結局自己注射の排卵誘発剤で卵子は育つも、タイミング法で妊娠にいたらず、人工授精を勧められました。
人工授精であれば、セロフェンの副作用(頸官粘液の減少)があっても、直接精子を子宮に入れるので問題ないとのこと。
時間の経過の焦りもあり、思い切って人工授精を決めました。
人工授精になると、タイミング法と同じように排卵誘発剤を服用し、何度か通院して排卵日を予測しさ人工授精当日に夫婦で受診もしくは、精子持参で通院となります。
タイミング法もそうですが、夫の仕事の予定を合わせることに大変気を使い、朝から申し訳ない気持ちで精子をとってもらい、指定の時間までに来院しなくてはいけません。
人工授精の場合、持参した精子の検査、調整に時間を要するため、仕事は半日休まなければなりませんでした。
人工授精事態、殆ど痛みを感じないので、もっと早くステップアップすれば近道だったのではないかと少し後悔しました。
その代わり、費用はアップし、一回の周期で五万位はかかりました。
誘発剤が錠剤で済んだので、注射の誘発剤でのタイミング法での周期より少し高い位だったと思います。
金額的にクレジットカードが使えるようになり、出費の感覚は薄れていきました。
これできっと結果が出る!と期待して病院を後にしました。
人工授精であれば、セロフェンの副作用(頸官粘液の減少)があっても、直接精子を子宮に入れるので問題ないとのこと。
時間の経過の焦りもあり、思い切って人工授精を決めました。
人工授精になると、タイミング法と同じように排卵誘発剤を服用し、何度か通院して排卵日を予測しさ人工授精当日に夫婦で受診もしくは、精子持参で通院となります。
タイミング法もそうですが、夫の仕事の予定を合わせることに大変気を使い、朝から申し訳ない気持ちで精子をとってもらい、指定の時間までに来院しなくてはいけません。
人工授精の場合、持参した精子の検査、調整に時間を要するため、仕事は半日休まなければなりませんでした。
人工授精事態、殆ど痛みを感じないので、もっと早くステップアップすれば近道だったのではないかと少し後悔しました。
その代わり、費用はアップし、一回の周期で五万位はかかりました。
誘発剤が錠剤で済んだので、注射の誘発剤でのタイミング法での周期より少し高い位だったと思います。
金額的にクレジットカードが使えるようになり、出費の感覚は薄れていきました。
これできっと結果が出る!と期待して病院を後にしました。