(アメーバは仕方ないか笑)

 

森友問題のスケールがすごすぎて、とてもではないが小説なんて更新できまへん。何を書いてもあの事件を上回る衝撃は表現できませんもの。登場人物からして濃すぎる。


どうやら麻生さんも安倍ちゃんも、財務省の一部の人間がやらかしたこと、文書を書き換えるなど由々しき問題だと、まるで森友問題を単なる文書偽造問題として終わらせようとしているようです。

 

つまり、今後どのような公文書についても書き換えや削除などは決して許さない、ありのままを世間にも国会にもマスコミにも公表します、という結論ですね。すばらしい。公明正大、好きよ。

 

財務省出身の女性がテレビで語っておられました。

 

公文書に、一般人に過ぎない(と首相がおっしゃる)ご夫人の細かい描写をあちこちに存在させるのはちょっと考えられない、本当は納得しがたいんだけど、こんなに重圧がかかっているんだよこの仕事、わかってください、という現場職員の切実なメッセージがこめられているのではないか、と。

 

これからはそのような重々しい記述も削除することなく公開できるのでしょう。頑張って細かい部分まで漏らすところなく記録に残してください。ええ、名刺の裏書から写真まで。

 

日本の政治が迷走中、日本を取り巻く海外は対話ムード。何とラッキー。頑張れ平昌パラリンピック(緑夢くん、かわいい♪)

 

ペタしてね