みんな、日本の週末、楽しんでる?
アメリカは土曜日。いまさっき、海から帰ってきたよん。昨日の午後に入った新しいウネリ。うひょー!混んでたけど波乗り楽しかったぁ~!
さてさて、今日はいつもと趣向を変えて、あめりか生活の話。
牛丼、といえば、最近は何だかんだ言っても・・・、
結局Y野家じゃない?
(「あめりか生活」なのに、牛丼て、っていうツッコミはちょっと待ってね)
ロサンゼルス界隈にも結構あるのよね。
安いので現地の人にも結構人気、その名も、Beef Bowl。
味も、、、、まぁ、それなりに、日本に近いと言えば、それとなく、近い。
でもね、何か日本の特盛り以上のヤツがあったり、カツと半々になった異様にデカいコンボがあったり、生卵がなかったり、それなりに現地化してることは確かなんだけどね。
でね、僕がそんなY野家にアメリカで最初に行った時の話。
最初にY野家みつけた時はストークしたさ。
で、僕って、チャレンジャーじゃないっすか?
(え?聞いてないってかw?)
(某N県職員の方々、ポスター使ってすみません!)
普通にメニューどおりに頼むなんて、論外なんですよ。
で、頼んでみたワケですよ。
そう、祖国の同胞達が愛してやまない、「ツユダク」を。
(こんなイメージを持ってね♪♪)
goma
「TSUYUDAKU, please!!」
(*゚ロ゚)ノ
メキシカンちっくな店員、即答。
「No」
goma
「・・・・」
ポカ───( ゚д゚ )───ン
唖然としてられないっしょ。これで引き下がっては武士じゃないわけですよ。
goma
「Do you know what TSUYUDAKU is like?」
(オタクさんね、そもそも、ツユダクってどんなんだか知ってるんかい?)
(*゚ロ゚)ノ
メキシカンちっくな店員、またもや即答。
「No」
goma
「・・・・」
( ゚д゚ )
ああ、一瞬絶句したさ。
だって、ツユダクを知らないのに、どんなものかも聞きもしないで「No」って言ってるワケでしょ?
アホかと。
(〃´∀`) 話ニナラナイネ・・・
僕の中に眠る大和魂に火がついたワケですよ。
goma
「You know what, you should've asked me what it is like, before saying "No" to me first」
`Д´) ノ.
(あのさ、キミね、そもそもね、「NO」って言う前に、「ツユダク」がどんなもんか、聞くべきだったんじゃないんかい?)
メキシカンちっくな野郎が一瞬怯んだ隙を見逃さずに、畳み掛けるように、Tsuyudakuを説明。もちろん、これがいかに牛丼の祖国では常識的なことなのか、そしてそこまで事前に学習させてないY野家のアメリカにおけるオペレーションがイケてないか、も含めて。
`Д´) ノ.
(プチ・クレーマーだねww)
メキシカンちっくな野郎、しぶしぶと了解し、作ったワケですよ。
Yes, TSUYUDAKU。
(「Yes、T須クリニック」的なトーンで)
驚愕。
( ゚д゚ ;)
カルビクッパばりにツユを入れやがった・・・。
いわば、ツユ・ダクダクダクダクダク・・・・・状態。
ビバ★あめりか!
今日も読んでくれて、まはろ!
goma
アメリカは土曜日。いまさっき、海から帰ってきたよん。昨日の午後に入った新しいウネリ。うひょー!混んでたけど波乗り楽しかったぁ~!
さてさて、今日はいつもと趣向を変えて、あめりか生活の話。
牛丼、といえば、最近は何だかんだ言っても・・・、
結局Y野家じゃない?
(「あめりか生活」なのに、牛丼て、っていうツッコミはちょっと待ってね)
ロサンゼルス界隈にも結構あるのよね。
安いので現地の人にも結構人気、その名も、Beef Bowl。
味も、、、、まぁ、それなりに、日本に近いと言えば、それとなく、近い。
でもね、何か日本の特盛り以上のヤツがあったり、カツと半々になった異様にデカいコンボがあったり、生卵がなかったり、それなりに現地化してることは確かなんだけどね。
でね、僕がそんなY野家にアメリカで最初に行った時の話。
最初にY野家みつけた時はストークしたさ。
で、僕って、チャレンジャーじゃないっすか?
(え?聞いてないってかw?)
(某N県職員の方々、ポスター使ってすみません!)
普通にメニューどおりに頼むなんて、論外なんですよ。
で、頼んでみたワケですよ。
そう、祖国の同胞達が愛してやまない、「ツユダク」を。
(こんなイメージを持ってね♪♪)
goma
「TSUYUDAKU, please!!」
(*゚ロ゚)ノ
メキシカンちっくな店員、即答。
「No」
goma
「・・・・」
ポカ───( ゚д゚ )───ン
唖然としてられないっしょ。これで引き下がっては武士じゃないわけですよ。
goma
「Do you know what TSUYUDAKU is like?」
(オタクさんね、そもそも、ツユダクってどんなんだか知ってるんかい?)
(*゚ロ゚)ノ
メキシカンちっくな店員、またもや即答。
「No」
goma
「・・・・」
( ゚д゚ )
ああ、一瞬絶句したさ。
だって、ツユダクを知らないのに、どんなものかも聞きもしないで「No」って言ってるワケでしょ?
アホかと。
(〃´∀`) 話ニナラナイネ・・・
僕の中に眠る大和魂に火がついたワケですよ。
goma
「You know what, you should've asked me what it is like, before saying "No" to me first」
`Д´) ノ.
(あのさ、キミね、そもそもね、「NO」って言う前に、「ツユダク」がどんなもんか、聞くべきだったんじゃないんかい?)
メキシカンちっくな野郎が一瞬怯んだ隙を見逃さずに、畳み掛けるように、Tsuyudakuを説明。もちろん、これがいかに牛丼の祖国では常識的なことなのか、そしてそこまで事前に学習させてないY野家のアメリカにおけるオペレーションがイケてないか、も含めて。
`Д´) ノ.
(プチ・クレーマーだねww)
メキシカンちっくな野郎、しぶしぶと了解し、作ったワケですよ。
Yes, TSUYUDAKU。
(「Yes、T須クリニック」的なトーンで)
驚愕。
( ゚д゚ ;)
カルビクッパばりにツユを入れやがった・・・。
いわば、ツユ・ダクダクダクダクダク・・・・・状態。
ビバ★あめりか!
今日も読んでくれて、まはろ!
goma