2018年11月 時のエネルギーのキーワードは「継続」。 | ❝月と共に生きる❞を伝える 片岡航也の喜積の道のり

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歓喜、喜びのエネルギーは最も光り輝くエネルギ-。そんな喜びの積み重ねから「奇跡」は生まれます。このブログは、片岡航也の魂の喜びをわかちあうブログです♪





2018年11月



二極化の極みと共創造というテーマの2018年の大枠の特徴は、



・それぞれの生きる領域場が増々明確になる。
・別れや出逢いの体験が少なくない。
・自分自身の特徴を活かし自立することが求められる。
・同胞とも言える本質からつながっている者との共創造が本格的に始まる。




このような大枠の特徴があることから、意図する大切なポイントは「本来の望みを具体的に形にしていく」ということです。



この2018年は、私たちの魂が本当に望むことを形にするための大切な年となります。



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そのような2018年の11月の時のエネルギーのキーワードは「継続」とお月さまからいただいております。



二極化の極みと共創造」という2018年のテーマも大きく顔をだし、大きな変化の波が起き始めている"いま"と言うタイムライン。



そして、



私たちの奥の奥に眠っている本当の物語の扉が開く手前というタイミングの"いま"。



今月は、大きな変化が起きている"いま"だからこそ、目の前のことを丁寧に継続していくことが大切だとメッセージをいただいています。



ただ、継続と言っても天地自然と同調せず、今までの効果的ではないパターンを繰り返し続けても、私たちは自分自身の本当の物語の扉を開くことはできません。



このタイミングで大切なことは、天地自然と同調して生きること、そして、具体的に形にしていきたいことのために目の前のできることを丁寧に続けるということです。



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天地自然と同調して生きるためには、私たちは生命体の基本であるリズムを整えること月のテンポを生きる、そして、宇宙のサイクル通りに生きる月の満ち欠けのサイクルを生きることです。



お月さまは私たちを進化させてくれるために存在しており、私たちが進化していくための羅針盤ですので、私たちが生命体としての土台を整えることやこの天地自然のサイクルに乗って生きるには、月と共に生きることを意識することが一番最適な方法です。



テンポやサイクルなどの法則性のものは目には見えません。また、形にするためにやり続けることは目に見えます。



今月は、この目に見えない法則性と目に見える具体性の両方を大切に生きるということのクセをつける大切な期間とも言えます。



この期間を丁寧に過ごしたか過ごしていないかの「違い」は、2019年の大枠のテーマである「個のテーマの完結」に大きく関わってくるとメッセージをいただいています。



目に見えない法則性を丁寧に生きること、具体的に形にしていくためにできることをコツコツと継続していくことは、光と影に例えるならば「影」とも言えることです。



その影とも言えることをクセがつくまで、また、コツを掴むまで継続するとき、エネルギーが反転したときに大いなる輝きへと姿を変えます。



来月の12月22日は冬至であり、エネルギーが大きく反転するタイミング。



今月の丁寧なる意識と行動は来月以降にとても大きな影響を与えることから、今月はとても大切なひと月とも言えます。



どうぞ豊かな2018年11月をお過ごしいただけたらと想います。



今月もどうぞよろしくお願いいたします。




(片岡慎介の一日参りにて。)




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