谷の活動日記第2154号【“修学旅行、歌舞伎、裁判官”】 | 谷こういちオフィシャルブログ「日本を立て直す!政治を立て直す!」Powered by Ameba
2018-05-16 00:00:00

谷の活動日記第2154号【“修学旅行、歌舞伎、裁判官”】

テーマ:ブログ
 15日(火)の主な活動。

 8時より自治体病院議員連盟総会。事務局長として会を進行。

 昼、大阪万博誘致議連役員会。二階幹事長も出席。

 13時本会議。一時間余り。

 15時半、憲法改正国民投票法改正に関する自公打合せ会。役員の会合。しっかり議論を行い、予定時間をオーバー。

 17時半、近く発足予定の水力発電活用議連(仮)の打合せ。

 18時半、兵庫県、神戸市、姫路市の東京事務所新任の歓迎会。

 16日(水)の午前中は農林水産省(棚田支援)、資源エネルギー庁(エネルギー基本計画)などのレクチャー。

 今日から選挙区の中学校の修学旅行生の来訪が始まりました。初日の今日は浜坂中、関宮中、竹野中学校。来月初めまで20数校が国会見学の予定。

 「学校規模は小さくても人間は大きいのだ」という気持で頑張ってほしいと激励。

 15時半から自民党歌舞伎振興議員連盟の皆さんと歌舞伎座へ。「団菊祭五月大歌舞伎」を鑑賞。議員連盟で何回か鑑賞していますが、私は初めての参加。

 せっかくの機会なのに、先日、森林組合関係の会合に是非出席してほしいとの連絡。

 18時半にやむなく退出。返す返すも残念無念。

 時々本屋に行きます。選挙区でも東京でも。東京はJR東京駅丸の内側の「丸善」をよく利用しています。

 新書では比較的中公新書が多いのですが、先日、丸善で、「2017年 日本エッセイスト・クラブ賞受賞」の帯に引かれ、原田國男氏の「裁判の非情と人情」(岩波新書)を購入し、早速読みました。

 藤沢周平と「鬼平犯科帳」を愛し、情の豊かさを大切にする元裁判官のエッセイ。味があり、深みを感じさせる良い新書でした。






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