戸塚祥太さん主演、
辰巳雄大さん出演の舞台
「BACKBEAT」観劇してきました。




2回観劇の機会がありました。


1回目は5/29ソワレ、
2回目は6/3ソワレです。




1回目を観終わったとき考えが纏まらず、
これは2回目も観てからにしようと思ったので、
2回分の感想をまとめて書きます。











ここに初めて入ったのは、
A.B.C-Zの橋本良亮さんと片岡愛之助さんの、
「DEATH TRAP」のときでした。




あの印象が強烈で、
以後、「宝塚BOYS」の時も、
今回も、
あのときを思い出す場所でした。



1回目のときには、
お祝い花がたくさんありましたが、
昨日はもうだいぶ撤去されてしまっていました。

花の命は短くて、です。






尾藤イサオさん宛。





とっつー宛。




とっつーと辰巳さん宛。




辰巳さん宛。

一瞬「榎木孝明さん?」って思っちゃったけど、
3月に「トリッパー遊園地」で共演していたんでしたね。



















では感想です。


ネタバレ、しないように配慮しようとすると、
思わせぶりで回りくどい表現になる上、
肝心なことが言えていない、拙い文章力なので、
ネタバレばれでございます。



困るという方はここまででお願いします。













冒頭、巨大なフレームがあって、
戸塚祥太さん演じるスチュアートが、
フレームをキャンバスに見立てているのか大きな絵を描いている。




リーゼントです。



そのあと、ビートルズのメンバーが登場するのが、
皆揃ってリーゼント。


それも、
自己紹介をするのだけど、
キライなモノは、揃って「ヘアカット」とか「髭剃り」



ロン毛がお好き?

当時のファッションに反発しているという意味なのでしょうか。

そこまで背景を詳しく調べていないのでわからない。



でもリーゼントというのは、50年代流行のヘアスタイルらしくて、
エルヴィス・プレスリーのは有名みたいです。






ビートルズのメンバーですが、
揃いも揃って、
皆さんイケメン。



加藤和樹さんは正統派の整ったイケメンで、
戸塚祥太さんは癒し系のイケメン、
辰巳雄大さんは小顔担当イケメン、
上口耕平さんは可愛い系のイケメン、
JUONさんは、整っていますが、
双眼鏡越しにはムロツヨシさんに似ているなぁと思った。











ここまで書いたものの、
時間切れ。



とりあえず、アップします。




この調子で続きますので、
またよろしくお願いいたします。