競馬予想:予想師・紀伊國屋のJRA重賞予想

競馬予想を公開し続けて21年。JRA重賞予想を行なう鬼才の予想師・紀伊國屋のコンテンツ。
狙いは三連複、軸馬は二頭、予想は三点、都合5頭で勝負を掛けることを
潔いとする。果たしてどうか、今週は!!


テーマ:

第8回みやこステークス:11月5日(日) 京都競馬場
15時35分発走

外枠不利、四歳馬台頭のダート1800m戦
チャンピオンズCにつながる番組


距離短縮はやはり有利なのか
ダート戦は前々で競馬ができないと難しいことは言われている。脚質に自信があるのであればこれに拘るまでもないのだが、それは実績で見るしかない。過去三走のデータを重要視して、距離と時計を考える。ただ、それが京都コースでおこなわれるために、多少の有利不利が違ってくるという話だ。外枠に入ってしまうと、どうしてもハナで脚を使ってしまう。そうなると伸びなければならないところで伸びることができないということになり、馬群に沈む。それがデータとして残っている。1~3枠[5-4-4-26]で複勝率が33.3%、4~6枠が[1-3-2-33]で15.3%、7~8枠が[1-0-1-26]で0.7%という論外とも言える結果。馬齢的には三歳馬が[0-3-1-8]で33.3%、四歳馬が[6-2-1-20]で45.0%、五歳馬が[0-2-4-36]で14.2%、六歳以上が[1-0-1-21]で8.6%と四歳馬が台頭する。時勢といっても良いだろう。ただ、肝心なのは展開である。その展開をどう乗り切るか、私は前々の競馬ができる馬だと考える。それを基準に予想を組み立てたい。

●出馬表
馬名 性齢 斤量 騎手名
1 1 モルトベーネ 牡5 57 秋山 真一郎
1 2 サルサディオーネ 牝3 52 丸山 元気
2 3 タガノヴェリテ せん5 56 荻野 極
2 4 トップディーヴォ 牡5 56 横山 典弘
3 5 アスカノロマン 牡6 57 和田 竜二
3 6 タガノディグオ 牡3 56 藤岡 康太
4 7 リーゼントロック 牡6 56 中谷 雄太
4 8 モンドクラッセ 牡6 56 松山 弘平
5 9 シャイニービーム 牡5 56 高倉 稜
5 10 ルールソヴァール せん5 56 幸 英明
6 11 ローズプリンスダム 牡3 55 木幡 巧也
6 12 キングズガード 牡6 57 藤岡 佑介
7 13 マイネルクロップ 牡7 56 Cデムーロ
7 14 タムロミラクル 牡5 56 川田 将雅
8 15 エピカリス 牡3 54 ルメール
8 16 テイエムジンソク 牡5 56 古川 吉洋

●主線はこの二頭の勝ち負け
大外枠に入ったテイエムジンソクを主軸に据えた。休み明けの実績もさることながら、麦秋から夏の三連勝は勢いがあればこそ、その上で休みを入れて調整してきた。課題は距離適正である。狙っているチャンピオンズCの距離を熟さなければならない。それに向けての調整と言うことも含めてこの番組に参戦してきたと考える。対抗にはキングスガードを推す。この馬も休み明けが調子良い。自分で身体を作ることができる馬なのだろうと考えている。そういう賢さが競馬には必要だ。まして、この多頭数。どこで仕掛けるかというところを騎手と一体になっていないと勝ち負けは厳しい。以上のことから、この二頭が勝ち負けになると判断をした。
●番手にはこの三頭を挙げる
この番組では三歳馬も好走、好結果を残している。馬齢で斤量が決まってしまうために、この時期の三歳馬は大いに稼ぎ土岐なのだろう。その中でエピカリスを▲単穴とした。陣営としてもここは胸を借りるつもりでの参戦だろうが、大いに成長分を期待していると見た。結果に繋がれば良いのだが、どこまでという感も否めない。また、トップディーヴォだが、決め手を欠いた前走、距離の課題だろうと思われる。となると、この距離が臨界。展開に恵まれればというところで、この馬を△連下にしている。そして、同枠のタガノヴェリテだが、勝ってこの番組に駒を進めて来たことは良いことだ。二走ボケをしやすい馬なのだろうが、馬齢も上がってきたことがあり、その点をカバーできるのではないかと思う。切れる脚に頼った競馬をしなければ好走できるはずだ。
●取捨選択を迷った一頭
最内枠に入ったモルトベーネだが、決して悪くはない。気になるのは前走の負けっぷり。また、ダート馬としての馬格がない。そして、今回は57キロでの参戦となった。父系の良さを持って来られなかった馬だ。どこまで力を発揮できるのか、させられるのか微妙なところ。それをどうかんがえるかというところか。

●捨てちゃえ馬
やはり、武器らしい武器がないということは勝ち負けにはならない。ワイド連対にもこのメンバーだと食い込めない。そう考えて、モルトベーネがここでは要らない。故に捨てる!!


