2019年1月 時のエネルギーのキーワードは「生みだす」。 | ❝月と共に生きる❞を伝える 片岡航也の喜積の道のり

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歓喜、喜びのエネルギーは最も光り輝くエネルギ-。そんな喜びの積み重ねから「奇跡」は生まれます。このブログは、片岡航也の魂の喜びをわかちあうブログです♪






明けましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。



ただ太陽暦(グレゴリオ暦)では、今日から新年となりますが、私たちの生命と共鳴しているお月さまの暦である旧暦で言えば、来月が新年。



2019年のはじまりは2月からということでメッセージをお伝えさせていただいておりますので、新年のご挨拶はさせていただきましたが、メッセージは2018年最後の月ということでお伝えさせていただきます。



2018年のテーマは、「二極化の極みと共創造」というテーマをいただいており、



一年間の大枠の特徴は、



・それぞれの生きる領域場が増々明確になる。
・別れや出逢いの体験が少なくない。
・自分自身の特徴を活かし自立することが求められる。
・同胞とも言える本質からつながっている者との共創造が本格的に始まる。




といただいていました。



いかがでしたでしょうか?



そして、お月さまからいただいている2019年のテーマは、「個のテーマの完了」。



個のテーマの完了といただいている2019年は、自分自身の「個」というものに視点をおき、生き方や発する周波数を変えていくための最終期間と言えるものです。



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そんな2019年の領域場に入っている今月、2019年1月の時のエネルギーのキーワードは「生みだす」です。



奇しくも、2018年1月の時のエネルギーのキーワードも「生みだす」でした。



生みだすとは、宇宙創造そのものと言え、女性性のエネルギーの最たるものと言えます。



2017年以上に2018年は、女性本来のエネルギーの封印が解かれ多くの真実が明るみにでることとなりました。これは、月という時代のシンボルが大きく世の中に影響を与えているからです。



そして、今月も「生みだす」というキーワードをいただいていることから、2018年以上に2019年は更に、女性本来のエネルギーの封印が解かれ多くの真実が明るみにでる一年となることが言えます。



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また、物事が生みだされるには、生みだされるための過程が必ずあります。その過程が整ったものならば整った結果が表れるのが天地自然の法則です。



このことを私たちの日常に置き換えると、豊かなる物事が生まれるためには、丁寧なる準備が極めて大切ということです。



準備をしているときの氣(エネルギー)が、結果として表れます。
準備をしているときの周波数が形になるだけなのです。




よって、今月は「生みだす」というキーワードをいただいていますので、丁寧に準備をする月とも言えます。



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最後に、生みだすは膿みだすというメッセージもいただいています。



今月は2019年の「個のテーマの完了」という領域場にほぼ入っていることから、今まで蓋をしていたことが開き始め、色々な物事が現象化してくることも少なくありません。



そのことの一つひとつが、「個のテーマの完了」に向けての現象と捉えて間違いありません。



そういう意味でも、色々な現象が起き始めても感情的になり過ぎず、一つひとつ腰を据えて完了していく気持ちで丁寧に扱っていくことが2019年への準備となります。



今月は2018年最後の月。



豊かなる始まりの2019年を迎えられるよう、終わりを整えるひと月にしていきましょう。



今月もどうぞよろしくお願いいたします。




(片岡慎介の一日参りにて。)



≪インフォメーション≫




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