時が立てば、意識の外になるものがあります。
例えば、電車の音、鳥の声、風景、環境の全てが当たり前となる。残念ですか、慣れるのです。
意識は移り変わるものです。
自由性があります。
自由とは、厄介なこともあります。
同じところにいると意識は薄れてゆくのでしょう。

一本道の「角地」

1ブロックに1区画(10分の1)

1タウンに38区画(388分の38)

実は

1タウンに1区画(388分の1)

その有用性は机上の想定を上回る。

と私は考えます。

理論ではなく感性。

感性より個性。

個性から満足。

そんな時代を迎えました。

 

現場は新しい発見があります。

場数で勝負、現場人間より。

ドライブ日和でした。

六甲山は、芦屋のドライブコースすね。

六甲山ホテルの前道路は再開準備で人多し。要注意ですね。

国道16号(明石神戸宝塚線)

奥池、鈴蘭台、須磨、垂水、明石へ

ちょっと足を延ばして淡路島へ

 

毎年同じ事を言っていますね。「アジサイが綺麗」

アオキとアジサイのコンビネーション!

こちらは約半世紀前から営業中 

 

 

 

 

現地にて 

半世紀を感じない、不思議な気分になる。

本物は、一人の人生をも超越する。