放射線療法は最悪でやめたほうがいい | ふしぎのメダイ

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 1年も照射・99.9%あの世行き

 高原喜八郎医師は、放射線療法をも厳しく批判する。

 「放射線療法も、バンバンと滅茶苦茶やっている。抗がん剤もそうでしょう?
 使用量を誤ってたくさん使い過ぎ「殺した」例が多い。放射線も同じ、1年も照射したとか、それに抗がん剤も使われたら、患者さんは99.9%あの世行きです」


 宗像医師から面白い情報を得た

 「放射線に代わって、超音波をレーザ一化して、患部に当てる、そういう機械ができているらしい。

 「音」ですから副作用はない。当てるところは音の振動で80度Cくらいに上がる。その熱で100%近くガン細胞は破壊されます。そういう画期的な装置が完成したとという。 
 日本に技術者が来ているけど”なかなか買い手がつかない”と相談を受けた。

 もし、これが病院に入ったら、使いきれませんよ。他の抗がん剤といっしょに併用されますから、結果は同じになると思う。
 代替医療の病院で使う必要があると思いますけど、音のバイブレーションは微細振動ですから、副作用は殆んどありません」