●今週の買い目!!鬼結!!
鬼結 馬名 性齢 斤量 騎手名
16 テイエムジンソク 牡5 56 古川 吉洋
12 キングズガード 牡6 57 藤岡 佑介
15 エピカリス 牡3 54 ルメール
△1 4 トップディーヴォ 牡5 56 横山 典弘
△2 3 タガノヴェリテ せん5 56 荻野 極
捨馬 1 モルトベーネ 牡5 57 秋山 真一郎


●結果
【配当】
単勝 16 310円
複勝 16 150円
10 860円
12 230円
枠連 5-8 2,660円
馬連 10-16 9,480円
ワイド 10-12 4,020円
10-16 2,570円
12-16 410円
馬単 16-10 13,360円
3連複 10-12-16 13,500円
3連単 16-10-12 68,120円

【着順】 【時計】
1 16 テイエムジンソク 1:50.1 37.2
2 10 ルールソヴァール 1:50.5 37.4
3 12 キングズガード 1:50.7 36.8
4 14 タムロミラクル 1:51.4 38.0
5 1 モルトベーネ 1:51.6 38.0
6 9 シャイニービーム 1:51.6 38.2
7 11 ローズプリンスダム 1:51.6 37.8
8 15 エピカリス 1:51.7 38.3
9 3 タガノヴェリテ 1:52.1 38.4
10 5 アスカノロマン 1:52.1 39.1
11 6 タガノディグオ 1:52.4 39.2
12 7 リーゼントロック 1:53.8 40.6
13 13 マイネルクロップ 1:54.4 40.8
14 8 モンドクラッセ 1:54.8 42.0
15 2 サルサディオーネ 1:54.9 42.2
除外 4 トップディーヴォ  
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第55回アルゼンチン共和国杯:11月5日(日) 東京競馬場
15時45分発走

ハンデ戦を忘れてしまう番組
基本的にはステイヤー路線


長距離実績があることが前提
トップハンデは[3-2-2-11]で複勝率が38.8%、過去10年の一番人気が[9-6-7-36]で37.9%で、二番人気が[1-3-1-16]で23.8%、三番人気が[0-0-0-20]で論外、六番人気以降や二桁人気も論外。ステイヤー路線と言いながらも、実際には2200m戦以降でマイルハーフまでの実績データが頼りという状態。満を持してのステイヤーという話ではない。この時期は既に四歳馬がさまざまな番組で頭角を現し始めて、その成長ぶりを見せてくれる。主軸となる番組は2400m戦であり、それでどのような力を発揮したかというところが予想の中心軸となりそうだ。また、この番組では軽ハンデ馬よりも重ハンデ馬が力を発揮しやすいハンデになっている。ただ、昨年はこの番組にシュヴァルグランやアルバートが参戦し、重ハンデであることから人気を落とした。が、結果としては勝ち負けとなって力の差を見せつけられたというところがある。その反面、12年には1000万条件で勝ったばかりのマイネルマークが52キロで3着となり、穴を開けた。このようなこともある。が、それは勢いである。そこをどう考えるか次第。それらを含めてこの番組の予想を組み立てたい。

●出馬表
馬名 性齢 斤量 騎手名
1 1 セダブリランテス 牡3 54 戸崎 圭太
1 2 マイネルサージュ 牡5 54 柴田 大知
2 3 デニムアンドルビー 牝7 54 田辺 裕信
2 4 スワーヴリチャード 牡3 56 Mデムーロ
3 5 トウシンモンステラ 牡7 53 北村 宏司
3 6 プレストウィック 牡6 55 シュミノー
4 7 ソールインパクト 牡5 53 福永 祐一
4 8 カレンミロティック せん9 57 池添 謙一
5 9 シホウ 牡6 53 吉田 隼人
5 10 サラトガスピリット 牡5 53 内田 博幸
6 11 アルバート 牡6 58.5 シュタルケ
6 12 トルークマクト 牡7 53 江田 照男
7 13 ハッピーモーメント 牡7 54 津村 明秀
7 14 レコンダイト 牡7 55 北村 友一
8 15 ヒットザターゲット 牡9 57 三浦 皇成
8 16 カムフィー 牡8 52 勝浦 正樹

