肝臓癌と膠原病から生還した実体験

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免疫が低下することが癌に関係することは



もはや隠し通すことは出来ません



何の癌には免疫を上げても効果がないのか



これは、アンサー20に関して比較的新しい保険適応ですから



日本中の医者が知る由がないのです




なのに、効果がない



知らない



やりたくない



医者へ頼んでみてくださいと患者さんへお知らせすると



ほぼ100%の医者が、やりましょう!と言わないんですね




もうこの流れは、数年継続してるので



何か目に見えない力が働いてるとしか思えないんですよね




基本的に免疫をあげたうえで



色んな選択を行い体を回復すれば



元気になることでも、免疫を上げることをしないで



他のことをしても中々経過が思わしくないのです




癌末期からの生還者は



免疫を上げることに視点を重く置いて



回復を遂げたのは、世界的に共通してるのです




アンサー20の治験に参加した医師は



抗がん剤との併用でも免疫が下がらず



通常、抗がん剤に耐えられず亡くなる投与量でも



癌を消し切り、奇跡が起きたと当時



記事を書いた医師がいたのですが



残念ながらその記事は削除されていました。




医者が効果がないからと言われても



どうかお願いをしてみてください。




免疫をあげたうえで



自然療法含めた療法を行うことで



初めて効果が出るのです。




副作用もないアンサー20ですから



よほど肝機能障害がある場合、腎機能が著しく悪い場合以外は



使用に関して問題がないので



患者さんが医者へ苦情を言わないから



やらしてほしいと家族にも応援をして頂いて



病院の立場ある医師、病院長にお願いをしてでも道を開くのも



手だと思います。




医者の判断が変わるのを待つのは難しいでしょうから



セカンドオピニオン含めて頑張られてくださいね。




免疫が上がれば、延命は大なり小なりすることは



間違いありません



命を短くすることなんてないのです





是非道を開きましょう。





話が変わりますが






ドラマ含めて闘病する方々でクローズアップされて行くのは

医学を頼る人にしかクローズアップされません。



医学へ依存して、投薬で余命の左右を受けるのを



病苦の中



家族愛が支えてる姿が沢山見受けられます。




患者さん達は自分に重ね合わせて



闘病自体を悲劇のヒロインと自分を重ねてしまい



医学の限界が来た時に自分の命は尽きるのだと



思い込んでしまってるのです。





本来はそうじゃないですよね



治す為に生きようとして、懸命に頑張る自分を救おうとした



姿にこそ、ドラマ化しなければならないのに



この分野では誰もスポンサーにならないので



この手の本もドラマも作る事が難しいのです





この様な流れに乗るのが



当たり前なんだと知らず知らず、洗脳と同じ事を潜在意識へ



あらゆる場面で植えつけられてしまってるのです





私は其処が間違いだとは言えません



確かに、医学を頼る闘病にも大変な状況は幾らでもあるし



医学を頼らなければ即死する人も居るのは確かだからです




でも、潜在意識にドラマや本、宣伝含めて



医学を頼り闘病をするのが当たり前だと言う



親戚親兄弟含めた周囲全員が



其処にしか、病苦を生きる姿が無いのだと決め付けてる



意識に社会全体が流されているよと警鐘をならしたいのです。






アメリカは毎年日本へ1兆円規模



情報社会へ投資をして居ます



日本のメディアに対する資本です



外資の中でも特に強いのが製薬会社です




日本の場合も、メディアに1番資本を与えてくれるのは



製薬会社含めた医療関係です




この流れが、全て医療に国民が流れるような仕組みを産むわけなんですね




社会ではなく



私達一人ひとりのドラマで良いのでは無いでしょうか?



私たち一人一人が生きようとして何が悪いのでしょうか。



生きようと懸命な時



手を指しのべてくれる医者を頼り



治療家を頼ればよいのです





ほかの人は要らないですよね




病気は治らない、あれは駄目だこれは駄目だと



否定しかしないのに



生きる道を提案できない治療方針に依存してはいけないんだと思います。




不安だから、怖いからそこから抜け出せないのは



欲が強いからなんですよね




ここでいう欲は



自分の病気なのに自分はリスクを背負わず



治してもらおうとする気持ちが強いことを言うのです




情報社会の中で



いつの間にかそういう欲を育てられてしまってることに気が付かれてくだされば



幸いです




依存と欲が強いと心の目が曇り



生きる判断が出来なくなりやすいのです




今こそ、自分の人生の主人公は自分であると



取り戻してください。





いつもありがとうございます




敬具




膠原病13年




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