残念ながら

日本がペット先進国になるには100年かかると言われていて、ペットの命に関する意識はかなり遅れていて非常に課題が多い国に住んでいます。

その一方で、

高齢者とペットを支える取り組みやペットホスピスの普及など、、さまざまなかたちで広がってきていてこれから変わりゆくペットと人との関係においてアニマルコミュニケーションに需要性を感じています。




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保護犬の里親として引き取り、

育てている方も多いのではないでしょうか?


私のとこにいる 多聞 も。

迎えたのは3年前で、多聞は推定7歳でした。


温かい心の保護犬活動家の人の手によって多聞は救い出され、そのおかげで我が家にやって来てくれました。


7年間、恐らくまともに散歩に出たこともなく悲惨で劣悪な環境にいたようなので

さぞかし人間が嫌いだろう、恐いだろう

と思っていました。


でも

半年くらい経ったとき、

なぜか、そうでもないような気がしました。


長いこと非情な扱いを受けていたから

目に精気はないし、喜怒哀楽はなく

どこか、空っぽな感じでしたが、


人に対しての憎しみや歪んだ感情を

持ってないことにはっきりと気づきました。


よくわかりませんが

なんだか仕事として受け入れていたような気がします。(もちろん悪質なブリーダーは断固許せませんが!)

多聞です



すごいなって思います。


恨むことなく、嘆くことなく、

許す、許さざるなんて、それすらない。


今を生きる 動物って、すごい。


私は動物と会話してみたいとは

思わないのだけど、

ただただいまを生きる動物を

そのまま、感じてみたい。


どんな感じなのだろう?


そこに何があるかって分からないけど

いまを生きる 動物たちのように

少しでもなれるとしたら、、、

もうそれはどんな学びにも値しない価値あるギフトだと思います。そして、伝えたい。

ありがとうって。



私はスピリチュアルとは程遠い人間で、、

商人であり現実主義ですので、

どんな講座であっても主催するときに

「世の中にリアルに役立つこと」を僭越ながらも見据えて取り組む事にしています。


もちろん、誰から教わるのか?という事も。


もし

シャイアの量子力学の講座に参加していなかったら、

そして

このタイミングでなかったら、

この講座を主催することはありませんでした。来年からはこの価格では開催出来ないとのこと。


時代の転換期である、今。

興味ある方はチャンスです。

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