いなげ一倫荘

 

 

 

 

 

今現在、いなげ一倫荘では「介護労働安定センター」に依頼をして、

外部の講師の方を呼んで行う内部研修の真っただ中です。

 

 

研修内容は、

 

 

≪介護職としての役割とプロ意識≫

 

 

というもので、凡そ1時間半の講義・演習となります。

 

 

 

参加職種は、ケアワーカーに加え、看護師・相談員・栄養士等多岐にわたります。

 

 

 

研修の内容には、接遇や連携の重要さも盛り込まれている為、いなげ一倫荘では

「施設全体として一つ」で動ける様に、共有・連携・周知を徹底する為に、色々な

職種に内部研修参加を促しております。

 

 

 

個々の能力を高く、全体として安定をさせる。

動 と 静 の融合が、福祉施設で憩いと潤いのある生活を提供出来るポイントと

私は考えております。

 

 

 

20名以上(新人職員は必ず参加して貰う様にしています)が参加しているので、

この後、演習が始まると賑やかになってきますので、また様子を見に行ってきます!

 

 

 

 

 

 

 

 

介護職としての役割を理解し、自身に生活を支えるプロと言う自覚を芽生えさせられる

研修になると思っておりますので、宜しくお願い致します!