●主線はこの二頭の勝ち負け
競馬には絶対はない。一番人気に押し出されているスワーヴリチャードだが、額面通りの走りができればここでも問題はないだろう。仕上がりはほぼ完調。だが、多頭数。鞍上は好走をさせることに必死。ソフトバンクが決めた日本シリーズだが、投打のバランスがないと勝ち負けにならない。騎手と馬。このバランスがどうか。それを考えるとワイド連対までは必ず入ってくるだろう。が、競走経験の拙さから危うさが残るということが総評価というところ。対抗にはその経験則を持つアルバートを推す。ただ、斤量が58.5キロと見込まれたものだ。これにどう合わせることができるかが課題。鞍上の巧みさも考えれば好走を期待できるのだが、0.5キロが余計だ。
●番手にはこの三頭を挙げる
その点では恵量を活かすことができるのではないかと思われるソールインパクトを▲単穴とした。前走比較で3キロ減はおいしい斤量ではあるが、その53キロでも3着だった四走前。五歳馬だから、それほど急激な成長は期待できない。が、ワイド連対であればというところ。また、最内枠に入ったセダブリランテスだが、休み明けでも対応はできるだろうものの、調教過程に順調さを欠いている。この無理ができないところがこの馬の課題。△連下であればと挙げた。戦績は良いのだが、さらに高みを目指すことができない馬なのかもしれない。そして、シホウを推す。恵量であること、良血馬であること。ここで燻ったまま終わる馬ではないと考える。そろそろ穴を開けるのではないかと考えるが、諸賢の考えは如何だろうか。
●取捨選択を迷った一頭
勝ち切れないレコンダイトだが、そろそろ好走をするのではないかと思っている。この馬は東京コース向き。いわば、最後の直線でどこまで伸びることができるかという馬。だが、このところの展開を考えると難しいのかとも思わされる。その捉え方がどうなのかというところ。悪くはない。が、勝ち負けになるほど良くない。気になる一頭として考える。

●捨てちゃえ馬
難しい馬はいる。簡単に言ってしまえば何かが足りない馬。それがこれだと素人が言えるレベルであれば陣営は判っているはずだ。が、結果に繋がらない。そういう馬がレコンダイトだ。それを考えて、ここでは要らない。故に捨てる!!


●今週の買い目!!鬼結!!
鬼結 馬名 性齢 斤量 騎手名
4 スワーヴリチャード 牡3 56 Mデムーロ
11 アルバート 牡6 58.5 シュタルケ
7 ソールインパクト 牡5 53 福永 祐一
△1 1 セダブリランテス 牡3 54 戸崎 圭太
△2 9 シホウ 牡6 53 吉田 隼人
捨馬 14 レコンダイト 牡7 55 北村 友一


●結果
【配当】
単勝 4 200円
複勝 4 130円
7 330円
1 250円
枠連 2-4 980円
馬連 4-7 1,840円
ワイド 1-4 420円
1-7 1,570円
4-7 610円
馬単 4-7 2,250円
3連複 1-4-7 3,020円
3連単 4-7-1 12,060円

【着順】 【時計】
1 4 スワーヴリチャード 2:30.0 35.0
2 7 ソールインパクト 2:30.4 35.5
3 1 セダブリランテス 2:30.6 35.8
4 11 アルバート 2:30.7 35.6
5 8 カレンミロティック 2:30.7 36.2
6 5 トウシンモンステラ 2:30.8 35.5
7 9 シホウ 2:30.9 35.8
8 3 デニムアンドルビー 2:30.9 35.3
9 6 プレストウィック 2:31.0 35.5
10 13 ハッピーモーメント 2:31.1 36.4
11 2 マイネルサージュ 2:31.3 36.9
12 15 ヒットザターゲット 2:31.3 36.0
13 16 カムフィー 2:31.5 35.8
14 12 トルークマクト 2:31.8 36.5
15 14 レコンダイト 2:32.1 37.0
16 10 サラトガスピリット 2:32.1 37.2
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第53回京王杯2歳ステークス:11月4日(土) 東京競馬場
15時45分発走

短距離戦であるから勢いが肝心
東京コース経験馬が有利

 

 

意に沿った走りができるか
競馬とは同じ距離を競うもの。最後の直線だけで勝負ができる強い馬が勝つ。同じ距離を走る訳だから、体勢を整えて、最後に一気に加速できる馬が東京コースには向いている。それがラスト250mからのフラットになった部分。前走が芝1200m戦だった馬は[3-4-1-29]で複勝率21.6%、芝1400m戦だった馬は[4-3-5-48]で20.0%、芝マイル戦までが[3-2-3-27]で22.9%、芝1800m戦が[0-1-1-4]で33.3%、ダートからの転戦が[0-0-0-11]という結果。つまりは、距離適正というものは関係なく、勝ち負けになる上がり時計とスタミナということになる。1400m戦は展開上の位置取りが全てに通じる。ただ、前日のファンタジーSと違って、直線が長いために足を矯めることができる馬が勝ち負けになりやすいということだ。それは前走の上がり時計で判断をするしかない。それらを加味して予想を組み立てたい。

