郵政民営化問題も世の中の全ては、いきつくところお金の問題だ | ライジング・サン(甦る日本)
2009年06月13日

郵政民営化問題も世の中の全ては、いきつくところお金の問題だ

テーマ:国際金融資本、売国奴

ちょっと前のブログで国際金融資本の実態を暴いているグーグル動画を載せましたが、今日はお金とは何だ? という動画を載せま~~す。

  

ちょとだけ、気持ち長い動画だけど非常に分かりやすいです。この動画を見ていただければ人びとが”無い”お金で銀行に支配されていて、それが国家的にも世界中が支配されているということが分かります。

そしてそのシステムを作り上げた組織があり、巷でいう 国際金融資本(シティバンクとかJPモルガンとかですね)ですな。  その組織が今 日本では郵政民営化を推進しているのですよ。  つまりお金が欲しいんですな。

そして国家や社会システムを壊してその日本国の力を弱くさせようとしている。 そしていつまで~~も彼らの奴隷国家としておこうということでんな~。 


ま!見といてください。


Money As Debt 負債としてのお金


http://video.google.com/videoplay?docid=-446781510928242771&hl=en


この動画はキリちゃんの読者のyasskさんのブログから引用しました。

たまにバッファが遅いときがありますが、ちゃんと見れます。




この動画を見た後に


リンカーンやケネディも導入して暗殺され、そして最近 日本でも政府紙幣の案などがでていますが、これを有効にしてうまく活用すれば、日本も世界も このハゲタカ(国際金融資本)から解放されて 今よりも断然 良い生活ができるのではないでしょうか? しかし危険もともないます。 でもこの問題は世界の人がお金の奴隷のままでいるか、そうはさせないという死活問題でもあると思いますよ。




政府紙幣とは(Wikiより)

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%94%BF%E5%BA%9C%E7%B4%99%E5%B9%A3



 
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