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「学会には裏切られた」 豊胸後の炎症に苦しんだ末
共同通信社 2019年6月7日 (金)

 

 突然電話連絡が入ったのは、相談したかった学会ではなく、トラブル先の大手クリニックからだった―。豊胸施術後の感染症を受けて日本美容外科学会に相談した30代女性は「学会には治療法などを聞こうと、わらにもすがる思いだったが裏切られた。一体誰を信じていいのか分からず、怖くなった」と学会への不信感を証言した。
 女性はおととし、ジェル状充填(じゅうてん)剤を注入する豊胸術をクリニックで受けた後、炎症を起こし痛みが続いた。クリニックは、充填剤の除去はできないと、施術前と異なる説明に終始した。他人には相談しにくく、他の治療先もなかなか見つからず、国民生活センターに相談し、紹介された学会のウェブサイトに行き着いた。
 メールを2度送ると、10日ほどして問題のクリニックから突然電話があった。学会への相談は控えるように要求され、「学会に相談しても(内容は)全部来るから」と告げられた。
 胸の痛みに苦しむ中、この電話は「脅し」と感じた。女性は、学会の相談窓口の目的は「問題が起きた患者を黙らせるために、情報を集めているのでは」とも批判した。
 個人情報に詳しい森亮二(もり・りょうじ)弁護士は、無料相談と指導は、善意による品質向上のための取り組みと評価できるが、患者からの情報に基づいて指導をすれば指導を受けた医師にとって患者の特定は容易だと指摘。「医師への指導は患者の意向を聞いてからすべきで、相談で寄せられた情報の扱いには改善すべき点があった」としている。

 

学会が使用自粛求め声明へ ジェル豊胸剤健康被害
共同通信社 2019年4月8日 (月)


 【ソウル共同】ジェル状充填(じゅうてん)剤を注入する豊胸術を受けた女性に感染症などの健康被害が出ている問題で、日本美容外科学会(JSAPS)の大慈弥裕之(おおじみ・ひろゆき)理事長(福岡大副学長)は6日、非吸収性の注入剤を豊胸に使わないよう自粛を求める声明を月内に発表する方針を明らかにした。
 ソウルで開かれた韓国の美容外科学会の講演で述べた。JSAPSはこの問題が明らかになった昨年秋、使用自粛を求める見解を示していた。今回、日本形成外科学会などと共同声明を出すことで、使用のリスクをより強く呼び掛ける。
 大慈弥氏は、日本でチェコ製の充填剤「アクアフィリング」を胸などに注入した患者のトラブル例を報告。医師が個人輸入した充填剤でのトラブルも続いていると述べ、日本では「(保険診療ではない)自由診療の場合、国が承認しておらず安全性が確認されていない(医療用)材料も使える」と問題点を指摘した。
 日本では自由診療の場合、未承認の素材も医師が個人輸入し使うことが法律上認められている。
 充填剤は、米国では食品医薬品局(FDA)が胸への使用を禁止し、「美容大国」と呼ばれる韓国でもトラブルが続いて訴訟に発展している。

 

主流豊胸バッグに発がん性 仏当局、メーカーに禁止を通達
AFPBB News 2019年4月5日 (金)
フランス製豊胸バッグ(2012年1月12日撮影、資料写真)。(c)MIGUEL MEDINA / AFP

 

【AFP=時事】フランス保健当局は、豊胸手術に用いられる「インプラント」と呼ばれる人工乳腺バッグの主流のタイプに希少がんとの関連性が認められたとして、禁止する方針をメーカーに通達した。夕刊紙ルモンド(Le Monde)や公共ラジオが3日、当局が出した通達文を引用して報じた。

 禁止の方針が示されたのは、表面がざらざらした「テクスチャードタイプ」と呼ばれるバッグと、ポリウレタン製のバッグだという。

 ルモンドによると、2011年から豊胸バッグ使用者の追跡調査を行ってきた仏医薬品・保健製品安全庁(ANSM)が2日メーカーに対し、両バッグの「製造、販売、輸出入、販売促進、使用」を禁止する方針を伝えたという。同紙は「前例のない」決定だとしている。