 


●出馬表

馬名 性齢 斤量 騎手名
1 1 タワーオブロンドン 牡2 55 ルメール
2 2 トーセンアンバー 牝2 54 Cデムーロ
3 3 マイティーワークス 牝2 54 三浦 皇成
4 4 ニシノウララ 牝2 54 戸崎 圭太
5 5 タイセイプライド 牡2 55 Mデムーロ
6 6 カシアス 牡2 55 浜中 俊
6 7 モリノラスボス 牡2 55 五十嵐 冬樹
7 8 アサクサゲンキ 牡2 55 武 豊
7 9 エントシャイデン 牡2 55 蛯名 正義
8 10 ピースユニヴァース 牡2 55 内田 博幸
8 11 トキノメガミ 牝2 54 野中 悠太郎

 

 

●主線はこの二頭の勝ち負け
二連勝してこの番組に臨んできたアサクサゲンキを主軸に据えた。実にバランスが取れた馬だなと感じさせる半面、何となく覇気がない馬なのかとも思わせるところもある。難しいというのではない。なぜ走るのかが分かっていないというところかもしれない。が、この距離であればそれがあっても騎手の力でどうにかなるものだ。あとは馬の力だけ。対抗には最内枠に入ったタワーオブロンドンを推す。連対率100%、大きな馬格。それを持て余すことがなければ勝ち負け必至なのだが、馬齢を考えると前肢がまだ未成長だろうと思わせる。となると、力を十分に発揮できない可能性が高いと判断した。そのために対抗位。この先は期待できる一頭かもしれない。

 

●番手にはこの三頭を挙げる
トーセンアンバー。器用な馬である。DI産駒らしいというか、DIの良さが巧く出て、賢い馬というところかもしれない。課題は勝負根性か。諦めてしまうということは無いにしても、本能であるハナに立つという気持ちが薄いような気がする。それらを考えると▲単穴までとなった。また休み明けで参戦することとなったタイセイプライド。この馬もまた馬格が大きな馬で、この先を大いに期待させられるのだが、この時点では持て余す馬格をどう補えるかというところ。そのために△連下までとした。そして、切れる脚を見せてくれたピースユニヴァースを挙げる。勝ってこの番組に駒を進めて来たこと、上がり時計の良さを考えると渡り合える馬だと思うのだが、それがどこまでか、ワイド連対までならというところでこの位置とした。
●取捨選択を迷った一頭
正直言って、まだこの時期は勢いだけが肝心で、短距離であれば騎手が御するよりも、馬に任せた方が良い結果が出ることがある。それを考えさせられるキンシャサノキセキ産駒のカシアス。不器用な馬に思えてならない。その半面、馬の素質の高さを感じる。ということもあり、迷わされる一頭。どこまで食い込むことが可能なのかというところか。

 

 

●捨てちゃえ馬
仲間内で、アンバランスが取れていると冗談ごかしに言う。バランスを取りたいのだが取れないためにアンバランスが取れているという。カシアスはまだその域だと判断をした。この先はどうなるか判らないが、現時点では要らない。故に捨てる!!

 

 

 

 

 

●今週の買い目!!鬼結!!

 

 

鬼結 馬名 性齢 斤量 騎手名
8 アサクサゲンキ 牡2 55 武 豊
1 タワーオブロンドン 牡2 55 ルメール
2 トーセンアンバー 牝2 54 Cデムーロ
△1 5 タイセイプライド 牡2 55 Mデムーロ
△2 10 ピースユニヴァース 牡2 55 内田 博幸
捨馬 6 カシアス 牡2 55 浜中 俊

 

 

 

 

●結果

 

 

【配当】
単勝 1 180円
複勝 1 110円
6 240円
8 190円
枠連 1-6 1,060円
馬連 1-6 1,040円
ワイド 1-6 390円
1-8 310円
6-8 840円
馬単 1-6 1,310円
3連複 1-6-8 1,940円
3連単 1-6-8 6,170円

 

 

【着順】 【時計】
1 1 タワーオブロンドン 1:21.9 33.2
2 6 カシアス 1:22.2 33.8
3 8 アサクサゲンキ 1:22.3 34.1
4 10 ピースユニヴァース 1:22.5 33.3
5 4 ニシノウララ 1:22.5 34.1
6 2 トーセンアンバー 1:22.6 33.7
7 9 エントシャイデン 1:22.6 33.8
8 5 タイセイプライド 1:22.8 34.7
9 3 マイティーワークス 1:22.8 33.9
10 7 モリノラスボス 1:23.7 35.1
11 11 トキノメガミ 1:24.9 36.3

 

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