2019年8月30日は「はじまりのエネルギー」が発動する新月です。 | ❝月と共に生きる❞を伝える 片岡航也の喜積の道のり

❝月と共に生きる❞を伝える 片岡航也の喜積の道のり

歓喜、喜びのエネルギーは最も光り輝くエネルギ-。そんな喜びの積み重ねから「奇跡」は生まれます。このブログは、片岡航也の魂の喜びをわかちあうブログです♪




2019年8月30日は新月。



新月の固有のエネルギー情報は「はじまり」。



お月さまは姿を通して、現在の時期、固有の情報を私たちに教えてくれています。その時期と固有の情報を理解し、その通りに行動していくことが天地自然と共鳴して生きる一つのコツです。



お月さまは私たち「ヒト」という生命体にとって、羅針盤の役割を果たしてくれているのです。




(お月さまの満ち欠けのサイクルの詳細はこちらをご覧ください。)



+++++    +++++    +++++



個のテーマの完了」といただいている2019年は、



自分自身の「個」というものに視点をおき、生き方や発する周波数を変えていくための最終期間と言えるもの。



また、この地球上でヒトという生命体として存在している私たちが、本来の目的を果たしていくために数多くのことを想いだすよう設けられた大切な期間とも言えるのが2019年です。



この2019年の過ごし方が、2020年から始まる大激動期の生きる領域場を決めていくと言っても過言ではありません。



+++++    +++++    +++++



2019年の第二章が始まった7月の全体のエネルギーは「動」、そして、この8月の全体のエネルギーは「静」。



この両極のエネルギーの影響を受けて、私たちはふるいにかけられるよう「個のテーマの完了」と向き合わざるを得ないタイムラインを歩んでおり、この流れは益々加速していきます。



いま、自分自身の個のテーマの完了に向けて起きている現象の本質は、



自分自身の発している周波数に責任をとるようになるため、また、自分自身の人生により意識的となり自立するために起きている現象と言っても過言ではありません。



私たちはいま大きく進化しようとしているときということは忘れてはいけません。



+++++    +++++    +++++



いま、このタイムラインで必要なことは、生きていく中での中心を定めるということです。



何を中心に置き生きていくのか?



そのことがいま問われています。



これから更に変化の波は大きくなっていきます。
これは全体が次なる領域に行くためには必要なことですので、この波が消えることはありません。



その変化の大波に飲み込まれず、波に乗るためには、自分自身の中心が定まっている必要があります。



自分自身は何を持ってこの人生を生きるのか?
何を持って自分自身の魂を震わすのか?




このことが定まり、発せられるエネルギーが歓喜のエネルギーです。



いま、この地球にはこの歓喜のエネルギーが必要なのです。



このエネルギーを発するヒトがまだまだ必要で、そのためにメッセージが届いているのです。



いま、一人ひとりの人生に今まで起きたことがないような出来事が起きている方が少なくありません。



向き合うことはただ一つ。



自分自身は何を持ってこの人生を生きるのか?
何を持って自分自身の魂を震わすのか?




そのことだけです。



+++++    +++++    +++++



今回の新月は9月の時のエネルギーのキーワードである「創造」という情報が影響しています。



7月、8月の両極のエネルギーの影響を受け、次なる領域場は「創造」。



新しきが生まれるエネルギーの領域場では、どうしても古きエネルギーは消滅するか包み込まれるようになる(同化する)のが宇宙の法則。



よって、いまだ手放しきれない時流に合わないパターンやクセ、物事、関係性などがある場合は、そのことに更に向き合うような現象が起きることが少なくないでしょう。



ただ、それも深い部分では自分自身の魂がそのことを強烈に求めている事であることはお伝えしておきます。



それほど、私たちの魂は「決めて」こちらに来ているのです。



+++++    +++++    +++++



新月というタイミングは、全ての情報が充満したゼロポイントのタイミング。



その情報が充満したゼロポイントのタイミングに種を蒔くと、最適に実るのが宇宙の法則です。



私たち自身も宇宙の法則の一部ですので、この新月に種を蒔くと物事が最適に受け取れるようになります。



この場合の種とは「意志」。



私たちの「意志」とは目に見えませんが、この意志エネルギーは最も具現化のために必要なエネルギーです。



言い換えれば、この意志エネルギーを発動させることができる生命体は、この地球でヒトだけです。(この地球上で天の意志を受け取り創造活動が出来るのはヒトだけ。)



新月というゼロポイントのタイミングに意志エネルギーを強烈に発動させること。



このことが具現化には欠かせないのです。



その意志を最適に発動させる行動が「書く」ことです。



この書くいう行為は「宣言」とも言え、私たちは、自分自身の意志を新月のゼロポイントのタイミングに宣言することで意図通りに物事を形づくることができる生命体なのです。



今回の新月では、



自分自身は何を持ってこの人生を生きるのか?
何を持って自分自身の魂を震わすのか?




そのことに意識をあて、宣言することが最適だとメッセージをいただいております。



最後に、



「お願い事を書く」と言うより「意志を宣言する」という在り方の周波数が"いま"の時流と共鳴します。



以下、【意志が具現化する言語化のポイント】となります。


宝石赤月のテンポCD(「ZetteZ(ゼッテン)116-AS」を流すと更に効果的)を20分以上流してから書きはじめましょう。脳波を整えると、本来の願望が言語化されやすくなります。また、環境(場)を整えることにより「つながり」やすくなります。


宝石赤悩みの解決ではなく望む姿を書く。(本当の望みは何なのかを明確にする。)

(例)病気が治りますように。
→使命を全うするための最適な健康状態になった。

(例)いい仕事が見つかりますように。
→生きがいとつながる表現方法が見つかり没頭する状態となった。

(例)金銭的な不安がなくなりますように。
→お金に対する観念が最適に処理され、必要なお金が必要な時に必要な分だけいつでも使える状態となった。



宝石赤自分自身が誰かを明確にする。(生年月日、氏名、住所を書く。)

宝石赤「最適」という言語を使う。



数霊セラピーウォーター~月のエネルギーサイクルver.3,0~を書いた紙の上に置いてから飲むとより言(こと)と事(こと)が結ばれ形となりやすくなりますのでおススメです。(置く時間は1~2分で結構です。)


(実は先日更なる進化を遂げ、以前よりも効果が4倍アップしました!)



新月の言語化は、新月当日でなくても新月のサイクル内であれば通常より発動します。今回の新月のサイクルは8月30日~9月5日(一番よいタイミングは新月当日です。)



どうかこの大切なタイミングの「新月のサイクル」を豊かにお過ごしいただけたらと思います。



≪インフォメーション≫




詳細はこちらをご覧ください。



2019年第二章のはじまりに伝えたいメッセージとエネルギーを入れ込んだ書き下ろし作品が完成しました。詳細はこちらをご覧ください。



2019年第二章の片岡航也の講演会スケジュールはこちらをご覧ください。



2019年第二章の月のテンポ®アカデミーの詳細はこちらをご覧ください。



読者登録してね
どうぞよろしくお願いいたします。

ペタしてね
いつもペタをありがとうございます。