 同紙が公式ウェブサイトで公開した通達文でANSMは、これら2種類のバッグと希少がんの一種の未分化大細胞型リンパ腫(ALCL)との関連性が認められ、「まれとはいえ深刻な危険」をもたらす恐れがあると指摘している。

 ANSMは昨年11月、豊胸バッグ関連のALCL発症例が53件に上り、うちテクスチャードタイプの使用者が目立って多かったとして、同タイプではなく表面が滑らかな「スムーズタイプ」を推奨していた。

 フランスにおける豊胸バッグの使用者は50万人いると推計されている。その大半が、表面が面ファスナーのようになっており、乳房組織に固定されるためずれにくいテクスチャードタイプを挿入しているとみられている。【翻訳編集】 AFPBB News

 

プチ整形で障害争う姿勢 しわ取り施術、美容外科側
共同通信社 2018年9月11日 (火)

 顔のほうれい線や唇にゲル状の充填(じゅうてん)剤「アルカミド」を注入してしわを取るプチ整形「フィラー」施術で腫れなどの障害が残ったとして、大阪府内の女性(66)が医療法人「小国会あさひ美容外科」に約1460万円の損害賠償を求めた訴訟の第1回口頭弁論が10日、大阪地裁(野田恵司(のだ・けいじ)裁判長)であり、法人側は争う姿勢を示した。
 訴状によると、女性は昨年6月、しわ取りのため、あさひ美容外科奈良院を受診。相談だけのつもりが、アルカミド注入を当日行えば他の施術もサービスするなどと勧誘され、施術を受けた。
 その後、鼻の痛みなどが続き、別の病院でアルカミドの一部除去手術を受けたが、現在も頬や唇などに炎症や腫れが残る。女性は「アルカミドの危険性の説明がなかった」と主張している。
 プチ整形はメスを使わない手軽さが売り。同じ施術を巡っては別の女性も3日、同法人に約9千万円の損害賠償を求め大阪地裁に提訴している。

 

しわ取り整形障害と提訴 美容外科に9千万円請求
共同通信社 2018年9月4日 (火)

 顔のほうれい線にゲル状の充填(じゅうてん)剤「アルカミド」を注入して皮膚のしわを取るプチ整形「フィラー」施術で、傷痕の痛みや口が開きにくいなどの障害が残ったとして、大阪府の女性が3日、医療法人「小国会あさひ美容外科」に約9千万円の損害賠償を求めて大阪地裁に提訴した。
 訴状などによると、女性は2012~15年、院長の勧めで計6回、あさひ美容外科大阪院で、非吸収性で効果の持続が長いとされるアルカミドを注入。その後、インターネットで合併症の危険があると知り、17年12月、別の病院でより安全性が高いとされるヒアルロン酸を右頬に注入した。
 数日後、腫れや高熱が生じ、抗生剤による治療でも回復せず、アルカミドが原因と診断された。
 原告側によると、アルカミドは国内未承認で、他の美容外科ではほぼ使われておらず「合併症の危険の説明なしに施術された」と主張している。
 提訴後に大阪市内で記者会見した女性は、傷痕のせいでマスクを手放せなくなったといい「大きな病院で広告もよく目にしていたので信頼していた。多くの人が泣き寝入りしないよう責任を認めてほしい」と話した。
 ホームページによると、同法人は関西で9医院展開しCMも放映。提訴に「担当者が不在で答えられない」としている。

 

日本人の美容手術「顔」9割…世界は体形半数超
読売新聞 2018年7月25日 (水)

 日本人の美容への関心は「顔」に集中――。日本美容外科学会(佐藤兼重理事長)が初めてまとめた国内の美容医療に関する実態調査で、2017年に行われた主な美容手術は約23万7000件で、顔が9割を占めていることがわかった。
 調査は、全国の美容外科や美容皮膚科3656医療機関が対象で、521か所が回答。手術を含め約190万4000件の治療データが集まった。主な美容外科は大半が回答しており、約8割の手術を把握できたと同学会は推定している。
 最も多い手術は、二重まぶたの手術(約12万件)。次に多いのは、特殊な糸を使って顔の皮膚をつり上げてたるみをとるスレッドリフト(約2万6000件)だった。顔の手術だけで約21万7000件にのぼった。
 美容手術の世界的な統計では、顔の手術は全体の4割にとどまり、豊胸や脂肪の除去など、体形に関する手術が半数以上を占めている。

