【新時代「月の時代」が到来しました】 | ❝月と共に生きる❞を伝える 片岡航也の喜積の道のり

❝月と共に生きる❞を伝える 片岡航也の喜積の道のり

歓喜、喜びのエネルギーは最も光り輝くエネルギ-。そんな喜びの積み重ねから「奇跡」は生まれます。このブログは、片岡航也の魂の喜びをわかちあうブログです♪






2015年、長く長く続いた旧社会システム「太陽の時代」から、新社会システム「月の時代」に時代が大きく切り替わりました。



これは、今までにない時代の大転換と言えるものであり、これからこの地球は今までに体験したことがない領域に向かって移行していくことになります。



この時代の大転換は見えない領域の転換なので、まだまだ私たちの日常生活ではそこまでの大転換は起きていないと感じる方が大半でしょう。



しかし、見える領域に結果が現れるのにはタイムラグがありますので、世の中が大きく変わってくるのはもう少し先のこととなります。



また、時代の大転換が起きたということは、この地球のルールも大きく変わったことを意味します。



この宇宙は全てが調和されるようエネルギーが働く法則がありますので、私たちがルールを守らなければ、ルールを守るようエネルギーが働きます。


それは、スムーズに事が運ばない、上手くいかない・・・などなどあげたらきりがないですが、一言で言えば「ツイてない」現象を通して気づきを与えようとするのです。



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お月さまからこのような近未来の流れのメッセージをいただいています。



●2014年は、新旧のエネルギーが入り混じる混沌期。
●2015年は、全てのルールが変わる新時代突入期。
●2015年~2033年は、新旧のエネルギーが切り替わる激動期。
●2033年、エネルギー切り替わり完了。
●2034年~人類の意識超進化、新時代スタート元年。




数年の前後はあるかもしれませんが、このような流れで世の中は変わっていくのだと言います。



それでは、旧社会システム「太陽の時代」はどのような時代で、新社会システム「月の時代」とはどのような時代なのかお伝えしていきます。







太陽の時代とは、太陽をシンボルとしたピラミッド型の支配構造時代のことを言います。



この太陽とはシンボルであり、一神教や偶像崇拝など支配と被支配とに分かれる二項対立の時代です。



一つのものを神として崇め、それ以外は従うという構図。これは、神が絶対的ルールであり、それに逆らうものは裁かれるということです。



この構図が長い間続き、2%の存在が世界の半分の富を所有するという世界になりました。



この太陽の時代とは、一部の存在が世界を支配するという以下のようなシステムです。







このように一部の存在が多くを支配するために、長い月日をかけて世界をコントロールしてきました。



そして、この太陽の時代の地球のルールは「地の理」と言われるルールで、地球の中だけで通じるルールです。言ってみれば、支配するものが作ったエゴのルールです。



この「地の理」のキーワードは、以下のようなものが挙げられます。



「複雑」「不調和」「競争・搾取」「秘密」「束縛」「不公平」「分離」「短所是正」「ムリ・ムダ・ムラ」「修行」



太陽の時代の世の中の特徴はこのようなものが挙げられます。



●弱肉強食、物金中心、権力出世志向。
●交感神経優位の男性性主導。
●比較、競争当たり前。
●想ってることと言っていることが違い、言っていることと行動が違う。自分の都合でものごとを考える。
●嘘や隠蔽、秘密、束縛、上下を当然とした人関関係。
●努力、根性、忍耐、苦しみは美しいものだと考え、そのことを越えないと豊かさは手に入らないと考えている。
●ものごとを大雑把に考え、行動が雑。 何かあると気合いで乗り越えようとする。
●ものごとの目的(本質)を忘れ、方法や結果(数字)ばかりにこだわる。




これはもうすでに今までの時代の特徴となりますので、このような生き方をしていては上手くいかなくなったということを意味します。



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そして、2015年、新社会システム「月の時代」となり、この地球のル―ルが大きく変わりました。



一番の大きなポイントは、この地球のルールが変わったことでピラミッドの頂点にいるものの力が無くなったことです。



先ほどもお伝えしたように、見えない領域で転換が起きていても、見える領域に現れるにはタイムラグがあります。



ですので、まだまだ頂点にいるものの影響力は強大なもののように感じるかもしれませんが、もうすでに数々の封印が解かれ始め、本当のことが明るみにでてきている現状を見ると、太陽の時代で作られた支配構造を軸とした仕組みの崩壊も想った以上に早いのかもしれません。



以下、「月の時代」の特徴です。







月の時代」とは、円(縁)型、循環型(持続可能)の調和・統合時代のことを言います。



また、「月の時代」に入ったことが分かる現象はこのようなものが挙げられます。



●女性性、アクエリアス(水)がキーワード
・水や空間から取り出したエネルギーで動く車やオートバイの完成。
・フリーエネルギー技術の表面化。
・「水に情報が宿る」ということが常識となり始めている。
・子宮の大切さを伝える女性が急増化している。

●循環型、持続可能
・農業、半農半Xを営む若者が急増化している。
・自給自足をされる方が急増化している。
・無農薬野菜を求める方が急増化している。
・発酵、酵素への注目が集まっている。

●月に関連すること
・多くの手帳に月の満ち欠けが記入されるようになった。
・スーパームーン、ブルームーン、ブラックムーン、ストロベリームーンなど月に関連する話題がとても増えた。(集合意識が月に向かっている証)



そして、月の時代の地球のルールは「天の理」と言われるルールで、このルールは宇宙のルールです。



ですので、太陽の時代の時のように地球の中だけで複雑にがんじがらめになったルールではなく、宇宙全体と調和するために、地球に生きるものも宇宙のルールを生きるようになったということです。



この「天の理」のキーワードは、以下のようなものが挙げられます。



「単純」「調和」「共生・共創」「開けっ放し」「自由自在」「公平」「融合」「長所伸展」「効率的」「ワープ」



月の時代の世の中の特徴はこのようなものが挙げられます。



●副交感神経優位の女性性主導。
●自分自身の役割や特徴を生かし自立している。
●想っていることと言っていること、言っていることと行動が同じ。自分自身の調和がとれている。
●自分自身の存在そのものに大切な価値があることを知っている。
●楽に楽しくあっという間に豊かさを手にする。
●開けっ放し、単純、自由自在、横を当然とした人間関係。
●ものごとをとても細かく考え、丁寧に行動し、責任をとる。
●ものごとの目的(本質)を達成するために生きている。




このようなことを軸に置き、生きていくとこれから更に生きやすくなります。



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私たちが役割を果たすために選んで生まれてきた惑星「地球(ガイア)」は、細やかなるエネルギーを発するために大きく舵を切り替えました。



私たちも、「太陽の時代」から「月の時代」に適応するように変容していく必要があります。



その上で大切な土台が、月のテンポ®を生き、私たちのいのち本来のテンポを整え、私たち自身が細やかな周波数を発するようになることです。



そして、お月さまの満ち欠けのサイクルは、地球にいる私たちが本来の能力を発揮できるようサポートをしてくださるサイクルとなっています。(お月さまの起承転結のエネルギーサイクルの詳細はこちら。)



古来、日本は月と共に生き、月を愛で、豊かな国づくりをしていました。



二項対立の近代文明の影響で、日本もたくさんの天地自然の法則を忘れてしまい、封印されてしまいましたが、長く続いた支配構造の時代の幕が下り、いよいよ、お月さまがシンボルの「月の時代」となりました。



その月のエネルギーを一番受け取りやすく、一番活用できるポイントの場所はここ「日本」です。



【月の時代】



これからこの表現が、世の中に広がっていくでしょう。




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