2019年8月8日から、サポートが強く働く「上弦の月のサイクル」に入ります。 | ❝月と共に生きる❞を伝える 片岡航也の喜積の道のり

❝月と共に生きる❞を伝える 片岡航也の喜積の道のり

歓喜、喜びのエネルギーは最も光り輝くエネルギ-。そんな喜びの積み重ねから「奇跡」は生まれます。このブログは、片岡航也の魂の喜びをわかちあうブログです♪





8月8日からお月さまの満ち欠けのサイクルは、「上弦の月のサイクル」。



上弦の月のエネルギーは、「ものごとを形づくるためにサポートが強く働くエネルギー」。



この時期は、形にしたいものごとのために「行動」していくことがポイントとなります。



お月さまは姿を通して、現在の時期、固有の情報を私たちに教えてくれています。その時期と固有の情報を理解し、その通りに行動していくことが天地自然と共鳴して生きる一つの法則です。



お月さまは私たち「ヒト」という生命体にとって、羅針盤の役割を果たしてくれているのです。




(お月さまの満ち欠けのサイクルの詳細はこちらをご覧ください。)



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個のテーマの完了」といただいている2019年は、



自分自身の「個」というものに視点をおき、生き方や発する周波数を変えていくための最終期間と言えるもの。




また、この地球上でヒトという生命体として存在している私たちが、本来の目的を果たしていくために数多くのことを想いだすよう設けられた大切な期間とも言えるのが2019年です。



この2019年の過ごし方が、2020年から始まる大激動期の生きる領域場を決めていくと言っても過言ではありません。



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全体のエネルギーが動から静に移り、領域場が整い本格的に2019年第二章が始まったこの8月。



また、多くの次元と結びが起きるゲートが開いているいまと言うタイムラインは、私たちがより立体的な意識(より自由自在性が増す状態)になれるタイミングです。



このタイミングを最適に掴み、流れに乗るためには、自分自身を更に深く見つめ、感情と現象を区別し、いまここを丁寧に生きることだとメッセージをいただいています。



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本格的に2019年第二章が始まったいま、一人ひとり、それぞれにある個のテーマの完了に向けて大きく日常に変化が表れ始めます。



変化は私たちを刺激し感情という波が大きく揺れ動きますので、感情的になることや感情の浮き沈みが激しい状態になる方が少なくないタイムラインに入っていくとも言えます。



そのような環境が少なくない日常を生きていく私たちにとって大切な心構えが、



感情と現象を区別する



ということです。



感情が激しく揺れ動くときほど、深く自分自身を見つめるサインです。



深く自分自身を見つめる意識になった瞬間に、感情と現象は切り離されます。



私たちは感情と現象がへばりついているかの如く区別できていないことが少なくありませんので、その出来事の本質が理解できないということが少なくありません。



そして、このようなタイムラインですので、自分自身との「違い」という情報が今まで以上に溢れ返る世の中になっていきます。



よって、感情と現象を区別出来るか出来ないかの「違い」が、大きく生きる領域場を分けていくものになると言っても過言ではありません。



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最後に、それぞれのテーマを完了させていくために、それぞれが関わり合っているという個と全体のつながりが見え始めると、私たちは自分自身を大切にでき、他との最適な距離がとれるようになるとメッセージをいただいています。



他との最適な距離がよりとれるようになることが私たちにとってより自由自在な状態になることの一つであり、



また、他との最適な距離をとるためには、より広い視点から全体像を見ることが出来るような立体的な意識が必要になります。



この広い視点を養うポイントの一つが、



感情と現象を区別する



ことです。



より私たちが自由自在になるためのタイミングであるこの上弦の月のサイクル。



自分自身を更に深く見つめ、感情と現象を区別し、いまここを丁寧に生きる



そのことを大切にお過ごしいただけたらと思います。



≪インフォメーション≫




2019年第二章のはじまりに伝えたいメッセージとエネルギーを入れ込んだ書き下ろし作品が完成しました。詳細はこちらをご覧ください。



2019年第二章の片岡航也の講演会スケジュールはこちらをご覧ください。



2019年第二章の月のテンポ®アカデミーの詳細はこちらをご覧ください。



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