 

尻医師」を逮捕、手術後に患者死亡で逃亡 ブラジル
AFPBB News  2018年7月20日 (金)

ブラジルのサンパウロで行われた「美尻」を競うコンテスト「ミス・ブンブン・ブラジル 2017」の出場者(2017年11月7日撮影、本文とは関係ありません)。(c)AFP PHOTO / NELSON ALMEIDA

 

【AFP=時事】ブラジル・リオデジャネイロで19日、「ドットール・ブンブン(Dr. Bumbum、「尻医師」の意)」の異名を取る有名な美容外科医が、自宅アパートで手術を行い、患者を死なせた容疑で逮捕された。容疑者は4日間にわたって逃亡していた。

 警察は、匿名の電話による情報提供を受け、あるオフィスビルでデニス・フルタード(Denis Furtado)容疑者を逮捕したと発表。共犯容疑でフルタード容疑者の母親も逮捕された。

 フルタ―ド容疑者は女性の体、特に尻に奇跡を起こす能力をもつとまで言われ、その技術はブラジル全土に知れ渡っていたが、リオの高級住宅地バハダチジュカ(Barra de Tijuca)地区の自宅で豊尻術(ほうこうじゅつ)を施した患者が数時間後に死亡したため指名手配され、8日から逃亡していた。

 この事件は、手術の実施件数で米国に次ぐ世界第2位のブラジルの美容整形業界を震撼(しんかん)させた。【翻訳編集】 AFPBB News

 

豊尻術で有名な美容外科医、手術後患者死亡で行方くらます ブラジル
AFPBB News 2018年7月19日 (木)

ブラジル・リオデジャネイロのバハダチジュカ地区(2017年11月10日撮影、資料写真)。(c)AFP PHOTO / MAURO PIMENTEL

【AFP=時事】ブラジル・リオデジャネイロで、「ドクトル・ブンブン(Dr. Bumbum)」の異名を取る著名な美容外科医が、自宅で手術を行った数時間後に患者が死亡し、現在行方をくらましている。

 とりわけヒップアップ手術で知られ、女性の体に奇跡を起こす能力を持つとまでいわれたデニス・フルタド(Denis Furtado)容疑者は、インスタグラム(Instagram)で65万人のフォロワーを抱えるなど、その人気の高さをうかがわせている。

 だが、高級住宅地バハダチジュカ(Barra de Tijuca)地区にある容疑者の自宅でヒップアップ手術を受けた女性が、数時間後に死亡。これを受けて警察が容疑者を指名手配した。

 死亡した女性は、2000キロメートル離れたマトグロソ州の州都クイアバ(Cuiaba)から容疑者の元を訪問。

 手術で充填(じゅうてん)剤を注入された女性はその後気分が悪くなり、15日に病院を訪れた際には動悸(どうき)や高血圧の症状がみられ、心臓発作を4度起こした後に死亡した。

 その直後、容疑者は行方をくらまし、現在殺人容疑などで指名手配されている。一方ソーシャルメディア上でアシスタントと称していた交際女性は拘束されているという。【翻訳編集】 AFPBB News

整形ミス解決金800万円 大阪地裁で和解
共同通信社 2017年7月4日 (火)

 鼻を高くする「プチ整形」で視野障害が残ったとして、大阪市の20代の女性が品川美容外科を運営する医療法人社団翔友会(東京)と医師に約1185万円の損害賠償を求めた訴訟があり、大阪地裁(山地修(やまじ・おさむ)裁判長)で和解したことが4日、分かった。和解は6月21日付で、医療法人と医師が解決金計800万円を支払う内容。
 訴状などによると、女性は2014年11月、品川美容外科梅田院(大阪市)で鼻筋に注射器でヒアルロン酸を注入する手術を受けた。しかし、医師が注入量を誤った上に目の血管に注入するミスを犯し、一般病院に緊急入院した。
 女性は病院で治療を続けたが、斜視や視野障害が残り、鼻の皮膚が引きつる後遺障害を負った。女性は会社の事務職として働いていたが、退社を余儀なくされ、自動車の運転もできなくなったなどとして慰謝料を求めていた。

 

「プチ整形」まさか失明
2016/6/12  朝日新聞

 


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