、
水道記念碑がありました。
西表島から水道がひかれたのは1980年だったんですね。
鳩間島の人口は今は58人ですが、戦後すぐには600人(800人?)が暮らしていたと聞きます。
その頃はまだ水道がなかったのかぁ、、、。

鳩間小学校発祥の地の記念碑はコミュニティセンターの端にありました。
コミュニティーセンターのあるこの場所は、嘗て大川尋常小学校鳩間分校があった場所です。
大川尋常小学校鳩間分校は、後に西表尋常小学校鳩間分教場となり、独立後に鳩間尋常小学校、高等科が出来て竹富村鳩間国民学校に、戦後に中学校が出来て鳩間小学校と改称した時に、校舎を現在の場所に移したそうです。
その、鳩間小学校、鳩間中学校へ。
昨年、開寮した鳩間島留学支援多目的施設のつばさ寮。
鳩間小中学校への県外からの留学生の為の寮なんですって。
続く。
再び船浮
やっぱり、どうしても、西表館が気になるのと、イダの浜で海水浴したいかったので、鳩間島に行く前にもう1度船浮に行きます。
小中学校前のこちらの川は上の川(ウイヌカー)から流れてきていると、石垣島からお仕事でいらしていた職員さんが教えて下さいました。
フェリーが船浮に着くと目の前に琉球真珠さんの西表養殖場の建物があります。
昔、船浮の小中学校が廃校になりそうだった時に、琉球真珠さんは、船浮に社宅を作って、沖縄本島のお子さんのいる方々を雇用して、船浮小中学校を救ったそうです。カッコイイ!
殿様節のクバデザー。
前回来た時に、どう撮ったら良いのかわからず、きちんと撮れませんでしたが、、、
こんなに引いたらわかりづらいorz
高い木を撮るのが苦手です。
西表館はこの日も開いていませんでしたが、ふねっちゃーぬ屋さんに問い合わせると良いと伺ったので、ふねっちーぬ屋さんに行くとお留守のようで、ふねっちゃーぬ屋さんにお電話すると御宿 奥西表さんに繋がりました???
西表館は開いているけれど、一般の人が勝手に入れないようにしてあるそうです。
あー、だから、ドアノブ外してあるのかしら?
工藤は完全に一般の人でしかないので、今度こそ諦めます。
折角、船浮に来たので船浮ぱんを求めてかまどま荘さんにも行きました。
今回もパンはありませんでした。
ご縁がない( ;∀;)
歩いて、桃原山沿にイダの浜に行かれないかしら?取り敢えず行かれる所まで行ってみます。
内離島を眺めながら歩くの気持ち良いー!
桃原山から水が流れ落ちてる。
内離島を眺めながら歩くの気持ち良いー!
哀愁漂う内離島。
外離島も見えてきます。桃原山から水が流れ落ちてる。
むむっ、ここまでかしら?
水着に着替えてから来れば行かれたかも?くらいなので悔しい。
予備の服は持って居ませんでしたが、ボトムは濡れるの覚悟でもう少し進むと
サバ崎と船浮港灯台が見えました!!!あとほんのちょっとなのに惜しい( ;∀;)
防水リュックなら行かれた気がします。
引き返して、
午後に再びやって来ました。満ちてきてます。陽射しで色が変わりましたね。
見事に美しい。
さて、イダの浜に行きます。
いやいやいやいやいや、青いし、白いし、緑いし、
2度目でも感動薄まらない!!
穏やかで輝く海が広がるイダの浜。
見事に美しい。
本当に清らか。
川のように清らかな海。
いやいやいやいやいや、青いし、白いし、緑いし、
2度目でも感動薄まらない!!
穏やかで輝く海が広がるイダの浜。
浜にはあまり人が居ませんが、海にはマリンアクテビティを楽しむ方達が大勢いらっしゃいました。
工藤は浮輪でぷかぷかのんびりしました。
あー、イダの浜の海にとけてしまいたいwww
何処から来て、何処に行くんだろう?
船浮港灯台かな?網取かな?
ぷかぷかしていると波打際に流れ着きます。
泳いで戻って、また、ぷかぷか。
どっちを向いても素晴らしい景色、浮輪でぷかぷかしてるだけで幸せ。
でも、波で浅瀬まで流されてくると、珊瑚の死骸でザリザリします。
ぷかぷかしていると波打際に流れ着きます。
泳いで戻って、また、ぷかぷか。
どっちを向いても素晴らしい景色、浮輪でぷかぷかしてるだけで幸せ。
でも、波で浅瀬まで流されてくると、珊瑚の死骸でザリザリします。
正に絶景です。
イダの浜に大満足して、今度こそ鳩間島に移動します╰(*´︶`*)╯




































































































































































































































































